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2019年に入ってからのQiita記事の書き方

2019年に入って

今年のQiita記事の目標

https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/33988e811b174e443bfa

1日3記事という、数値目標を立ててしまった。

しまった。

2017年12月15日に記事を書き始め、2017年は6件だけ。

2018年は、1211件記載。

365で割れば、3.3件。

じゃ、1日3記事でも大丈夫という見積もり。

2018年は、シリーズで書いた記事が多く、今年はgitに掲載してまとめてQiitaに掲載予定。

件数は昨年より600件くらい減るかも。

じゃ、何の記事を書けば、日に3件になるか。


0. 作業記録(システムのエラー報告) ソースコードない版

例:Remote Desktopのログ記録

https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/7b8f49d0142e42afb4ce


1. 作業記録(システムのエラー報告) ソースコードある版

例:COBOLを40年ぶりにうごかしてみた:dockerでcobol

https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/9d9a216ce1b7b05dbb43


2.Twitterでの返事

Twitterですぐに返事を書くのではなく、Qiitaの記事にまとめ、URLをTweet。

http://twitter.com/kaizen_nagoya

例:量子計算機 起業者

https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/982112af4b4b81bc8e71


3. facebookでの返事

facebookですぐに返事を書くのではなく、Qiitaの記事にまとめ、URLをTweet。

例:事業計画確率(project plan with probability)

https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/f2dc5d216e57df844f50


4. Qiitaの記事へ、コメントするための資料として

Qiitaの記事に、いきなりコメントするのではなく、

関連する資料を記事にして、それからコメントしに行く。

コメントしに行く完成度になっていないと、記事の完成度を上げる努力をしている状態もある。

例:「測度論の「お気持ち」を最短で理解する」の用語の理解

https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/a77637377cf390271dc2


5. 上記以外の返事、意見、まとめ等

例:ameba

「2018年に出会った10の名言 by クルミド」 プログラマ版

https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/68cf4f601bbc6141852a


6. researchmapからの転載

著作権上、未確認の内容は、いきなりQiitaの記事を書くのではなく、

researchmap

https://researchmap.jp/joakum54g-1787586/#_1787586

に記事を書いて、関係者の承諾を得つつ、Qiitaに転載する。

例:JAXA/IPA クリティカルソフトウェアワークショップ (WOCS)言語関連発表

https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/3447b1bc4ee6014e6739


まとめ

1日、それぞれの分類で1記事程度を目標。

実際には、日によって0、1、2、3になることがあり、平均すればいまのところ3記事は達成中。


参考資料(reference)

Qiita記事 いいね と views の関係

https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/d30240b2a9adec288ca9

なぜ少しづつQiitaの記事を追記しているか

https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/fa8b102a92d094437416

Qiita記事の最近の書き始め例

https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/c37a680065010b3eab5a

楽しいQiitaの使い方 壁10罠6つ技7つ

https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/7828d0b1d47ad21b45c6


文書履歴(document history)

ver. 0.01 初稿 20190214 昼

ver. 0.02 researchmapからの転載. 追記 20190214 午後2時

ver. 0.02 まとめ追記 20190214 午後3時

ver. 0.03 例:追記 20190214 午後4時

ver. 0.04 作業記録追記 20190214 午後5時