152 search resultsShowing 1~20 results

Stocked
sa109

@sa109

擬似言語プログラム

1:関数  関数は、一連の処理を「部品」として、使えるようにするものです。関数を使うことによって、プログラムを整然と記述できるようになります。関数は、自分で作成することもできるますし、すでに、用...

0
0
Comment0
sa109

@sa109

擬似言語プログラム

1:for命令  forは、繰り返す回数が定まっている場合によく使われます。下記の形式で記述します。制御記述に従って、処理1を繰り返し実行します。制御記述の部分には繰り返しの回数などを書きます。...

0
0
Comment0
sa109

@sa109

擬似言語プログラム

1:条件分岐 プログラム3では、起床した時の時刻が8時より前であれば、朝食を食べて(4行を実行)から家を出ます。八時以降の場合には、4行は実行せず、代わりに、6行を実行します。つまり、お茶を飲ん...

0
0
Comment0
sa109

@sa109

擬似言語プログラム

下記は、elseifを用いた表記法です。 まず、条件式1を評価します。条件式1が成立しているときには、処理1を実行します。その後、endif直後の行までスキップします。  次に、条件式1が不成立...

0
0
Comment0
sa109

@sa109

擬似言語プログラム

1:逐次遂行  プログラムは、原則として先頭から順に命令を実行します。プログラム1を実行すると ①起床する。②朝食を食べる、③家を出るの順に処理を実行します。擬似言語プログラムでは、処理の詳細に...

0
0
Comment0
sa109

@sa109

整列

1:交換法  交換ほうは、隣同士を比較して順序関係が逆転していたら位置を入れ替えるという作業を繰り返し行なって、データを並べる方法です。 ※試験の出題例:「隣り合う要素を比較し、逆順であれば交換...

0
0
Comment0
sa109

@sa109

整列

1:整列アルゴリズム  「代表的な整列アルゴリズム」 ①交換法(アルゴリズム):手順の概要は隣同士を比較して、順序関係が逆であれば、入れ替える処理を繰り返す。 時間計算量:O(n2) ②選択法(...

0
0
Comment0
sa109

@sa109

整列

 データを並べ替えるアルゴリズム(整列アルゴリズム)として、代表的なものに、交換法、選択法、挿入法、クイックソートがあります。  交換法、選択法、挿入法は10行程度の簡単なプログラムで実現できま...

0
0
Comment0
sa109

@sa109

探索

1:ハッシュ法  ハッシュ法は、データの格納場所を計算によって求め、短時間で目的のデータを探し出す方法です。ハッシュ法を利用するためには、事前にデータをハッシュ表に登録しておく必要があります。 ...

1
0
Comment0
sa109

@sa109

探索

1:探索アルゴリズム 「探索アルゴリズム」 ①線形探索(アルゴリズム):手順の概要は1つずつ順番に、目的の値かどうかを比較していく。時間計算量:O(n) ②二分探索(アルゴリズム):データが整列...

0
0
Comment0
sa109

@sa109

探索

 コンピュータを動かすためには、手順を細かく記述しなければなりません。処理の手順のことをアルゴリズムと言います。アルゴリズムには様々な種類がありますが、中でも、データを探すアルゴリズムは、最も基...

0
0
Comment0
sa109

@sa109

木

1:完全二分木とヒープ  接点が、上位階層から順、かつ、同じ階層では左から順に詰まっている二分木を完全二分木と言います。ヒープは、完全二分木において、 親節点の値>子節点の値 あるいは 親節点の...

0
0
Comment0
sa109

@sa109

木

 木構造では、データを格納する部分を節点(ノード)と言います。接点と接点は枝で結ばれています。節点は、場所によって次の名称で呼ばれます。 親:上位階層にある節点 子:回階層にある節点 根:最上位...

0
0
Comment0
sa109

@sa109

リスト、スタック、キュー

 リストは、Webページをリンクで繋ぐのと同様の考え方でデータを管理します。自分のページに友達のページへリンクを張ると、自分のページから友達のページへたどることができます。リストは、データとデー...

0
0
Comment0
sa109

@sa109

変数と配列

 コンピュータで扱うデータの個数は、数百万、数千万という規模であることが珍しくありません。これらを単純に並べて格納したのでは、さすがのコンピュータといえども高速な処理はできません。そこで、処理の...

0
0
Comment0
sa109

@sa109

テストの技法と評価

 テスト技法には、ブラックボックステスト、ホワイトボックステストがあります。ブラックボックステストは、入力値と出力値の対応関係が正しいかどうかを検証するテスト技法です。ホワイトボックステストは、...

1
0
Comment0
sa109

@sa109

テストの概要

①トップダウンテスト:  最上位のモジュールから順に結合していきテストを行います。通常、上位モジュールは下位モジュールに指示を出して処理をさせ、その結果を取りまとめるという動作をします。したがっ...

0
0
Comment0

152 search resultsShowing 1~20 results

Qiita is a knowledge sharing service for engineers.

  1. You can follow users and tags
  2. You can stock useful information
  3. You can make edit suggestions for articles
Functions that can be used after logging in