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参考文献

参考文献駆動執筆(references driven writing)


参考文献駆動執筆(references driven writing)


なぜ参考文献

参考文献は、技術文書でとても大切。

論文では、その論文に書ききれないことは参考文献を見てもらう。

自分の付け加えたところだけ、文章、図を見てもらう。

参考文献の参考文献は、参考文献に書いてないことを知るのによい。

指定した参考文献には書いてなくても、そのさらに参考文献には書いてあるかもしれない。

論文の査読の依頼があったときには、その論文の参考文献が入手可能かを確認するだけでなく、その参考文献を入手したら、まずその参考文献が入手可能かをさらに確認する。

博士論文の場合には、参考文献の参考文献の参考文献まで当たるのが基本だと思い、知人に話しをしたら、自分もそうしていると言われた。


入手不可能な文献の例

1) WebのURLで、すでにリンク切れになっており、検索しても新しいURLがみつからない場合。

どこかの学会・組織の書庫(archive)に入っていることがある。

2) 絶版で入手が不可能な文献。

日本国内の発行であるのに国会図書館に寄贈していない場合がある。

https://ndlonline.ndl.go.jp/

「かーりる」

https://calil.jp

で全国の図書館を検索したり、国立情報学研究所 (NII)の大学図書館検索したりする。

https://ci.nii.ac.jp/books/

時間があれば復刊.comに登録する。

3) 会員限定の資料で公開されていない

著者に直接論文取得依頼を出しやすいサービスがある。

http://researchgate.net

4) パンフレット類で過去には国会図書館で所蔵しないとしていた文献

電子納本制度がうまく機能するようになれば、国会図書館に集まるようになるかもしれない。


関連資料

https://twitter.com/RyotaMugiyama/status/1087188592823136256

「論文1本読むとその論文の参考文献などから少なくとも1本読むべき論文が見つかり、結果として積読論文が減らないかまたは増える現象に名前をつけたい。」

https://twitter.com/EARL_Med_Tw/status/1087884106682101760

「論文カスケード現象」

https://twitter.com/kaizen_nagoya/status/1087935826426765314

「論文数が増大していない分野では、論文100本から1000本くらい読むと、その分野で読むべき論文数が、逓減していく現象にも命名してくださると幸いです。論文数が毎年増大している分野では成り立たない。」


新書

新書などで参考文献を省略している書籍に出会うと驚くことがある。

「紙幅の都合」と書いてあると怒り心頭。

参考文献を記載できないほど、あなたの文章の方が大事なのかと。

たいてい、紙幅の都合で参考文献を記載していない文献は、参考文献に記載すべき文献よりも質が低いのが経験則。

わかりやすくするため。参考文献が書いてあるとわかりにくくなることなどあるわけがない。

新書だから、仕方がないという意見を聞くことがある。本当だろうか。

原文には参考文献、索引があるのに、翻訳には参考文献、索引がないものがある。怒りの三乗。

「素数の音楽」 (新潮文庫)

https://bookmeter.com/events/1496

素数の音楽 (新潮文庫) マーカス デュ・ソートイ 人物一覧

https://researchmap.jp/jo5v3gjb9-49935/#_49935

新書における著作権の資料を下記に示す。

消されたのは誰か  川島慶子(名古屋工業大学)

https://www.kousakusha.co.jp/ISSUE/kesareta.html

『科学史から消された女性たち』大江秀房著, 講談社

Londa Schiebinger, The Mind has No Sex?, Harverd Univ. Press, 1989. 小川眞里子,藤岡伸子,家田貴子訳『科学史から消された女性たち』工作舎, 1992.

「科学史から消された女性たち」7つの視点

https://researchmap.jp/joxame6be-1879829/


論文と表示資料(slide)

文書には参考文献があるが、表示資料には参考文献がない発表にしばしばお目にかかる。

なぜ、そんなことをするのだろう。表示資料に参考文献をしめさなければ、参考にした著者らに示しがつかなくはないのだろうか。

その逆の、論文より表示資料の方が参考文献が多い場合もある(自分が著者の一人だがやらせではない。文書を作ってからスライドを作成したため、後の方が参考文献が整理でき増えた)

[97] 確率論及統計論輪講 精度より成果

文書 参考文献 28

http://www.ipa.go.jp/files/000055797.pdf

表示資料 参考文献 44

https://www.slideshare.net/kaizenjapan/ss-70572076

スライドだから参考文献をつけなくてもいいという規則はどこにもない。

紙幅がというのはナンセンス。1枚だけでもたくさん記述できる。

時間がというのはもっとナンセンス。参考文献は1瞬だけ表示してあとはWebで見てもらえばいい。時間は3秒あればよい。


作業方法

参考文献駆動執筆、同時に2つ並行作業している。

参考文献駆動執筆は、基本となる文献の参考文献の参考文献の参考文献まで一覧にし、その分布、相互参照関係をたどることにより、その理論の網羅性を確認し、不足する部分を執筆もしくは文献を調査し、新たな執筆する文献の参考文献にするという方法論です。

大学の経済学部の卒業論文の「等価交換原則について」(1981)が最初です。

担当教授の書籍の参考文献を起点に、そこに欠けている鎖(missing ring)を埋めた論文です。参考文献の参考文献をあたりました。従来の経済理論では等式で現象を描写していたのを、不等式で描写するという方法です。ピエロスラッファの「商品による商品の生産」が絶版で、当時は国会図書館で読むということを知らずに、古本屋を歩き回って入手しました。

次には、博論「端末間経路選択のための片方向遅延差測定方式」です。

Mobile IPを起点として、経路選択に関する規格、RFC、論文を一覧し、その参考文献の参考文献を当たっていきました。

いつもこの方法をとるとは限りません。


並列作業

3つの分野の作業を並列で進めると、ある分野固有の事象に埋没することなく、検討できる。

現在、次の3つの分野を並列して作業している。


HAZOP

PDF:

https://researchmap.jp/mu7mu3578-45645/?action=multidatabase_action_main_filedownload&download_flag=1&upload_id=227578&metadata_id=25961

TEX:

https://researchmap.jp/muht3sd8k-45645/?action=multidatabase_action_main_filedownload&download_flag=1&upload_id=227649&metadata_id=25961


CPP Template Generic

PDF:

https://researchmap.jp/muo9gs7b1-45645/?action=multidatabase_action_main_filedownload&download_flag=1&upload_id=227625&metadata_id=25961

TEX:

https://researchmap.jp/mutrupk4o-45645/?action=multidatabase_action_main_filedownload&download_flag=1&upload_id=227648&metadata_id=25961


Software Process Assessment Profile

PDF:

https://researchmap.jp/murquzbll-45645/?action=multidatabase_action_main_filedownload&download_flag=1&upload_id=227646&metadata_id=25961

TEX:

https://researchmap.jp/mullumh8s-45645/?action=multidatabase_action_main_filedownload&download_flag=1&upload_id=227647&metadata_id=25961


算譜駆動執筆(source driven writing)

大学の工学部電気工学科の卒業論文の「Pade近似による連立微分方程式の解法」では、基本は数式を提示していたPade近似の論文とソースコードで構成しています。

まだ、Pade近似の有効そうなfortranのライブラリが提供されていなかったため、近代制御理論の設計の道具を作成するにあたり、相当するライブラリ関数を提供するものです。

次に、電総研の研修生として執筆した「OBJの試用経験」では、OBJの論文とOBJのシンタックスチェッカを書いたソースコードで構成しています。

電総研の言語研究室に研修生として三ヶ月おじゃました際に、最初の二木厚吉室長のOBJの論文を渡され、意見を求められました。

OBJは抽象データ型に対応した言語で、この言語でどのように世界を記述すればいいかわからず、それではとシンタックスチェッカを作ることによって言語を理解しようとしました。

シンタックスチェッカは作ったことがなかったため、最初はC言語で書かれたsmall C Compilerのソースコードを入力し、C言語によるコンパイラの記述を理解しようとしました。次にPascalで書かれたコンパイラをC言語で記述し直す作業をしました。最後にOBJのシンタックスチェッカをYaccとlexで記述しようとしました。lexの部分はすぐにCで書き直し、最終的にはYaccのみを使いました。それぞれの作業が、ほぼ一ヶ月づつです。

論文の検査は、該当するソースコードを記述した人があるかどうかだけです。

初めて、そのソースコードを書けば、空間的最適化、時間的最適化など、記述できることは山のようにあります。自分で最初にソースコードを書けば、自分が興味のある指標について書いても論文として認められます。


予定

記事をhttp://researchmap.jpにあげていた。

20181126日、Researchmap.jpが更新を休止していた。

ある資料の参考文献を作りながら、ソフトウェア関連論文を、参考文献駆動執筆(reference driven writing)予定。

IEEE関連行事・資料向け

案1

Folding, Fitting and Tailoring on software process.

案2

Tools and Environments on software process

案3

Open source for training, review and improvement.

また別に並列で作業している方は、

案1

Profiles of People, Products and Process on Git and Docker

"Strengthen your Strength, Make the structure Simple,

so Open source is Agile"

案2

Good for 1st, 2nd and 3rd party.

案3

3 directions on Design and Management of software services.


図(写真)駆動執筆(chart driven writing)

まず、図を描く。構成図でも、設計図でも。

その図にもとづいて文章、ソースコードを書いていく。

ソースコードの書き方としては基本(Orthodox)。

ただし、指からソースコードが勝手に出てくるときには、図は書かない。

状態遷移図、時系列図、刻時図などのように図があるとわかりやすい場合には、先に図を描くとよい。状態遷移は図よりも表が先の方がいいかもしれない。


元資料

https://researchmap.jp/muzd7nz8t-45645/?action=multidatabase_action_main_filedownload&download_flag=1&upload_id=212378&metadata_id=25961

60文献版が上記。120文献版が下記。

下記の4種類を検討中。ただし、本文がまだないので、本文出現順は作れない。

LaTeXで編集中。文献番号は名前-年-abcがよいかどうか検討中。

なお、Latex の二つ前の版のソースはこちら

https://researchmap.jp/jo8wirwdv-2033723/#_2033723

PDFの二つ前の版はこちら。

https://researchmap.jp/mui72qvtp-45645/?action=multidatabase_action_main_filedownload&download_flag=1&upload_id=215594&metadata_id=25961


本文出現順

雑誌の論文、書籍等で採用している。


年代順

理論の経過を知るのに良い。

年代順の一つ前の版のPDFは下記。

https://researchmap.jp/mui72qvtp-45645/?action=multidatabase_action_main_filedownload&download_flag=1&upload_id=214317&metadata_id=25961


人名順

著者について知るのに良い。


分類順

まとまった勉強をしてもらうのによい。


LaTeX bibitem


dsc.tex

¥section{時代順}

¥begin{thebibliography}{99}

¥bibitem{Mizutani1993:IT} 「構造」編集・処理システムnnHEADWAYの開発, 水谷高康, Peter Thoeny, 情報処理学会第47回全国大会, 1993

¥bibitem{Watanabe1994:AP}矛盾を含んだ三面図情報からの物体の推定, 渡辺 崇 (名古屋大学情報文化学部 ), 田代 明子 (日本電装クリエイト(株)),
藤井 省三 (名古屋大学工学部 )情報処理学会論文誌、巻 35
号 11
pp. 2320 - 2330, 1994-11-15
ISSN 1882-7764
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository¥_uri¥¥
¥&item¥_id=14077¥&file¥_id=1¥&file¥_no=1

¥bibitem{Tatematsu1996:AP} 詰将棋におけるプロセッサ稼働率を考慮したゲーム木並列探索, 立松靖朗 (名古屋工業大学/日本電装クリエイト株式会社 ),
山田 雅之(名古屋工業大学),
世木 博久(名古屋工業大学),
伊藤 英則(名古屋工業大学), 情報処理学会論文誌 巻37号9, pp.1745 - 1748, 1996-09-15,ISSN 1882-7764 https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository¥_uri¥¥
¥&item¥_id=13590¥&file¥_id=1¥&file¥_no=1

¥bibitem{Kajioka1996:PA} 特願平08-270202 特開平10-116184 1996/10/11
1998/05/06 -プログラムを作成するための装置及び媒体, 発明者:梶岡 繁, 村山 浩之, 伊藤 健三, 藤井 友康, 出願人:株式会社デンソー 他


上記のように、人名、年数、分類を索引にすることにより、

並べ替えを容易にすることにした。

略号
分野

AP
応用

EL
電気

IT
情報

MA
材料

ME
機械

PAT
特許

SO
ソフト

ST
規格


参考文献

httpで始まるのは本文または行事のURLです。

[1] 「構造」編集・処理システムnnHEADWAY の開発,水谷高康, Peter Thoeny, 情報処理学会第47 回全国大会, 1993

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=124659&file_id=1&file_no=1

[2] 矛盾を含んだ三面図情報からの物体の推定, 渡辺 崇 (名古屋大学情報文化学部 ), 田代 明子 (日本電装

クリエイト(株), 藤井 省三 (名古屋大学工学部 ) 情報処理学会論文誌、巻 35 号 11 pp. 2320 - 2330, 1994-11-15 ISSN 1882-7764

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=14077&file_id=1&file_no=1

[3] 詰将棋におけるプロセッサ稼働率を考慮したゲーム木並列探索, 立松靖朗 (名古屋工業大学/日 本電装クリエイト株式会社 ), 山田 雅之 (名古 [14] 屋工業大学), 世木 博久 (名古屋工業大学), 伊藤 英則 (名古屋工業大学), 情報処理学会論文誌巻 37 号 9, pp.1745 - 1748, 1996-09-15 ISSN 1882-7764 https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=13590&file_id=1&file_no=1

[4] 特願平08-270202 特開平10-116184 1996/10/11

1998/05/06 -プログラムを作成するための装置及び媒体, 発明者:梶岡繁, 村山浩之, 伊藤健三, 藤井友康, 出願人:株式会社デンソー 他

[5] 藤井友康、水谷高康:データ回路方式の提案回路図を用いた制御システムの設計手法, 1996 年度電気関係学会東海支部連合大会, p.314,

[6] C 言語プログラミング入門編, 浅野百代, デンソークリエイト, 1997, ISBN 978-4931392007

[7] C 言語プログラミングデータ構造とアルゴリズム編, 浅野百代, 山本雅基, 横山美咲, デンソークリエイト,1997

[8] データ回路方式で記述した制御ソフトウェア仕様からのプログラム自動生成, 谷澤智直, 水谷高康, 藤井友康, 情報処理学会第54 回全国大会, pp.217-218(1997-03-12) , 1997

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=131002&file_id=1&file_no=1

[9] データ回路方式による制御ソフトウェア仕様記述方法, 水谷高康, 藤井友康, 情報処理学会第54 回全国大会, 1997

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=131001&file_id=1&file_no=1

[10] データ回路方式による制御ソフトウエア仕様記述方法, 藤井友康氏 (デンソークリエイト) 計測自動制御学会中部支部第 57 回「電機計測制御技術ワーキング セミナー」, 1998

http://www.sice.or.jp/org/chubu/research/29-30/mechatoro/57th.html

[11] サブワード単位に基づく音声認識, Speech Recogni- tion Based on Subword Units., 森幹男 (福井大), 小 泉卓也 (福井大), 福山彰 (デンソークリエイト), 谷 口秀次 (福井大), 電気学会論文誌 C 1998

[12] JTRON2.0 仕様書天野亘孝 (元トロン協会) 石田 克 彦 (日立製作所) 植田省司 (メトロワークス) 臼井 和敏 (NEC) 大江哲男 (沖電気工業) 岡崎健二 (メ ンター・グラフィックス・ジャパン) 加藤雅也 (東 芝) 鎌田富久 (アクセス) 亀井達也 (三菱電機) 工 藤健治 (富士通デバイス) 小林康浩 (富士通) 柴下 哲 (メンター・グラフィックス・ジャパン) 鈴木 浩之 (アクセス) 是津達也 (元東京大学) 高田広章 (豊橋技術科学大学) 高梨修二 (東芝) 竹内透 (トロ ン協会) 多田幸生 (ヤマハ) 田中憲昭 (デンソーク リエイト) 田丸喜一郎 (東芝) 中村憲一 (日本シグ ナスソリューションズ) 中本幸一 (NEC: 幹事) 成 田武司 (東芝情報システム) 八谷祥一 (アプリッ クス) 林田聖司 (東芝) 平山亮 (Hewlett-Packard Company) 宮内哲夫 (NEC マイコンテクノロジー) 村木宏行 (三菱電機セミコンダクタシステム) 村中 高大 (三菱電機) 吉田明廣 (アプリックス) 渡辺洋 幸 (セイコーインスツルメンツ), TRON 協会, 1998

http://www.ertl.jp/ITRON/SPEC/FILE/jtron-200j.pdf

[13] 弱い情報構造を用いたコミュニティの情報共有システム A System for Community Information Sharing using the Weak Information Structures., 前田晴美 (大阪市大 学術情報総合セ), 梶原史雄 (NTT 情報通 [24] 信研), 足立秀和 (デンソークリエイト), 沢田篤史 (京大 大型計算機セ), 武田英明 (奈良先端科学技術大学 院大), 西田豊明 (奈良先端科学技術大学院大), シス テム制御情報学会論文誌 1998

https://www.jstage.jst.go.jp/article/iscie1988/11/10/11_10_568/_article/-char/ja/

[14]視点認識によるVisualディスプレイ制御, 小寺浩司, 佐藤 淳, 電子情報通信学会総合大会, 情報システム1, pages 162, 横浜, 1999年3月.

[15] より効率的な組み込み/制御ソフトウェア開発の提案 回路図による制御プログラムの開発手法 Proposal of more efficient development of embedded/control software. Development methodology of control pro- [25] grams with circuit diagrams., 山本雅基 (デンソーク リエイト), インターフェース 1999

[16] 自動車産業に活躍するエレクトロニク・セラミクス 特集号の狙い「カーエレクトロニクス総論」 水谷集治 (デンソークリエイト) , 月刊マテリアルインテグ レーション (ニューセラミックス) , 12 号: 9 ページ: 1-5 , 1999年09月

[17] データ回路方式によるディジタル信号処理ソフトウェアの開発手法, 原正人 (デンソークリエイト), イン ターフェース 2000

[18] 特 願 平 11-231528 特 開 2001-056766 1999/08/18 2001/02/27- マルチモジュールシステム及び対話システム, 発明者: 笹木美樹男, 浅見 克志, 伊藤 健三,

廣瀬 智, 竹本記朗, 出願人:株式会社デンソー 他

[19] 特 願 平 11-232657 特 開 2001-056694 1999/08/19 2001/02/27- 対話型ユーザインタフェース装置, 発 明者: 浅見克志,笹木美樹男,伊藤健三,廣瀬智, 八道 光, 出願人:株式会社デンソー 他

[20] nnCIRCUIT, https://online.plathome.co.jp/item/detail/

20920464/デンソークリエイト/nnCIRCUIT-Ver.2-StartPack/nnCIRCUIT-Ver.2-StartPack InterGiga No.19, 2000 年8 月号付属CD-ROM -

http://www.cqpub.co.jp/interface/intergiga/ig19.html

[21] ソフトウエアドキュメンテーション, 塩谷敦子・菊池百代デンソークリエイト, 2000, ISBN 978-4931392045

[22] HCP チャートによるソフトウェア開発

http://www.denso-create.jp/business/software.html

[23] 自律エージェントの反復帰納学習におけるルール削除の一手法, 松井藤五郎, 柏原一雄, 犬塚信博, 世木博久, 電気関係学会東海支部, 2000

[24] 携帯端末とJXTA を用いたP2P システムの構築, 林剛正(慶応大), 田中克弥(愛知工大), 菱田隆彰(デンソークリエイト), 陳志松(デンソークリエイト), 石田亨(情報科学芸術大学院大), 神保雅一(慶応大), 情報処理学会全国大会講演論文集2001

[25] 潤滑方程式と運動方程式の交互逐次解法を用いた有限要素法による浮動ヘッドスライダの過渡応答解析, Novel Transient Response Solution of Flying Head

Sliders Using Alternative Iteration of Lubrication Equation and Dynamic Equation. 三矢保永(名古屋大大学院工学研究科), DENG Z (松下電器産業), 森田安信(東芝), 水谷健一(デンソークリエイト), 日本機械学会論文集C 編2001

[26] AES 暗号方式を用いた安全なWEB アクセス-i アプリ対応携帯電話への適用, CHEN Zhisong (デンソークリエイト), 山本雅基(デンソークリエイト), 矢尻えみ子(慶応大理工), 西尾晴久(ソフトピアジャパン), 神保雅一(慶応大理工), 情報処理学会全国大会講演論文集2001

[27] 鉄筋コンクリートの内部診断5 レーザーインパクトスキャナの開発とタイル・コンクリート系への適用,渡辺友和(東北大), 会津憲一(東北大), 長秀雄(東北大), 山中一司(東北大), 内田成明(レーザ技術総合研), 中沢輝幸(デンソークリエイト), 日本非破壊検査協会大会講演概要集2001

[28]ITRON デバッギングインタフェース仕様, 宿口 雅 弘, 高木 哲郎, 高田 広章, 武井 千春, 竹内 透 , 塚田 雄一, 永田 昭二, 永峰 聡, 南角 茂樹, 野本 幸雄, 橋 本 真一, 長谷川 泰嗣, 早貸 真一, 正木 忠勝 , 水越 幸 弘 緑川 聡, 村木 宏行, 本木 潔, 森本 登志子, 山田 真 二郎, 山中 勝, 山田 達雄, 山本 一郎, 横澤 彰, 吉田 宗宏, 吉村 美代子 , 若林 隆行, ITRON 協会, 2000, 2001

http://www.ertl.jp/ITRON/SPEC/FILE/dbif-100j.pdf

[29] 特願2001-394109 特開2003-195749 2001/12/26 2003/07/09 - データ変換装置、データ変換プログラム、記録媒体及びデータ変換方法, 発明者:陳志松, 神保雅一, 出願人:株式会社デンソークリエイト 他

[30] 特願2002-063888 特開2003-264546 2002/03/08 2003/09/19 2006/10/20 鍵共有方法及び通信装置,発明者:陳志松, 神保雅一, 出願人:株式会社デンソークリエイト 他

[31] 特願2002-063887 特開2003-264545 2002/03/08 2003/09/19 2006/08/11 鍵共有方法及び通信装置,発明者:陳志松, 神保雅一, 出願人:株式会社デンソークリエイト 他

[32] μ ITRON4.0 仕様 保護機能拡張 (μ ITRON4.0/PX 仕様) Ver. 1.00.00 佐藤 浩司 (トヨタ自動車 (株)) 澤 田 勉 (イーソル (株)) 高木 哲郎 ((株) デンソークリエ イト) 幹事: 高田 広章 (豊橋技術科学大学) 事務局: 竹 内 透 ((社) トロン協会) 竹内 良輔 ((株) リコー) 中本 幸二 (日本電気 (株)) 南角 茂樹 (三菱電機 (株)) 野村 琢家 (松下電器産業 (株)) 橋本 真一 ((株)ACCESS) 原田 雅章 (エーアイシーエンジニアリング (株)) 東 原 修 (日本電気 (株)) 檜原 弘樹 (NEC 東芝スペース システム (株)) 光来出 浩 ((株) エーアイコーポレー ション) 南 章一 (横河デジタルコンピュータ (株)) 宮 下 光明 ((株) グレープシステム) 村木 宏行 (三菱電機 セミコンダクタ・アプリケーション・エンジニアリン グ (株)) 望月 望 (東芝情報システム (株)) 屋代 基行 (エーアイシーエンジニアリング (株)) 安田 吉幸 (豊 橋技術科学大学) 安武 剛一 (松下電器産業 (株)) 山 田 真二郎 ((株) 日立製作所) 若林 隆行 (豊橋技術科 学大学) 脇坂 新路 ((株) 日立製作所) 渡辺 敏秋 ((株) エーアイコーポレーション) Eva A. Barcelon(豊橋 技術科学大学) , TRON 協会, 2002

http://www.ertl.jp/ITRON/SPEC/FILE/px-100j.pdf

[33] μITRON仕様へのメモリ保護機能の導入, (社) トロン協会 豊橋技術科学大学 工学部情報工学系 助教授 高田広章, (株)デンソークリエイト 技術 3 部 部長 高木哲郎, 日本エレクトロニクスショー, 2002

http://edex.jesa.or.jp/2002_visitors/jp/conference/main.html

[34] IIMP カーネルの使用方法 高木 哲郎 (デンソー クリエイト)・金田一 勉 (エルミックシステム), μ ITRON4.0 仕様 保護機能拡張仕様解説と実装, 2002

http://www.toppers.jp/TOPPERS-USERS/200207/msg00001.html

[35] グループ鍵生成プロトコルに関する一考察, CHENZ (デンソークリエイト), 山本雅基(デンソークリエイト), 矢尻えみ子(慶応大理工), 石田亨(情報科学芸術大学院大), 神保雅一(慶応大理工), 情報処理学会全国大会講演論文集2002

[36] ピアグループにおける鍵共有, CHEN Z (デンソークリエイト), 山本雅基(デンソークリエイト), 西野晴久(ソフトピアジャパン), 神保雅一(慶応大理工),情報科学技術フォーラム2002

[37] 時系列データを判別するカオス的手法について, On A Chaotic Method Classifying Time Series Data.,大鋳史男(名古屋工大), 鈴木達也(名古屋工大), 杉本一臣(デンソークリエイト), 日本応用数理学会論文誌2002

https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsiamt/12/1/12_KJ00001032792/_article/-char/ja/

[38] JXTA におけるCPU 共有と分散計算, 林剛正(慶応大), CHIN S (デンソークリエイト), 山田晃嗣(ソフトピアジャパン), 神保雅一(慶応大), 情報処理学会全国大会講演論文集2002

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=165677&file_id=1&file_no=1

[39] ソフトウェアプロセスアセスメントの国際標準化への対応,鈴木章三, 足立久美、加藤輝政、小川清, 電気関係学会東海支部連合大会,2003

[40] 携帯端末上からP2P を利用した分散処理システム,田中克弥(愛知工大), 菱田隆彰(愛知工大), 陳志松(デンソークリエイト), 後藤佳代(ソフトピアジャパン), 情報処理学会全国大会講演論文集2003

[41] 組込みシステムにおける PDIC 機能ガイドライン -DIC アーキテクチャの導入- 2004 年 4 月版, 大西 誠, 片山 吉章, 木下 稔章, 金田一 勉, 工藤 健治, 小玉 将義, 小林 康浩, 酒井 淳, 坂部 健一, 佐野 一弘, 澤田 勉, 宿口 雅弘, 鈴木 克義, 高田 広章, 高野 秀隆, 高橋 忠輝, 竹内 良輔, 角田 知明, 中本 幸一, 橋本 真一, 早川 大, 細谷 雅寿, 松村 進平, 宮下 光明, 三好 健児, 村木 宏行, 山田 真二郎, 脇坂 新路, TRON 協会, 2004

https://www.tron.org/ja/wp-content/themes/dp-magjam/pdf/specifications/ja/WG024-W009-01.040424.pdf

[42] ウェアラブル拡張現実感のための赤外マーカのステレオ計測と姿勢センサを用いた位置・姿勢推定, A User Localization Using Stereo Measurement of Infrared

Markers and an Orientation Sensor for Wearable Augmented Reality, 前田真希(デンソークリエイト), 小川剛史(大阪大サイバーメディアセ), 清川清(大阪大サイバーメディアセ), 竹村治雄(大阪大サイバーメディアセ), 日本バーチャルリアリティ学会論文誌,2005

[43] プロセス改善におけるISO/IEC 15504 とCMMI, 小川清, デンソークリエイト, 2006

[44] 「トレーニング指向アプローチによるプロセス改善」-“仕事の質のモデル化”適用による改善事例 -株式会社デンソークリエイト, 山路厚, SPES2007, JISA

https://www.jisa.or.jp/Portals/0/resource/seminar/spes2007/

[45] トレーニング指向アプローチによるプロセス改善, 山路厚, SPI Japan 2007,

www.jaspic.org/event/2007/SpiJapan/2B1.pdf

[46] 特願2006-171764 特開2008-003803 2006/06/21 2008/01/10 - プロジェクト管理システム及びプロジェクト管理プログラム, 発明者: 栗山順次, 山下琢, 出願人:株式会社デンソークリエイト

[47] AUTOSAR Basic Software 入門, (株) デンソークリエイトプロジェクトセンターシステム4室デスク, 小林展英, 第3回ASIF スキルアップセミナー, 2008

[48] 五月雨式な大規模組み込みソフト開発におけるメトリクス活用による品質向上, トレーニング指向アプローチによる改善事例, 山路厚, SPES2008, JISA

[49] Automotive SPICE におけるプロセス標準と修整, 安田友巳, 水野智仁, 鵜飼敬幸, 森川聡久, 竹下千晶, 河野文昭, 足立久美, 斉藤直希, 渡部謹二, 小川清電気関係学会東海支部連合大会講演論文集(CD - ROM)2008 ROMBUNNO.O-269 2008 年9 月

[50] レビューの質をモデル化する! 竹下千晶, Think IT, 2009 年3 月10 日(火),

https://thinkit.co.jp/article/867/1

[51]最小セットOS 設計作業の診断における一考察, 三輪田寿康, 川口直弘, 後藤健太郎, 柏原一雄, 市川知典, 竹下千晶, 堀武司, 斉藤直希, 小川清電気関係学会東海支部連合大会講演論文集(CD - ROM) 2009 ROMBUNNO.O-345 2009 年9 月

[52]最小セットOS 開発の作業改善と診断, 後藤健太郎, 柏原一雄, 市川知典, 竹下千晶, 三輪田寿康, 川口直弘, 堀武司, 斉藤直希, 小川清, 情報処理学会研究報告, Vol.2009-EMB-14 No2, 2009, https://bit.ly/2yRvL6v

[53] トレーニング指向アプローチの土壌作り- 疲弊した組織を蘇らせる, 山路厚, SPI Japan 2009,http://www.jaspic.org/event/2009/SPIJapan/session1A/1A1.pdf

[54] トレーニング指向アプローチの適用事例- 現場の主体的な改善につながる「EP 自己履行検証活動の仕組みについて, 株式会社デンソークリエイト, 山路厚, SPES2009, jisa

https://www.jisa.or.jp/Portals/0/resource/seminar/spes2009/koubo.html

[55] AUTOSAR を適用した車両システム開発環境の構築, 小林展英(デンソークリエイト)JaSST'10 Tokai,2010

http://jasst.jp/archives/jasst10n/session_10n.html

[56] 複雑化が進むシステムの品質保証~すり合わせ開発に限界を感じていませんか? ~小林展英( デンソークリエイト),JaSST'10 Tokai, 2010 http://jasst.jp/archives/jasst10n.html

[57] トレーニング指向アプローチによるプロセス改善”アジリティさ”を持つ人づくりを支える「事実を捉える」仕組み, 山路厚, SPES 2010, JISA, 2010,

https://www.jisa.or.jp/Portals/0/resource/seminar/spes2010/pdf/spes2010_gaiyou.pdf

[58] 山路厚,SPI Japan 2010「自らの改善につながる「一 人ひとりの日々の“仕事ぶり”捉える」仕組みにつ いて」, JASPIC, 2010

[59] マルチプロセッサ対応RTOSを対象としたテストシ ナリオ記述法とテストプログラム生成ツール, 鴫原 一人, 眞弓 友宏 , 本田 晋也 , 高田 広章, 情報処理 学会 研究報告組込みシステム(EMB)2010-EMB-18, https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri_&item_id=70124&file_id=1&file_no=1

[60] 中国赴任から得た教訓とプロジェクト管理, 田中憲昭, 平成23 年度第3 回ASIF スキルアップセミナ, 2011, https://www.as-if.jp/MEMBERS/docs/seminar/skillup-23-3/denso-create tanaka.pdf

[61] 製品、作業、人に着目した効率的な作業診断の実践, 飯田卓郎(東芝) 山内一資(デンソー) 丹羽友治(東海理化) 市川知典(デンソークリエイト) 村上孝(システム技術研究会) 近藤聖久(三菱電機)北野敏明(新日鉄ソリューションズ) 小川清(名古屋市工業研究所), 2011.1.18-19 JAXA/IPA 第8 回クリティカルソフトウェアワークショップ,

https://www.ipa.go.jp/files/000005334.pdf

[62] 開発文書品質の研究課題についての考察, Research Issues on Systems Development Document Quality,山本修一郎, 栗田太郎, 山本佳和, 電子情報通信学会技術研究報告. KBSE, 知能ソフトウェア工学 111(282), 55-60, 2011-11-03

[63] 人工物作成コミュニケーションの比較についての考察住宅建築とソフトウェア開発の場合, 山本佳和, 山本修一郎, 人工知能学会第9 回

知識流通ネットワーク研究会SIG-KSN-009-06, 2011, http://sigksn.html.xdomain.jp/conf09/SIG-KSN-009-06.pdf

[64] 車載組込みシステムフォーラム(ASIF):自動車関連 産業の楽市楽座を目指して, 中村俊夫, 森田隆介, 田 中憲昭, 佐藤倫子, 鈴村延保, SEC journal 7(3), 137- 140, 独立行政法人 情報処理推進機構 ソフトウェア 高信頼化センター, 2011

[65] レビューの質のモデル化による品質向上について-トレーニング指向アプローチによるプロセス改善, 竹下 千晶, 第 8 回クリティカルソフトウェアワークショッ プ(WOCS2011),

https://www.ipa.go.jp/files/000005324.pdf

[66] モバイルプロジェクト・アワード2011  モバイルプラットフォーム部門優秀賞, NaviCon, 安保正敏, 株式会社デンソー, 阿知波恵造, 株式会社デンソー, 清水宏昭, 株式会社デンソー, 永田光俊, 株式会社デンソー, 寺尾由紀江, 株式会社デンソー, 吉田悠一, 株式会社デンソーアイティラボラトリ, 今地一輝, 株式会社デンソークリエイト,

https://www.mcf.or.jp/mpa/2011/winner/index.htm

[67] 「レビューの質モデル」による品質向上について, 竹下千晶, http://juse-jp.maglife.co.jp/sqip/symposium/archive/2011/day2/files/C4-3P.pdf

[68] トレーニング指向アプローチによるプロセス改善-現場のキーパーソンを育てる「現場SQA」方式, 竹下千晶, https://www.jisa.or.jp/Portals/0/resource/seminar/

spes2011/pdf/pf S3a.pdf

[69] μ ITRON ベースのRTOS 向けテストプログラム生成ツール, 鴫原一人(名古屋大大学院情報科学研究科), 眞弓友宏(名古屋大大学院情報科学研究科), 眞弓友宏(デンソークリエイト), 森孝夫(名古屋大大学院情報科学研究科), 本田晋也(名古屋大大学院情報科学研究科), 高田広章(名古屋大大学院情報科学研究科), 電子情報通信学会論文誌D 2012

[70] TOPPERS『TOPPERS 基礎3 実装セミナー』,竹内良輔, (株) リコー, 森田浩, (株) アドバンスドデータコントロールズ, 岩田和仁,(株) デンソークリエイト, TOPPERS, 2012, http://inouema.hatenablog.com/entry/20121202/1354437054

[71] 技術者のスキル向上につながるピア・レビューに進化させる仕組み, 竹下千晶, http://juse-jp.maglife.co.jp/sqip/symposium/archive/2012/day1/files/B1-2.pdf

[72] ピア・レビューで技術者を育成する方式~OJTからORT(On the Review Training), 竹下千晶, http://www.jaspic.org/event/2012/SPIJapan/session1B/1B3_ID015.pdf

[73] 早期の要求獲得・問題解決を実現する仕組みづくり,株式会社デンソークリエイト, 竹下千晶, SPES2012, JISA

https://www.jisa.or.jp/Portals/0/resource/seminar/spes2012/pdf/pf_F3a.pdf

[74] 組織コミュニケーション状態のシミュレーション手法, 舟守淳 (オージス総研),山本佳和 (デンソークリエイト),山本修一郎 (名古屋大学), 人工知能学会知識流通ネットワーク研究会(二種研 究会)第十一回研究会, 2012

[75] 文書属性の分類によるシステム開発文書品質に関する考察, 山本佳和 (デンソークリエイト),山本修一郎 (名古屋大学) 人工知能学会知識流通ネットワーク研究会(二種研究会)第十一回研究会, 2012

[76] システム開発文書コミュニケーションについての考察, 山本修一郎 (名古屋大学),山本佳和 (デンソークリエイト),栗田太郎 (フェリカネットワークス),坂本 佳史 (日本アイ・ビー・エム) 人工知能学会知識流通 ネットワーク研究会(二種研究会)第十一回研究会, 2012

[77] プロジェクトコミュニケーション管理プロセスの適用評価, 山本佳和(デンソークリエイトプロジェクトセ), 舟守淳(オージス総研), 山本修一郎(名古屋大), SEC J 2013

https://www.ipa.go.jp/files/000055765.pdf

[78]「ソフトウェアテスト」, 柏原 一雄,奥村 健二,名 野 響,矢野 恵生,村松 直幸,江嵜 由華 (TEF 東 海) ソフトウェア・シンポジウム 2013

[79]トーク&納得セッション 自律改善, 安達賢二, 竹下千晶, SPI Japan 2013 http://www.jaspic.org/events/sj/spijapan2013/

[80]業務の中で自然に学ぶ仕掛け「プロセスの自己履行検証とピア・レビュー」竹下 千晶 (デンソークリエイト), SPI Japan 2013,

http://www.jaspic.org/event/2013/SPIJapan/session2B/2B1

[81] 『ピア・レビューと履行検証に着目した若手技術者の育成~業務の中で自然に学ぶ方式~』株式会社デンソークリエイト, 竹下千晶, SPES2013, JISA

[82] 自己トレーニングとなるプロセス履行検証とピア・ レビューによる技術者育成 , 竹下 千晶(デンソー クリエイト) 、木下靖裕(デンソークリエイト) 、 池永直樹(デンソークリエイト) 、山路 厚(デン ソーテクノ), SQiP シンポジウム, 2013

[83] “初級試験合格”を新設の品質保証部門の組織目標として掲げ、18 名中13 名が合格することが出来ました!, 広瀬智, 竹下千晶, 日本科学技術連盟, 2013,

https://www.juse.jp/jcsqe/voice/successful/denso.pdf

[84] 工数を起点とした品質・生産性の改善, 池永直樹, 柏 原 一雄, SPEAKersMeeting2013

[85] テストに対する不安・不満・負担を共有しよう! 解 決のヒントを探ろう!」柏原 一雄 (デンソークリエ イト)池永 直樹 (デンソークリエイト), JaSST’13 Tokai

[86] D-Case を利用したゴール分析プロセスの提案(知能ソフトウェア工学), A Proposal on goal analysis process using the D-Case, 宇都宮浩之, 山本修一郎, 松野裕, 中澤輝幸, 山本佳和, DENSO CREATE INC, 信学技報113(71), 49-54, 2013-05-30

[87] 「ソフトウェア品質技術者のためのデータ分析勉強会~ 診えてますか? 炎上の予兆、兆候~ 」柏原一雄、池永直樹( デンソークリエイト), JaSST'14 Tokai, 2014,

http://jasst.jp/symposium/jasst14tokai/details.html

[88] 「効果をもたらす“現場支援”の仕組みの改善」, 柏原一雄(デンソークリエイト), SPI Japan 2014 http://www.jaspic.org/event/2014/SPIJapan/session1B/1B3_ID025.pdf

[89] 目的思考に導く「成長モデル」を基盤とした仕組み  ~手段思考からの脱却を目指して~, (株) デンソークリエイト竹下千晶, 木下靖裕, SPES2014, JISA

[90] 折り紙を使って流用開発を考えてみる,@nobuhide, 2014 年09 月11 日に投稿, https://qiita.com/nobuhide/items/2acea0dad2699256b4b8

[91] 他の人も納得できる折り紙の「コツ」の引き出し方,@nobuhide, 2014 年09 月11 日に投稿, https://qiita.com/nobuhide/items/94b65dafa15799d0507f

[92] テスト設計コンテスト'14 決勝戦レポート【準優勝】 MKE98 ( 審査委員推薦枠:東海), Association of Software Test Engineering, 2014,

http://aster.or.jp/business/contest/contest2014.html

[93] ソフトウェア欠陥予測アルゴリズム欠陥混入メカニズムのモデリング手法を利用した欠陥予測方法の提案, 細川宣啓, 永田敦, 柏原一雄, 岡本晃, 鈴木裕一郎, 田村光義, 東久保理江子, 保栖真輝, https://www.juse.or.jp/sqip/workshop/report/attachs/2014/20150227-7-2.pdf

[94] 東海地区株)デンソークリエイト所属「R3-D7」, ET ロボコン2014 チャンピオンシップ大会, https://thinkit.co.jp/story/2015/01/07/5481?nopaging=1

[95] 工数を有効活用したプロジェクトの進捗管理の実践, 池永直樹, 日本科学技術連盟, 2014,

http://www.juse.jp/sqip/library/

shousai/download/index.cgi/A4-2.pdf?id=283

[96] ちょけねこ たんじょうびのおくりもの, ち ょ け む さ, @kaizen nagoya, 2015-2018, https://researchmap.jp/

jo6i857uc-2023486/

[97] 「ソフトウエア開発に必要なコミュニケーションと は?」株式会社デンソークリエイト 山本佳和, SEA 名古屋支部 & SERC ジョイントフォーラム, 2015 年9月

[98] 設計の見える化入門, (株) デンソークリエイト, 宇都宮浩之,Embedded Technology 2015 2015.11.19, パシフィコ横浜

https://www.ipa.go.jp/files/000049832.pdf

[99] 《パネルディスカッション》プロジェクト支援活動の葛藤とやりがい【パネリスト】河野 哲也 ((株) 日立 製作所)/関 将俊 (toRuby)/ 竹下 千晶 ((株) デンソー クリエイト)/水田 恵子 (パナソニック (株))/ 【モデ レータ】堀 明広 ((株)NTT データ MSE), ソフトウェ ア品質シンポジウム 2015, SQiP2015

[100] ソフトウェア開発企業におけるD-Case 活用方法の提案(知能ソフトウェア工学), 小林展英, 宇都宮浩之, 山本佳和, 山本修一郎, A proposal of D-Case based development process in a software development company, 信学技報114(420), 31-36, 2015-01-26

[101] 繋がる世界における企業間の説明事項, 宇都宮浩之 (デンソークリエイト)第9回 D-Case 研究会, 2015

[102] Kobayashi, N., Yamamoto, S., “The Effectiveness of D-Case Application Knowledge on a Safety Process.,” Procedia Computer Science, 60, 908-917.,2015(第3 章)

[103] 小林展英, “D-Case を用いたレビューを見える化する方法の導入事例.,”12th Workshop on CriticalSoftware System, 2015(第3 章)

https://www.ipa.go.jp/files/000043911.pdf

https://sec.ipa.go.jp/users/seminar/seminar_tokyo_20150330-05.pdf

[104] 安全分析基礎とその説明手法の紹介, 小林 展英, Embedded Technology WEST 2015 2015.06.10, グランフロント大阪 (株) デンソークリエイト https://www.ipa.go.jp/files/000046844.pdf

[105] 技術レビューにおけるGSN, D-Case の現場活用法(1)~レビューの前提となる基準を作る, 小林展英, 2015

https://www.youtube.com/watch?v=SmI6_FPjlaU&feature=youtu.be&fbclid=IwAR2SsGKr2Xx9aqBJpyemB8ILRHDHBWjvjYBwdYdmuOBCZq16y6qOT8C-0J8

[106] Time Tracker, 株式会社デンソークリエイト, https://www.timetracker.jp

[107] 工数から見える事実と仕事ぶりに基づいた進捗管理, 池永直樹, JISA Digital Masters Forum 2015, https://www.jisa.or.jp/event/jdmf/tabid/1808/Default.aspx

[108] 「ソフトウェア品質保証の基礎」 2015 年度活動報告, 相澤武, 真野俊樹, 金子朋子, 伊藤修司, 関水宗樹,津川善夫,高梨今日子,前澤敬子,石黒照敏,加藤蔵次, 米田康治, 野中勤, 日本科学技術連盟, 2015,https://juse.or.jp/sqip/workshop/report/attachs/2015/sp2.pdf

[109] EARSを拡張した車載ソフトウェア使用記述言語セットの提案, 小林展英, 岡本惇一朗, 岡戸真一郎, 第17回 人工知能学会 知識流通ネットワーク研究会, 名古屋大学, 2015

https://jsai.ixsq.nii.ac.jp/ej/index.php?active_action=repository_view_main_item_detail&page_id=13&block_id=23&item_id=739&item_no=1

[110] 工数の見える化から始める現場の改善工数管理・プロジェクト管理ツールTimeTracker FX のご紹介, ソフトウェア品質シンポジウム(Web) 2016

[111] Flash メモリ管理におけるConcolic Testing の活用メモリパターンを含む自動回帰テスト, 西村隆, 古畑慶次, 松尾谷徹, https://sea.jp/ss2016/download/3-2_SS2016.pdf?fbclid=IwAR29a0du-hvHNGeJdX8dcPCS03XyNMXUDcHnewqeWWj3HOnU913q3wgZhAU, ソフトウェアシンポジウム2016 in 米子

[112] 「認知プロセスの誤り」がソフトウェア欠陥の埋め込みに与える影響, Influence of “The err0or of cognitive process” on embedding of software defect, 主査:細川宣啓(日本アイ・ビー・エム株式会社) 副主査:永田敦(ソニー株式会社) 研究員(五十音順): 安楽啓之(インフォテック株式会社) 石黒照敏(株式会社デンソークリエイト) 植田好美(サントリーシステムテクノロジー株式会社) 福田秀樹(TIS 株式会社)

https://juse.or.jp/sqip/workshop/report/attachs/2016/7_easycool_ronbun.pdf

[113] 若手組込み技術者を対象とした短期合宿型教育実習LED-Camp4 の実施報告, 高瀬英希(京都大学),細合晋太郎(九州大学),大栄豊(デンソー),岡山直樹(アイシン・コムクルーズ),桐畑鷹輔(島津エス・ディー),谷口一徹(立命館大学),土本幸司(LED-Camp 実行委員会),星野利夫(ヴィッツ),宮崎秀俊(黒龍堂),山本健太(デンソークリエイト),山科和史(宇都宮大学)、第43 回組込みシステム研究発表会sigemb , 2016 年9 月16 日

[114] 基礎ハードウェア設計セミナー, 竹内良輔(株) リコー:講師/教材作成, 森田浩(株) アドバンスド・データ・コントロール:講師/教材作成, 岩田和仁(株) デンソークリエイト:講師/教材作成, 田中裕貴(株) リコー:講師/教材作成, 2016, https://www.toppers.jp/edu-basehd.html

[115] Lightning Review, 株式会社デンソークリエイト,

http://www.lightning-review.com

[116] プロセスアセスメントの分類とアセッサ教育,村上孝(NSD) 小寺浩司(デンソークリエイト) 福田仁志(豊田自動織機) 小川清(名古屋市工業研究所) 石津和紀(ICS) 佐藤克(A&D) 近藤聖久(三菱電機) , 13th クリティカルソフトウェアワークショップ(WOCS) , JAXA,/IPA, 2016,

https://www.ipa.go.jp/files/000050244.pdf

[117] モデル検査とテストを応用した制御システム検証手法の検討, A Study of a Practical Approach to Verifying Control Systems using Model-Checking and Testing, 松原潤弥(デンソークリエイト), 高木理恵子(デンソークリエイト), 中澤輝幸(デンソークリエイト), 東道徹也(デンソー), 井原博之(デンソー),川合幸典(デンソー), 電子情報通信学会技術研究報告2016

https://www.ieice.org/ken/paper/201601255b5O/

[118] 熟練者の知識流通を支える開発環境, 小林展英(デンソークリエイト), 平鍋健児(チェンジビジョン), SEC Journal 2016 特集組込みソフトウェア開発,

https://www.ipa.go.jp/files/000063622.pdf

[119] システミグラムによるシスの安全性説明文書提案 , 宇都宮浩之 , 小林展英, 人工知能学会, 第 18 回知識 流通ネットワーク研究会 SIG-KSN-018-04, 2016

[120] 柏原一雄, 炎上の兆候を捉える“確率”を利用し、異常を判断, SPA研究会, 2016

[121] 診えていますか?炎上の兆候, 柏原一雄(デンソークリエイト), ソフトウェア品質シンポジウム(Web) 2016

[122] 柏原一雄, 関数単体テストの見積りモデル構築, SPA研究会, 2016

[123] 小寺浩司, モンティホール問題まとめ, SPA 研究会, 2016

[124] 確率論及統計論輪講, 小寺浩司、柏原一雄、石津和紀、北野敏明、佐藤克、小室睦、小川清,14th クリティカルソフトウェアワークショップ, JAXA/IPA WOCS2016,

https://www.ipa.go.jp/files/000055797.pdf

[125] Kobayashi, N., Morisaki, S., Atsumi, N., Yamamoto, S., “Quantitative Non Functional Requirements evaluation using softgoal weight.,”Journal of Internet Services and Information Security (JISIS), 6(1), 37- 46., 2016(第4 章)

[126] Kobayashi, N., Yamada, H., Utsunomiya, H., Morisaki, S., Yamamoto, S., “The Evaluation Knowledge of Standard Software Asset using The Seven Samurai Framework.,” Procedia Computer Science, 96, 782- 790., 2016(第5 章)

[127] Kobayashi, N., “Assurance case development method using SPRME for software reviews.,” The 35th International Conference on Conceptual Modeling (ER2016), 2016(第6 章)

[128] ツール活用によるレビューの品質リスクの見える化の取り組み, 栗山順次(株式会社デンソークリエイ ト),竹下千晶(株式会社デンソー),田口 知明(株 式会社デンソークリエイト), ASDOQ, 2017

https://asdoq.jp/taikai2017/poster.html

[129] 統合テストにおいて影響範囲に対するテスト漏れを防止する「影響波及パス分析法」の提案, 柏原一雄(デンソークリエイト), 村上雅哉(デンソークリエイト), 小嶋秀和(デンソークリエイト), 都築功(デンソークリエイト), ソフトウェア品質シンポジウム(Web) 2017,

https://sec.ipa.go.jp/users/seminar/seminar_tokyo_20180130-02-04.pdf

[130] アジャイル, 始めました。KPT のマンネリ化に悩んでいませんか?KPT のマンネリ化を防ぐ工夫を議論しましょう! 山路厚(デンソー), 竹下千晶(デンソークリエイト), ソフトウェア品質シンポジウム(Web)2017

https://www.juse.jp/sqip/symposium/2017/detail/day1/#sig_8

[131] 「影響波及パス分析法」の適用事例 統合 テストでの影響範囲に対するテスト漏れ防 止 , 柏原一雄先進的な設計・検証技術の適 用事例報告書 2017年度版, IPA SEC, 2017 https://www.ipa.go.jp/files/000064283.pdf

[132] 小林展英, 車載システム開発におけるディペンダビリティ保証手法に関する研究, 博士論文, 名古屋大学, 2017

[133] KPT の KPT マンネリ化した振り返り をもっと 楽しく, 山路 厚 (デンソー) 竹下千晶 (デンソークリエイト), ソフトウェアテストシンポジウム 2017 東海

[134] D-Case を用いて設計品質を可視化してみよう,宇都宮浩之 (デンソークリエイト), ソフトウェアテ ストシンポジウム 2017 東海

[135] 2017 年度 TOPPERS 基礎 1,2 実装セミナー, 竹内良輔, 森田浩, 岩田和仁, 小島大介, 田中裕貴, https://www.toppers.jp/TOPPERS-USERS/2017-September/004524.html

[136] JIS X 33001:2017 情報技術-プロセスアセスメント-概念及び用語, 新谷勝利, 小林正幸, 足立久美, 後藤健太郎, 北野俊明, 小泉浩, 込山俊博, 河野文昭, 片平真史, 田中伸明, 尾仲洋和, 小川清ら, 日本規格協会

[137] JIS X 33002:2017 情報技術-プロセスアセスメント-プロセスアセスメント実施に対する要求事項, 新谷勝利, 小林正幸, 足立久美, 後藤健太郎, 北野俊明, 小泉浩, 込山俊博, 河野文昭, 片平真史, 田中伸明, 尾仲洋和, 小川清ら, 日本規格協会

[138] ArchiMate を用いた品質基準の再利用性向上に関する提案, 林香織, 山田ひかり, 小林展英, 人工知能学会第21 回 知識流通ネットワーク研究会,2017,

https://jsai.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri_&item_id=8900&le_id=1&le_no=1

[139] 車載システム開発におけるディペンダビリティ保証技術の現状, 小林 展英 (デンソークリエイト),林 香織 (デンソークリエイト), 山本 修一郎 (名古屋大学) https://jsai.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository uri &item id=8899&file id=1&file no=1

[140] 構築した標準プロセスを現場に定着させた工夫, 株式会社デンソークリエイト, 池永直樹, NSPICE カ ンファレンス, 2018

http://nspice.co-site.jp/archives/227

[141] ディペンダビリティの可視化~ ArchiMate による安全分析結果の表現,小林展英(株式会社デンソークリエイト), 電気関係学会, 2018

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(a) Project Fabre(細川宣啓ら),”過失に着目した欠

陥のモデリング”,JaSST2013,2013

(b) 細川宣啓,永田敦,柏原一雄,岡本晃,鈴木裕一郎, 田村光義, 東久保理江子, 保栖真輝,「ソ フトウェ ア欠陥予測アルゴリズム」, 日本科学技術連盟 SQiP 研究会,2014

(c) 芳賀繁, 事故がなくならない理由 安全対策の落 とし穴,PHP 研究所,2012

(d) 石田淳,「行動科学を使って出来る人が育つ!教 える技術」,p54-56, かんき出版,2011

(e) 杉山尚子,「行動分析学入門-人の行動の思いが けない理由」, 集英社 e 新書,2014

(f) 細川宣啓, 永田敦, 太田範, 奥山剛, 松本達平, 渡 邊孝志,「自律した品質改善活動に寄与す る欠 陥特性の提案」, 日本科学技術連盟,SQiP 研究会,2014


Murakami2016[88]

(a) 社会調査法, 福武 直・松原 治郎, 有斐閣,1967

(b) Automotive PICE を例にしたアセスメント モデルに対する評価指標, 河野文昭, 足 立久 美, 小川清, 北野敏明, 込山俊博, 電気関係学会東海 支部連合大会,2006

(c) プロセス改善ナビゲーションガイドプロセス診断活用 (SECBOOK ),IPA

(d) 同、ベストプラクティス編 (SECBOOK),IPA SEC,2007

(e) 最小セット O 開発 作業改善と診断, 後藤健 太郎, 柏原一雄, 市川知典, 竹下千晶, 三輪 田寿 康, 川口直弘, 堀武司, 斉藤直希, 小川清, 情処学 会研究報告,2009

(f) 製品、作業、人に着目した効率的な作業診断 実践, 飯田卓郎, 山内一資, 丹羽友 治, 市 川知典, 村上孝, 近藤聖久, 北野敏明, 小川清, 第 8 回クリ ティカルソフトウェア ワークショップ, 2011

(g) アセスメント経験にもとづく S EPG 人材育 成と現場改善へ 展開, 倉田智穂, 第 8 回ク リ ティカルソフトウェアワークショップ [8] 作業 モデルと診断モデル 分析と仕立てについて, 村 上孝, 北野敏明, 小川清, 電 気関係 学会東海支 部連合大会,2011

(h) TOPPERS/SSP 組込みコンポーネントシステ ム適用における設計情報 可視化と 抽象化, 鵜 飼敬幸, 第 9 回クリティカルソフトウェアワー クショップ, 2011

(i) SPEAK-IPA を用いた設計指向による 公開 アセスメント 試行, 佐藤克, 福田仁志, 村上 孝, 小川清, 山内一資, 石津和紀, 倉田智穂, 近藤聖 久, 北野敏明, 第 12 回 WOC 2, 2015

(j) ちょけ ねこ, ちょけむさ, https://store.line. me/stickershop/product/1074356/ja, 2015


Kodera2016a[97]

(a) 静 岡 大 学 情 報 科 学 科 授 業 科 目 http://www.shizuoka.ac.jp/sub ject/dept/inf,2016

(b) IT 人材白書,IPA,2016

(c) 情報セキュリティ白書, IPA, 2016

(d) ソフトウェア開発データ白書, IPA, 2014

(e) 定量的品質予測のススメ, IPA, 2008

(f) スタンドアロン型プロジェクト診断支援ツール, IPA, 2015

(g) SPINA3CH(スピナッチキューブ), IPA, 2011

(h) SPEAK-IPA, IPA, 2007

(i) 伏見康治, 確率論及統計論, 河出書房新社, 1942

(j) 伏見康治, 日本における統計学の発展 第 33 巻, 統計数理研究所学術研究リポジトリ, 1983, http://hdl.handle.net/10787/3776

(k) QC の 7 つ道具, 日本科学技術連盟

(l) 管理者スタッフの新 QC 七つ道具, 日本科学技術連盟, 2000

(m) IEC61508 Functional safety of electri- cal/electronic/programmable electronic safety-related systems, 2010

(n) 2014 年 TOPPERS アプリケーションコンテス ト, 2014

(o) 2013 年 TOPPERS アプリケーションコンテス ト, 2013

(p) ISO/IEC 15504 part2, 2004

(q) ISO/IEC 15504 part5,2005

(r) ISO/IEC 33002, 2015

(s) SWEST 確率論及統計論輪講,2016

(t) SWEST はじめる前に, 2016

(u) 岩波数学辞典第四版, 岩波書店, 2007

(v) 統計-用語及び記号-第 1 部:一般統計用語及

び確率で用いられる用語, JIS Z8101-1:2015

i. 石津和紀, 確率統計と工期バッファ見積, SWEST, 2016

ii. 小室睦, 不偏分散と自由度, SWEST, 2016

iii. 小寺浩司, モンティホール問題まとめ, 2016

iv. 柏原一雄, 確率統計メモ, 2016

(w) time tracker, デンソークリエイト, 2004

(x) https://researchmap.jp/kaizen/確率論及統計論輪講/, 2016

スライド版 https://www.slideshare.net/kaizenjapan/ss-70572076

1 プロセスアセスメントの分類とアセッサ教育,村 上孝,JAXA/IPA 13th WOCS, 2015

2 ISO/IEC 15504 part2, IT process assess- ment Part 2: Performing an assessment, ISO, 2004([4] に置換)

3 ISO/IEC 15504 part5, IT process assessment Part 5: An exemplar software life cycle process assessment model, ISO, 2012

4 ISO/IEC 33002, IT process assessment Re- quirements for performing process assessment, ISO, 2015

5 今里健一郎, 図解入門ビジネス Excel でつくる QC 七つ道具を使いこなす本, 日本科学技術連 盟,2010

6 水野滋監修, 管理者スタッフの新 QC 七つ道具, 日本科学技術連盟, 2000

7 IT 人材白書, IPA, 2016

8 情報セキュリティ白書, IPA, 2016

9 ソフトウェア開発データ白書, IPA, 2014

10 定量的品質予測のススメ, IPA, 2008

11 スタンドアロン型プロジェクト診断支援ツール,IPA, 2015

12 岩波数学辞典第四版, 岩波書店, 2007

13 統計-用語及び記号-第1部:一般統計用語及び 確率で用いられる用語, JISZ8101-1, 1999/2015

14 time tracker, デンソークリエイト, 2004, http://www.timetracker.jp/

15 安達賢二. ほか,SPINA3CH(), IPA, 2011

16 北野敏明. ほか ,SPEAK-IPA, IPA, 2007

17 静岡大学情報科学科授業科目, http:// www.shizuoka.ac.jp/sub ject/dept/inf,2016

18 伏見康治, 確率論及統計論, 河出書房新社, 1942

19 伏見康治, 日本における統計学の発展第33巻, 統計数理研究所学術研究リポジトリ, 1983, http://hdl.handle.net/10787/3776

20 小寺浩司, モンティホール問題まとめ, SPA 研究会, 2016

21 石津和紀, 確率統計と工期バッファ見積, SPA研究会, 2016

22 桑原高雄, 抜群にプロジェクトを成功させる技 術 PMBOK の科学的理解で培う実践力, 技術評 論社, 2008

23 納期に間に合うか?ベータ分布, http://www.ntrand.com/jp/beta- distribution/

24 柏原一雄, 炎上の兆候を捉える“確率”を利用 (a) 松尾谷徹, 「テストから観た実体のモデリング し、異常を判断, 2016 と実装構造の評価」, JaSST’15Tokai

25 http://www.geocities.jp/nikonikocalendar/index ja.ht(mbl)

26 http://mathtrain.jp/takoubunpu

27 野中誠,小池利和,小室睦「データ指向のソフ トウェア品質マネジメント」日科技連出版社, 2012 年

28 柏原一雄, 関数単体テストの見積りモデル構築, 2016

29 http://www.statistics.co.jp/reference/software R/ statR 5 reg.pdf

30 山路厚,SPI Japan 2010「自らの改善につながる 「一人ひとりの日々の“仕事ぶり”捉える」仕組

みについて」, JASPIC, 2010

31 2013 年 TOPPERS アプリコンテスト, TOPPERS プロジェクト, 2013

32 2014 年 TOPPERS アプリコンテスト, TOPPERS プロジェクト, 2014

33 小川清, 岐阜大学 はじめる前に, 2016, http://www.slideshare.net/kaizenjapan/before- study-gifu-university-2016

34 小川清, 確率論及統計論輪講, SWEST, 2016

35 小室睦, 不偏分散と自由度, SPA 研究会, 2016

36 小室睦, 見積もり事例の紹介, SPA 研究会, 2016

37 小室睦, Probe 法紹介, SPA 研究会, 2016W. ハ ンフリー、「パーソナルソフトウェ

38 W.ハンフリー、「パーソナルソフトウェアプロ セス技法」共立出版 (1999)

39 小室睦,工数見積り手法COBRA法の紹介,SPA 研究会, 2016

40 L. C. Briand et al. : COBRA: A Hybrid Method for Software Cost Estimation, Proc. of 20th International Conference on Software Engineering, April, 1998, pp. 390-399

41 佐藤克, 確率・統計教育, SPA 研究会, 2016

42 ちょけむさ, ちょけねこたんじょうびのおくりもの, pritemps, 2015

43 https://researchmap.jp/kaizen/確率論及統計論輪講/, 2016

44 高根宏士, ソフトウェア工程管理技法 進め方と実践的手法, ソフトリサーチセンター, 1991


23. Kashiwabara2017[101]

松尾谷徹, 「何をテストするの? 有則/無則/ 禁則」, ESEC 第 14 回

第 20 年度ソフトウェア品質管理研究会 第 7 分 科会, 「変更影響の可視化によるテスト効率の 向上」, (財) 日本科学技術連盟, 2004

第 25 年度ソフトウェア品質管理研究会 第 5 分 科会, 「派生開発における影響個所の把握改善 によるテスト範囲の特定方法の提案」, (財) 日 本科学技術連盟,2009

派生開発推進協議会T4研究会,「T型マトリク スを用いたXDDPとテストプロセスの接続」, 派生開発カンファレンス 2012

森崎修司, http://blogs.itmedia.co.jp/morisaki/2013/ 03/8—7883.html

松尾谷徹, 増田聡, 湯本剛, 植月啓次, 津田和彦, 「Concolic Testing を活用した実装ベースの回帰テスト」, ソフトウェアシンポジウム 2015

ビジネスキューブ・アンド・パートナーズ,「ISO26262 実践ガイドブック」, 日経 BP 社,2013 (i) 下村隆夫,「プログラムスライシング技術と応用」,共立出版,1995


Kashiwabara2018a[113]

(a) 柏原一雄,「統合テストにおいて影響範囲に対 するテスト漏れを防止する「影響波及 パス分析 法」の提案」,ソフトウェア品質シンポジウム 2017,2017

(b) 加藤正恭,小川秀人,「CRUDマトリクスを用い たソフトウェア設計影響分析手法」, 情報処理 学会全国大会講演論文集,巻:73rd,号:1,ペー ジ:1.249-1.250, 2011

(c) 松尾谷徹,「テストから観た実体のモデリングと 実装構造の評価」, JaSST’15Tokai,2015

(d) @tomboyboy ,「NASA の衛星・宇宙機開発で 遵守される 10 のコーディング標 準」,2016

(e) 小寺浩司, 柏原一雄, 石津和紀, 北野敏明, 佐藤 克, 小室睦, 小川清,「確率論 及統計論輪講 精 度より成果」,14th WOCS2,2016

(f) 柏原一雄,「欠陥混入メカニズムをもとにした ベースソフト調査手法の提案」,第 33 年度ソフ トウェア品質管理研究会,2018

(g) 森崎修司,「ソースコード変更波及解析の 8 カテゴリ - どのくらいご存知ですか?」, http://blogs.itmedia.co.jp/morisaki/2013/03/8— 7883.html,2013


Kashiwabara2018[114]

(a) 清水吉男,「派生開発における 母体に由来するバグとその対応」,JaSST’09 Tokyo,2009

(b) 清水吉男,「派生開発」を成功させるプロセス改善の技術と極意」,技術評論 社,2007

(c) 柏原一雄,「統合テストにおいて影響範囲に対す るテスト漏れを防止する「影響波 及パス分析 法」の提案」,ソフトウェア品質シンポジウム 2017,2017

(d) 吉村達彦,「トヨタ式未然防止手法・GD3」,日 科技連出版社,2008

(e) 多田直弘,「モノづくりにおける実践の DRBFM」,友月書房,2015

(f) 飯塚悦功,「構造化知識工学ことはじめ」,品質 35(1) ,6-10,2005

(g) 安田隆司,「変更要求仕様書を活用した未然防 止方法の提案-XDDP への DRBFM 導入とその 効果-」,ソフトウェア品質シンポジウム 2011,

(h) 2014年度SQiP研究会第7分科会,「ソフトウェ ア欠陥予測アルゴリズム」,ソフ トウェア品質 シンポジウム 2015, 2015

(i) 河野哲也,「ソフトウェア要求仕様におけるHA- ZOP を応用したリスク項目設計法」,ソフトウェ アテストシンポジウム 2012,2012

(j) 小川明秀,小川清,「安全分析において、HAZOP, FMEA, FTA の組み合わ せによる リスクアセス メントの進め方」,安全工学シンポジウム 2015,


Yamada2018[117]

(a) MSTechNet「インデックスの基礎」https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/ms190457(v=sql.105).aspx

(b) MS TechNet「インデックスの設計の全般的なガ イドライン」https://technet.microsoft.com/ja- jp/library/ms191195(v=sql.105).aspx

(c) MS TechNet「クラスタ化インデックスの設計ガ イドライン」https://technet.microsoft.com/ja- jp/library/ms190639(v=sql.105).aspx

(d) YET ANOTHER BRAIN「SQL Server のインデックス設計基準」 http://takumayokoo.blogspot.com/2011/02/sql- server 26.html

(e) MS TechNet「 非 ク ラ ス タ 化 イ ン デックスの設計ガイドライン」 https://technet.microsoft.com/ja- jp/library/ms179325(v=sql.105).aspx

(f) Markus Winand 氏「開発者のための SQL パフォーマンスの全て」内の「実行計画」 - 「 SQL Server」https://use-the-index- luke.com/ja/sql/explain-plan/sql-server


参考文献駆動執筆の要点


網羅的に調査

広く、網羅的に調査するには、参考文献の参考文献の参考文献を網羅する。

時間、費用によっては、参考文献の参考文献に留める。


すでに知り合いが読んでいるものに限定

自分または自分が引用した人がすでに読んでいる文献だけに限定することにより、調査対象が発散することを防ぐ。参考文献の参考文献を終わりなき探索をしてもよい。


リンク切れ

URLなどはすでにリンク切れになっている場合がある。

学術団体、公的機関がarchiveをどこかに持っている可能性はある。


参考文献の妥当性

時代の流れの中で、何を参考文献にしているとよかったかを振り返ることができる。


参考文献駆動執筆 参考文献(reference)

citeseerxで検索する時に気をつけている18項目

https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/a3271ed2fc40bb267f96

arXiv 数学論文投稿・閲覧

https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/ca9840b9eddd6935d80c

IEEE LaTeX

https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/08da7965276f53553afb


文書履歴(document history)

ver. 0.10 初稿 80項目 20181126

ver. 0.11 項目追加 20181127

ver. 0.12 表題変更, 99項目 20181128

ver. 0.13 特許発明者追記 100項目 20181129

ver. 0.14 119項目 20181130

ver. 0.15 120項目, 参考文献の参考文献追記中 20181201

ver. 0.16 不要改行削除、参考文献の参考文献17項目 20181202

ver. 0.17 参考文献の参考文献 26項目 20181203

ver. 0.18 新書など追記 140項目 20181204

ver. 0.19 検索方法追記 152項目 20181205

ver. 0.20 3論文並列作業追記 20190101

ver. 0.21 参考文献URL追記 20190104 朝

ver. 0.22 参考文献駆動執筆参考文献 追記 20190104 昼

ver. 0.23 Twitterつぶやき追記 20190123

ver. 0.24 情報処理学会 81追記 20190420

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