ソフトウェア、システムの発注の際に、「要求」を整理するのは、受注側の見積もりをしやすくするための方法であって、よいシステムを作るための方法ではありません。
よいシステムを発注するためには、業務を分析するとともに、どういうソフトウェアがあれば便利か(要求ではなく体験として)が問われています。
一太郎、Excelなどの成功事例を含めて、ソフトウェアの発注について検討します。
ChatGPT
ソフトウェア発注者ができるとよいことを、使いやすさ、わかりやすさ、作る上での無駄をはぶくという観点で整理してください。
ChatGPT:
もちろんです。ソフトウェア発注者(クライアント、事業部門、ユーザー)が「使いやすさ」「わかりやすさ」「作る上での無駄を省く」という観点でできるとよいことを整理すると、以下のようにまとめられます。
- 要求・要望の整理
ポイント
何を作るのか、誰が使うのかを明確にする
「必要な機能」と「欲しい機能」を分ける
過不足のない範囲で要件を整理する
具体例
ユーザーシナリオや業務フローを簡単に図示する
優先度(MUST / SHOULD / NICE TO HAVE)を付ける
不明点は早めに質問・確認する
効果:開発者が迷わず実装できるため、無駄な作り直しや仕様変更が減る- 使いやすさの観点を示す
ポイント
UIや操作感の期待を明確化
現場での実務フローを優先する
具体例
操作手順の想定をワイヤーフレームや画面モックで提示
実際の利用環境(PC・スマホ・ネットワーク条件など)を共有
ユーザーのスキルレベルや慣れを考慮した例を提示
効果:開発者がユーザーにとって直感的で無駄のない操作を設計できる- わかりやすさの観点を示す
ポイント
用語・データ・画面構成を統一
情報の優先度を整理して伝える
具体例
UIラベルやメッセージの文言を事前に整理
データ項目の命名ルール・フォーマットを統一
画面やレポートの構成を図で示す
効果:開発者が迷わず画面やレポートを設計でき、ユーザーも理解しやすい- 無駄を省く観点
ポイント
「作る前に本当に必要か」を常に確認
既存資産や汎用機能の活用を検討
過剰な仕様やデザインは避ける
具体例
「紙の運用で十分ではないか」を検討
既存システムやオープンソースを流用できるかを確認
仕様変更は優先度順に段階的に行う
効果:開発コストと期間の無駄を削減できる- コミュニケーション・フィードバック
ポイント
開発者と定期的に情報共有
早期に試作を見て意見を出す
具体例
プロトタイプやデモを見て早期に修正点を指摘
要件や期待を文書だけでなく口頭でも共有
小さな成果物単位でレビューする
効果:後戻り工数を減らし、作る上の無駄を最小化できる
✅まとめ
ソフトウェア発注者ができるとよいことをまとめると:
観点 具体策 効果
使いやすさ ユーザー視点のフロー・モック提示 直感的で無駄のない操作設計
わかりやすさ 用語・画面構成・データフォーマットを統一 ユーザー理解が容易、開発者も迷わない
無駄を省く 必要性の確認、既存資産活用、段階的実装 コスト・工数削減
コミュニケーション プロトタイプレビュー、定期情報共有 仕様誤解の防止、後戻り削減
もしよければ、これをさらに発注者が実際に使えるチェックリスト形式に落とし込むこともできます。
作ってほしいですか?
意思疎通の方法として、slackwareのようなシステムを想定しています。オープンソースのシステムはありますか。
ChatGPT:
なるほどです。「Slackwareのようなシステム」という表現から、ここでのポイントは オープンソースでシンプル・軽量・自分たちでカスタマイズしやすい意思疎通・コラボレーション用システム を想定している、という理解で整理します。Slackware自体はLinuxディストリビューションですが、思想としては「余計な機能を省き、必要なことを明確にやる」タイプですね。
この観点で使えるオープンソースの意思疎通・コラボレーションシステムには以下があります。
- Mattermost
概要:Slackに似たオープンソースのチームチャット/コラボレーションツール
特徴
自社サーバーにインストール可能
チャット、チャンネル、DM、ファイル共有
プラグイン・Webhooksで拡張可能
軽量な設定で運用可能
URL: https://mattermost.com/- Rocket.Chat
概要:オープンソースのリアルタイムチャットプラットフォーム
特徴
自社ホスティング可能
ビデオ通話・音声通話・ファイル共有
REST API / Webhooksで連携可能
軽量サーバでも動作可能
URL: https://rocket.chat/- Matrix + Element
概要:Matrixは分散型リアルタイム通信プロトコル、Elementはその主要クライアント
特徴
自社サーバーにMatrixサーバー(Synapseなど)を立てて運用
チャット、ファイル共有、VoIP対応
分散型で自由にカスタマイズ可能
URL: https://matrix.org/, https://element.io/- Nextcloud Talk
概要:Nextcloudに組み込めるコミュニケーション機能
特徴
Nextcloudと統合されるのでファイル共有やタスク管理とセットで運用可能
WebRTCによるビデオ通話・音声通話
自社サーバーで完全管理
URL: https://nextcloud.com/talk/- 簡易掲示板型・メール代替
もし「Slackwareのように極めてシンプルで軽量」にこだわる場合:
Mailman(メーリングリスト運用)
Fossil SCMのWiki/チケット機能(軽量で自己完結型)
Plush / Minimal BBS系(軽量掲示板)
✅まとめ
チャット中心なら Mattermost / Rocket.Chat / Matrix+Element
ファイルやタスクも統合したいなら Nextcloud Talk
極小規模・軽量運用なら メールリスト / 軽量掲示板
希望に応じて、「Slackware的思想で最小限セットアップできる」オープンソースチャット環境の構築例 を作ることもできます。
作りますか?
ごめんなさい。間違えました。Stackoverflowでした。
ChatGPT:
あ、なるほどです。「Stack Overflow のような Q&A 形式の意思疎通・ナレッジ共有システム」ということですね。つまり 社内でもオープンソースで同様の仕組みを作れるか という話になります。
Stack Overflow に似たオープンソースのシステムはいくつかあります:
- Question2Answer (Q2A)
概要:PHPで書かれたオープンソース Q&A プラットフォーム
特徴
Stack Overflow 形式の質問・回答・投票・タグ付け
ユーザー認証、バッジ、ランキング機能あり
プラグインやテーマで拡張可能
ライセンス:GPLv2
URL: https://www.question2answer.org/- Askbot
概要:Python / Django ベースの Q&A プラットフォーム
特徴
Stack Overflow に近い UI/UX
質問・回答・コメント・タグ・投票・ユーザーレベル機能
社内向けにカスタマイズしやすい
ライセンス:GPLv3
URL: https://askbot.com/- Scoold + Para (Java)
概要:Scoold は Para をバックエンドにした Q&A システム
特徴
Stack Overflow に似たデザイン
シンプルで軽量
REST API で他システムと連携可能
ライセンス:AGPLv3
URL: https://scoold.com/- OSQA
概要:Python / Django で書かれた Q&A システム
特徴
Stack Overflow と同様の投票・タグ・バッジ
社内用にも利用可
注意点:公式開発は停滞気味でフォーク版の利用が現実的
URL: https://github.com/dzone/osqa
✅まとめ
システム 言語 / 技術 特徴
Question2Answer PHP 軽量・プラグイン豊富
Askbot Python/Django Stack Overflow 風UI・カスタマイズしやすい
Scoold + Para Java シンプル・REST API連携可能
OSQA Python/Django 既存のフォーク版を利用、投票・タグ・バッジ機能あり
もし希望であれば、社内向けに最小限の構成で Stack Overflow 風システムを立ち上げる構成例 も作れます。
作りますか?
bitbucketと連動するシステムをお願いします。
ChatGPT:
なるほどです。「Stack Overflow 風の Q&A ナレッジ共有システムを、Bitbucket と連動させたい」ということですね。整理すると、社内開発者が Bitbucket にコミットした内容やコード変更と Q&A/ナレッジ共有を結びつける 運用を想定しています。
オープンソースを使った構成例を提案します。
- 基本構成
構成要素 役割 オススメ
Q&A システム Stack Overflow 風ナレッジ共有 Question2Answer または Askbot
VCS ソースコード管理 Bitbucket Server / Cloud
連携 / 自動化 コミットやプルリクに関連情報を反映 Webhook + API または CI/CD パイプライン- 連動イメージ
Bitbucket にコード変更
コミットメッセージにタグやチケット番号を含める
Webhook 経由で Q&A システムに通知
例:「この変更に関連する Q&A は何か?」を自動リンク
Q&A 側でリンク表示
質問や回答にコミット・PRリンクを自動付与
逆に Q&A からコミットや PR にアクセス可能- 実装の具体例
A. Question2Answer + Bitbucket Webhook
Question2Answer は PHP で REST API があるため、Webhook を受ける PHP スクリプトを作成
運用例
コミットメッセージに #Q123 のように質問 ID を含める
Webhook がコミット情報を Q2A API に送信
質問ページに自動で関連コミットを表示
B. Askbot + Bitbucket API
Askbot は Django/Python なので、Webhook の受け取りや Bitbucket API 呼び出しが容易
運用例
PR 作成時に「関連質問 ID」を入力
CI/CD パイプラインで PR と質問をリンク
質問ページに PR 状態(Open/Closed/Merged)を表示- 補助ツール・自動化
Bitbucket Webhook
コミット/PR/Issue のイベントを受信
Python / PHP スクリプト
Webhook → Q&A API → データベース更新
CI/CD (Bitbucket Pipelines)
自動テストやドキュメント生成時に関連 Q&A をリンク- 運用のポイント
コミットメッセージで質問 ID を必須にする
Q&A 側で自動リンク表示・検索可能にする
質問・回答の更新時に PR やコミット情報も自動反映
小規模チームなら PHP + Q2A、Python + Askbot が導入しやすい
💡 補足
もし Bitbucket Cloud を使う場合は REST API が豊富なので、Askbot との Python スクリプト連携がやりやすいです。
自社サーバー運用なら Q2A でも十分に軽量で実用的です。
希望であれば、Question2Answer と Bitbucket を連携させる具体的な Webhook + API サンプル構成 を作って提示できます。
作りますか?
はい。お願いします。
ChatGPT:
了解です。では、Question2Answer (Q2A) と Bitbucket を連携させる具体的な構成例 を整理して提示します。ここでは「Bitbucket のコミットやプルリクエストと、Q2A の質問を自動でリンクさせる」仕組みを想定します。
- 基本構成
[Bitbucket Repository]
|
| Webhook (POST JSON)
v
[Webhook Receiver (PHP スクリプト)]
|
| Q2A API (REST)
v
[Question2Answer サーバー]
Bitbucket Repository: コード管理
Webhook Receiver: Bitbucket のイベントを受け取り、Q2A API に送信
Question2Answer: 質問ページにコミット・PR 情報を自動追加- 運用ルール
コミットメッセージに #Q123 の形式で質問 ID を含める
例: git commit -m "Fix bug in login flow #Q45"
PR でも同様にタイトルや説明に質問 ID を記載
Webhook でコミットや PR が送信されると、Webhook Receiver が質問 ID を抽出
Q2A API を呼んで関連コミット/PR 情報を追加
- Webhook Receiver(PHP例)
<?php
// webhook_receiver.php
// Q2A APIエンドポイント
define('Q2A_API_URL', 'https://your-q2a-site.com/api/related_commit');
define('Q2A_API_KEY', 'YOUR_Q2A_API_KEY');
// Bitbucket webhook からの JSON を受信
$payload = file_get_contents('php://input');
$data = json_decode($payload, true);
if (!$data) {
http_response_code(400);
exit('Invalid payload');
}
// コミット情報を処理
if (isset($data['push']['changes'])) {
foreach ($data['push']['changes'] as $change) {
foreach ($change['commits'] as $commit) {
$message = $commit['message'];
preg_match_all('/#Q(\d+)/', $message, $matches);
foreach ($matches[1] as $questionId) {
// Q2A API に関連コミット情報を送信
$postData = [
'question_id' => $questionId,
'commit_hash' => $commit['hash'],
'commit_message' => $commit['message'],
'author' => $commit['author']['user']['display_name'],
'url' => $commit['links']['html']['href']
];
$ch = curl_init(Q2A_API_URL);
curl_setopt($ch, CURLOPT_RETURNTRANSFER, true);
curl_setopt($ch, CURLOPT_POST, true);
curl_setopt($ch, CURLOPT_HTTPHEADER, [
'Authorization: Bearer ' . Q2A_API_KEY,
'Content-Type: application/json'
]);
curl_setopt($ch, CURLOPT_POSTFIELDS, json_encode($postData));
$response = curl_exec($ch);
curl_close($ch);
}
}
}
}
http_response_code(200);
echo "Processed";
- Q2A 側 API(例)
質問 ID を受け取り、関連コミットとしてデータベースに登録
表示例: 「関連コミット」欄にコミットリンクを表示
<?php
// related_commit_api.php
$apiKey = $_SERVER['HTTP_AUTHORIZATION'] ?? '';
if ($apiKey !== 'Bearer YOUR_Q2A_API_KEY') {
http_response_code(401);
exit('Unauthorized');
}
$data = json_decode(file_get_contents('php://input'), true);
$questionId = intval($data['question_id'] ?? 0);
$commitHash = $data['commit_hash'] ?? '';
$commitMessage = $data['commit_message'] ?? '';
$author = $data['author'] ?? '';
$url = $data['url'] ?? '';
if ($questionId && $commitHash) {
// DB に登録(例: qa_related_commits テーブル)
$pdo = new PDO('mysql:host=localhost;dbname=q2a_db;charset=utf8', 'user', 'pass');
$stmt = $pdo->prepare('INSERT INTO qa_related_commits
(question_id, commit_hash, commit_message, author, url, created_at)
VALUES (?, ?, ?, ?, ?, NOW())');
$stmt->execute([$questionId, $commitHash, $commitMessage, $author, $url]);
}
echo json_encode(['status'=>'ok']);
'5. 実装ポイント
質問IDの運用
コミットやPRのメッセージに必ず質問IDを含める
Webhook受信サーバー
HTTPS で受け取る
複数のリポジトリ・イベントに対応可能
Q2A API
認証付きにして社内限定で利用
質問ページに「関連コミット一覧」を表示
💡 拡張例
PR がマージされたら質問ステータスを自動更新(未解決 → 解決済み)
コードの該当箇所を質問コメントにリンク表示
Bitbucket Server の Webhook では JSON 内容が Cloud と少し異なるので要調整
希望であれば、Askbot を使った同様の連携例(Python/Django版 Webhook + API) も作れます。
作りますか?
はい。お願いします。
ChatGPT:
了解です。では Askbot(Python/Django)と Bitbucket を連動させる Q&A ナレッジ共有構成 の具体例を作ります。こちらも「Bitbucket のコミットや PR と Askbot の質問を自動でリンクする」仕組みを想定します。
- 基本構成
[Bitbucket Repository]
|
| Webhook (POST JSON)
v
[Webhook Receiver (Python/Django)]
|
| Askbot REST API / Django ORM
v
[Askbot サーバー]
Bitbucket Repository: コード管理
Webhook Receiver: Bitbucket イベントを受信し、質問ID抽出、Askbot に送信
Askbot: 質問ページに関連コミット・PR 情報を表示- 運用ルール
コミットメッセージまたは PR タイトルに質問IDを含める
例: git commit -m "Fix bug in login flow #Q45"
PR / コミット情報を Webhook で受信
質問IDを抽出し、Askbot API 経由で関連コミット/PR情報を登録
Askbot の質問ページで関連コミット・PR を表示- Webhook Receiver(Python/Django例)
# webhook_receiver/views.py
import json
import requests
from django.http import JsonResponse
from django.views.decorators.csrf import csrf_exempt
import re
ASKBOT_API_URL = "https://your-askbot-site.com/api/v1/questions/{question_id}/related_commit/"
ASKBOT_API_KEY = "YOUR_ASKBOT_API_KEY"
@csrf_exempt
def bitbucket_webhook(request):
if request.method != 'POST':
return JsonResponse({"error": "POST required"}, status=400)
payload = json.loads(request.body.decode('utf-8'))
for change in payload.get('push', {}).get('changes', []):
for commit in change.get('commits', []):
message = commit.get('message', '')
question_ids = re.findall(r'#Q(\d+)', message)
for qid in question_ids:
data = {
"commit_hash": commit.get('hash'),
"commit_message": commit.get('message'),
"author": commit.get('author', {}).get('user', {}).get('display_name', ''),
"url": commit.get('links', {}).get('html', {}).get('href', '')
}
headers = {
"Authorization": f"Token {ASKBOT_API_KEY}",
"Content-Type": "application/json"
}
url = ASKBOT_API_URL.format(question_id=qid)
try:
requests.post(url, json=data, headers=headers, timeout=5)
except requests.RequestException as e:
print(f"Failed to post to Askbot: {e}")
return JsonResponse({"status": "processed"})
4. Askbot 側 API(Django REST Framework例)
Question モデルに関連コミットを ManyToMany または JSONField で保存
API エンドポイントを作成し、Webhook から情報を受け取る
# askbot_api/views.py
from rest_framework.decorators import api_view, permission_classes
from rest_framework.permissions import IsAuthenticated
from rest_framework.response import Response
from django.shortcuts import get_object_or_404
from questions.models import Question
import datetime
@api_view(['POST'])
@permission_classes([IsAuthenticated])
def add_related_commit(request, question_id):
question = get_object_or_404(Question, id=question_id)
commit_info = request.data
# 例: JSONField に append
related = question.related_commits or []
related.append({
"commit_hash": commit_info.get("commit_hash"),
"commit_message": commit_info.get("commit_message"),
"author": commit_info.get("author"),
"url": commit_info.get("url"),
"created_at": datetime.datetime.utcnow().isoformat()
})
question.related_commits = related
question.save()
return Response({"status": "ok"})
質問ページでは related_commits をループ表示するだけで OK
権限は社内ユーザーに限定する(Token 認証や OAuth)
'5. 実装ポイント
質問IDの運用
コミットや PR のメッセージに必ず質問IDを含める
Webhook Receiver
Django で HTTPS サーバーとして動作
ログ出力でトラブルシューティング
Askbot 側
REST API で関連コミットを受信
JSONField などを活用して簡単に追加
拡張例
PR マージ時に質問ステータスを自動更新
CI/CD で関連コミットのテスト結果やカバレッジを質問ページに表示
検索機能で「関連コミットあり」の質問をフィルタリング可能
💡 補足
Bitbucket Cloud / Server どちらでも Webhook JSON の形式に応じて commit['author'] や commit['links'] を調整
Askbot は Django REST Framework を使うと API 実装が簡単
セキュリティ面では API Key または OAuth Token で社内限定にする
希望であれば、この構成を 図解で視覚化した「Bitbucket ↔ Askbot 連携フロー図」 にして、チームにそのまま共有できる形にできます。
作りますか?
はい。お願いします。図はplantUMLでお願いします。
ChatGPT:
了解です。では、先ほどの Bitbucket ↔ Askbot 連携フロー を PlantUML で図にします。
以下のコードをそのまま PlantUML に貼り付けると図が生成できます。
図の解説
開発者 が Bitbucket にコミットや PR を作成
メッセージに質問IDを付与(例:#Q45)
Bitbucket が Webhook を POST
Webhook Receiver が受信
Webhook Receiver が質問IDを抽出し、Askbot API に送信
Askbot REST API が関連コミットを DB に保存
Askbot UI が質問ページで関連コミットを表示
もし希望であれば、さらに PR マージ時に質問ステータスを自動更新する処理 も追加した拡張版 PlantUML を作ることもできます。
作りますか?
ChatGPT の回答は必ずしも正しいとは限りません。重要な情報は確認するようにしてください。
システムの発注者がシステムを使ったことがない人のために起きる課題を解決する方法として、プロトタイプを配って使ってみて意見を収集する方法があります。この進め方の利点と課題をお示しください。
ChatGPT:
もちろんです。「システム発注者が利用経験のないユーザーに向けて、プロトタイプを配布して意見を収集する」という進め方について、利点と課題を整理します。
- プロトタイプを使った意見収集の進め方
目的の明確化
どの機能や画面の感触を検証するか決める
プロトタイプ作成
低/中/高忠実度で作成(紙、Clickdummy、実装済みモックなど)
ユーザー選定
実際の業務担当者や典型的な利用者を選ぶ
利用・テスト
期間限定で配布、操作してもらう
利用時の課題や混乱を観察
意見収集
アンケート、インタビュー、操作ログの収集
フィードバック反映
設計・画面・機能改善に反映
.2. 利点
利点 内容
ユーザー視点の確認 実際に操作してもらうことで、画面遷移や操作性の問題を早期に発見できる
誤解や想定外の使い方を把握 発注者が想定していなかった操作や混乱を明らかにできる
開発コスト削減 後戻りが少なくなるため、最初の設計段階で改善可能
意思決定の根拠になる データやユーザー意見を元に機能追加・削除を判断できる
コミュニケーション促進 発注者・ユーザー・開発者間で共通理解を作りやすい- 課題・注意点
課題 内容
ユーザーの誤解や操作偏差 プロトタイプが完成版と違う場合、誤解や期待外れが出る可能性
フィードバックの偏り 使用者が限られると、特定の意見だけに影響されやすい
時間・コスト プロトタイプ作成・配布・意見収集にはリソースが必要
実装制約の誤認識 プロトタイプで「できそう」と思われても、本実装では難しいことがある
情報整理の負荷 多くの意見を整理・分析して設計に反映する作業が必要
継続的テストの必要性 一度で終わらず、複数回の試作・改善サイクルが望ましい- 補足ポイント
低忠実度プロトタイプ
紙や簡単なワイヤーフレームでも早期意見収集が可能
「操作感の確認」に集中できる
高忠実度プロトタイプ
実際に近い操作感や画面デザインを確認可能
ただし作成コストが高く、変更が難しい
意見収集方法の工夫
ただ使ってもらうだけでなく、観察・質問・タスク指定を行うと効果が高い
💡 まとめ
プロトタイプを配布して使ってもらう方法は ユーザー視点の早期把握・誤解防止・設計改善 に非常に有効
一方で 作成コスト・偏ったフィードバック・誤認識のリスク があるため、低〜中忠実度から段階的に行い、意見を整理・優先順位付けする運用が望ましい
必要であれば、これを 「利点と課題を比較して進め方を可視化した図」 にして、チーム共有できる形に整理することも可能です。
作りますか?
利用者が使ってみて便利だったという感想を持ってもらえるための工夫を整理してください。
ChatGPT:
もちろんです。「利用者がシステムを使って『便利だ』と感じるための工夫」を整理すると、使いやすさ、わかりやすさ、効率性の3つの観点で考えるとわかりやすいです。以下に具体例を示します。
- 使いやすさ(操作性・ストレスの少なさ)
工夫 内容
直感的なUI ボタンやメニューの配置が自然で、説明なしでも操作できる
一貫した操作体系 画面ごとに操作方法が変わらない、クリック・タップで迷わない
最小ステップで完了 操作の手順や入力のステップを減らす
フィードバック表示 操作後に「保存できた」「送信できた」などの明確な通知
誤操作の防止 元に戻せる操作や確認ダイアログの実装- わかりやすさ(理解・情報把握の容易さ)
工夫 内容
ラベル・文言の明瞭化 専門用語は避け、簡潔でわかりやすい表示
情報の整理・優先度付け 重要な情報を目立たせ、不要な情報は隠す・折りたたむ
チュートリアルやガイド 初回起動時や重要操作時に簡単な案内表示
一目でわかる一覧 ダッシュボードやリストで状況・進捗を直感的に把握できる- 効率性(時間短縮・負荷軽減)
工夫 内容
自動化・推奨入力 過去のデータや定型文を自動補完
検索・フィルタ機能の充実 必要な情報にすぐアクセスできる
ショートカット・テンプレート活用 よく使う操作や入力を簡単に呼び出せる
統合・一元化 別システムに分散していた情報や操作を一つの画面で完結- 心理的満足感の工夫
工夫 内容
視覚的な安心感 操作結果がわかりやすく色やアイコンで表示される
達成感を演出 タスク完了や成果を確認できるバッジ・チェック表示
快適なレスポンス 画面遷移や処理速度が速く、待たされない- 補足ポイント
早期段階からプロトタイプで確認
→ 利用者に試してもらい、「便利」と感じる部分・不便に感じる部分を事前に把握
改善の優先度を明確化
→ 「便利感」に直結する部分(操作手順・情報把握・効率化)を優先して改善
💡 まとめ
利用者が「便利」と感じるのは、少ない手間で目的が達成でき、迷わず理解でき、ストレスがない状態
UI/UX・情報整理・効率化・心理的満足感の観点から設計すると、プロトタイプ段階でも「便利」と思ってもらいやすくなる
希望であれば、この内容を チェックリスト形式にして、開発やレビュー時にすぐ使える形 に整理できます。
作りますか?
最初にメニューから示すか、一番よく操作する画面から出発するかで、全く好感度が違います。一太郎の成功は後者から始めた点だと言われています。いかがでしょうか。
ChatGPT:
なるほどです。これは 「ユーザーが最初に接触する画面の選び方」が好感度や印象に直結する」 という、UX(ユーザー体験)の重要な観点ですね。ご指摘の一太郎の例もまさにそれです。整理すると次のようになります。
- メニューから始める場合
特徴
画面構成や機能の全体像を最初に示せる
初めてのユーザーでも「どんなことができるか」を理解しやすい
利点
システム全体の把握に向いている
体系的に学ぶユーザーには親切
課題
実務上、最もよく使う機能までたどり着くのに手間がかかる
「操作をすぐに体験できる感」が薄れる → 初期印象が硬く、やや退屈に感じる
学習コストが高いと感じられやすい- よく操作する画面から始める場合
特徴
実務や日常の利用シーンに直結する画面を最初に提示
ユーザーは「すぐに目的が達成できる」体験から入る
利点
使い始めてすぐ「便利だ」「わかりやすい」と感じやすい
操作に成功する体験が初期印象をポジティブにする
ユーザーの心理的ハードルが下がる → 学習意欲や継続利用につながる
課題
システム全体の把握は後回しになる
「全体像がわかりにくい」と感じるユーザーもいる
後から補足説明やメニューガイドが必要- 一太郎の例
一太郎は最初に 「文書作成画面」 を開く設計にしたため、ユーザーはすぐに書く作業に取りかかれる
メニューや設定に迷わず、「作りたいことに直結する画面」を最初に見せた
この設計が 初期の好感度向上と習慣化 に大きく寄与したと評価される- UX設計上の示唆
「よく使う機能」から始める → 初期印象をポジティブに
必要に応じてメニューや全体像を補足 → 学習・応用への導線
最初に体験成功を保証する → 「便利」「楽しい」と感じてもらうことが長期利用の鍵
プロトタイプ段階で両方試す → 初回印象や操作性の比較に役立つ
💡 まとめ
初期の好感度を最大化するには、メニュー全体より 「ユーザーがまずやりたいことに直結する画面」 から始めるのが効果的
メニューや全体像は次のステップで自然に補完する形が理想
一太郎の成功はまさにこの「最もよく使う画面から出発させる設計」にあったと言える
必要であれば、この内容を 「初期画面の選択によるユーザー好感度の比較図」 として PlantUML で可視化することも可能です。
作りますか?
はい。お願いします。
ChatGPT:
了解です。では「初期画面の選択によるユーザー好感度の比較」を PlantUML で図解 します。
この図では、メニューから始める場合とよく使う画面から始める場合のUXの違いを示します。
@startuml
title 初期画面選択によるユーザー好感度の比較
actor "ユーザー" as User
rectangle "メニューからスタート" as MenuStart {
User -> MenuStart : システムを起動
MenuStart -> User : 全機能の一覧を提示
User -> MenuStart : どの機能を使うか迷う
MenuStart -> User : 操作に成功するまで時間がかかる
note right
初期印象: 硬い、学習コスト高い
end note
}
rectangle "よく使う画面からスタート" as FrequentStart {
User -> FrequentStart : システムを起動
FrequentStart -> User : 主要機能画面を表示
User -> FrequentStart : すぐに操作成功
FrequentStart -> User : 成功体験によりポジティブ印象
note right
初期印象: 便利、わかりやすい、使いやすい
end note
}
MenuStart -[#red,dashed]-> FrequentStart : UX改善の示唆
@enduml
図の解説
メニューからスタート
システム全体の把握はできるが、操作に時間がかかる
初期印象が「学習コストが高い」「やや硬い」となる
よく使う画面からスタート
ユーザーは最初に主要機能を操作できる
「便利」「わかりやすい」と感じやすく、好感度が高い
示唆
初期画面は「ユーザーがまずやりたいこと」に直結するものを選ぶと好印象
メニューや全体像は次の段階で補完
希望であれば、さらに 「プロトタイプ段階での比較フロー」 として、ユーザーの操作経路やフィードバックの取り方も同時に PlantUML で整理することもできます。
作りますか?
ChatGPT の回答は必ずしも正しいとは限りません。重要な情報は確認するようにしてください。
Excelの成功理由を検討し、よいシステムの条件、よい発注のためには要求を示すのではなく解決すべき問題の解析のための工夫をお示しください。
ChatGPT:
了解です。Excel の成功理由を踏まえて、「よいシステムの条件」と「よい発注のためのアプローチ」 を整理してみます。
- Excel の成功理由
理由 内容
自由度の高さ 数値入力、計算式、グラフ、マクロなどをユーザーが自由に組み合わせられる
即時性・可視性 データを入力するとすぐに結果が見える → 即座に操作フィードバックを得られる
低い参入障壁 専門知識が少なくても簡単に使い始められる
汎用性 会計、集計、スケジュール、分析など様々な業務に適応可能
自分で拡張できる 関数やマクロで独自の業務プロセスを自動化できる
学習コストの低さ すぐに操作を体験でき、成功体験を積みやすい
💡 Excel は「最初から完成形を強制しない」「ユーザーが自分で作りながら学べる」点が大きな強みです。- よいシステムの条件
ユーザーが即座に成果を感じられる
操作してすぐに結果が分かる(フィードバックが明確)
柔軟性・カスタマイズ性
業務やユーザーの個別ニーズに対応できる
汎用性と再利用性
複数の業務やケースに使える
低い参入障壁
専門知識なしでも操作可能、学習コストが低い
拡張性・自己完結性
ユーザーが必要に応じて機能を追加・変更できる
可視性・理解のしやすさ
データや操作結果を直感的に把握できる
Excel の成功から学ぶと、システムは 「ユーザーに自由と即時性を与える設計」 が鍵です。- よい発注のための工夫:要求ではなく問題の解析
ポイント
単に「機能要求を列挙する」よりも、「解決すべき課題を明確化する」方がよい
Excel のような自由度・即時性が評価された例からも、ユーザーの本質的課題を理解することが重要
具体的な工夫
工夫 内容
課題ヒアリング・観察 実際の業務を観察し、どこに時間やミスの負担があるかを特定
業務フローの可視化 現状の業務フローやデータの流れを図示して、改善点を整理
成功・失敗体験の抽出 ユーザーが「うまくいった」「困った」操作の共通点を分析
優先課題の明確化 解決する価値が高い課題にフォーカス(重要度×影響度)
プロトタイプでの検証 完成形ではなく、問題解決の方法を体験してもらいフィードバック収集
自由度の残し方の設計 Excel のように、すべてを制約せず、必要な範囲で自動化や支援を提供
💡 ポイントは「機能ではなく、ユーザーが解決したい課題に焦点を当てる」ことです。要求仕様は後から自然に導かれます。- まとめ
Excel の成功から学べること
即時性・可視性で成功体験を提供する
柔軟性・自由度を残す
汎用性を持たせる
よいシステム設計の条件
ユーザーがすぐに便利さを実感できる
学習コストが低く、自己拡張できる
業務に合わせた柔軟な対応が可能
よい発注のための工夫
「要求」ではなく「解決すべき課題」を整理
観察・フロー可視化・プロトタイプ・優先課題分析でユーザー本位の設計につなげる
希望であれば、この内容を Excel の成功理由 → よいシステム条件 → 発注上の工夫 の流れで PlantUML でフロー図化 して、チームに共有できる形に整理することも可能です。
作りますか?
過去の無駄なシステムの反省から、失敗事例の体系化をお願いします。
ChatGPT:
承知しました。過去の無駄なシステム開発や失敗事例から学ぶために、失敗事例を体系化すると、次のような分類が考えられます。ポイントは 「原因 → 現象 → 教訓」 の流れで整理することです。
- 失敗事例の体系化
A. 要件定義・発注段階の失敗
失敗のタイプ 典型的な現象 原因 教訓
不明確な要求 完成したシステムが期待と異なる 発注者が「機能要求」を列挙するだけで課題分析不足 課題分析・ユーザー観察を行い「解決すべき問題」を明確にする
過剰要求 過剰な機能で開発が長期化、使われない機能多数 「全部盛り」思考、優先度付けなし 最小機能(MVP)から開始し、段階的に追加
業務との乖離 現場が使えない、運用されない 現場の業務フロー・慣習を考慮せずに設計 実務観察・プロトタイプ・ユーザー参加型設計で調整
B. 設計・開発段階の失敗
失敗のタイプ 典型的な現象 原因 教訓
複雑すぎる設計 システム保守が困難、バグ多発 汎用性・柔軟性を優先しすぎた シンプル設計、標準化、必要最小限の柔軟性
技術選定ミスマッチ 導入コスト増、性能不足 最新技術を盲信、既存環境との整合不足 技術評価・プロトタイプ検証・既存システムとの整合確認
テスト不足 リリース後に重大障害 テスト計画不十分、ユーザー操作を想定していない ユーザー操作中心のテスト、段階的リリース、フィードバック活用
C. 運用・維持段階の失敗
失敗のタイプ 典型的な現象 原因 教訓
教育・周知不足 利用者が操作できず放置 マニュアルやトレーニング不足 初期導入時のトレーニングとサポート、操作ガイド整備
柔軟性不足 業務変更に対応できない 業務変化に耐えられない固定設計 拡張性・柔軟性を意識した設計、業務変化の想定
使われないシステム データ入力されず、価値が出ない 便利さ・即時性がない、現場負荷大 ユーザーの「便利」と感じる価値を設計段階で確保
D. ガバナンス・プロジェクト管理の失敗
失敗のタイプ 典型的な現象 原因 教訓
進捗遅延・コスト膨張 予算超過、スケジュール遅れ 無理な計画、リスク管理不足 小規模反復開発、リスク早期把握、定期レビュー
利害関係者間の不一致 期待値ズレ、完成後の不満 コミュニケーション不足 発注者・開発者・利用者間の定期確認、仕様合意
評価基準不明確 成果が測れず改善できない KPIや目的が曖昧 目的・KPIを明確にし、定量・定性で評価- 体系化のポイント
フェーズ別に整理
発注・設計・運用・ガバナンスの各段階で発生する問題を区分
原因 → 現象 → 教訓 の流れで理解
単なる「失敗例の羅列」ではなく、再発防止につながる分析
共通テーマの抽出
「課題分析不足」「ユーザー視点不足」「柔軟性不足」「コミュニケーション不足」など
プロトタイプ・段階的リリースの活用
初期に課題を可視化して小規模で改善する仕組みを取り入れる
💡 まとめ
過去の無駄なシステムは多くの場合 「ユーザーの課題を正しく把握していない」「柔軟性や即時性がない」「開発・運用プロセスに問題がある」 ことが原因
体系化により、発注時の課題分析・優先度設定・ユーザー参加型設計・段階的開発 という改善策が導かれる
希望であれば、この 失敗事例体系化をフロー図化(PlantUML) して、プロジェクトや発注者向けに見せられる形に整理することも可能です。
作りますか?
参照
ChatGPT利用の技4つ with ChatGPT
https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/4a178bd6a09a4a471a7f
ChatGPTによるQiita記事の改良と補足
https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/20604d6dd0702ab95c2f
ChatGPTによるQiita記事の改良と補足(2)
https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/996275307ffc8c1243f8
本から始める 面倒なことはChatGPTにやらせよう by からあげ
https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/f5ce2a18db54b5610e4b
MCP入門 〜面倒なことはAIエージェントにやらせよう〜 by からあげ を聞きながら
https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/54b648c838fae8d57e38
【松尾研LLMコミュニティ】面倒なことはLLMにやらせよう "Beginning LLM"2024年10月17日 AI(9)
https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/efdc23fbe67cdae2126e
設計:ChatGPTで特異解か一般解を求める AI(1)
https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/4dec580e16a7c84b0ec4
みんなの使い方から学ぶ
https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/8e7de492d896df94a36e
AI・機械学習 昨日、今日、明日
https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/adb184c8fc7a65ac9756
DNA LLM and genome for survey 2200 papers by name.
https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/ce8a28d6072f340a9d59
ChatGPTから学ぶ 3倍褒めて3分の1貶す
https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/91e70fd8caa25076718b
AI時代の相棒は、キミに決めた! 推しのAIエージェントをシェアしよう!企画参加まとめへの序章
https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/e3fd7557bac97d1b88f2
記事投稿数、いいね数の目標設定して ChatGPTに聞いてみた。
https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/019e2ad9c3e45e45854e
AI時代の相棒は、キミに決めた! ChatGPT推し ver.0
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無料ChatGPTの処理限界
https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/84683aee26d9f4a28af0
by ChatGPT, with ChatGPT and people opinions.
https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/57f00f9b48b25bc231e6
ChatGPTの使い方の利点と課題 by ChatGPT
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DataRobot 風 AI agent Robotをあなたに
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ChatGPTの賢い使い方
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ChatGPTの弱みをあなたに
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ChatGPTで裸の王様
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PowerPoint 筋書き(outline), 見直し(review), 見栄え加工 by ChatGPT
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逃げ回るChatGPTを追い詰めるには
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三人寄れば文珠の知恵は直交する能力前提 by ChatGPT
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プログラマ3年で社長事業(未成年編) 博士論文支援追加
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自殺防止手引き原稿 補足 by ChatGPT
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しつけ(discipline) の測定視点 by ChatGPT
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技術者は英語を学ぶ必要はない。英単語の羅列でいい=プログラム。
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猫中心設計から鳥中心設計へ part2
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プログラマ必須科目 ChatGPTにも確認
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なんで音楽とプログラムの関係がうまく書けないか。
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AI利用業務手引き
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C言語(C++)が必要な人と必要ない人
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C言語(C++)が必要な人、必要ない人 ChatGPT
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C言語を習得する3つの方法
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C言語を習得する3つの方法 ChatGPT
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