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Substance in UE4 | 10: Importing Substance Into UE4

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Substance in UE4


使用バージョン

Substance Desinger 6.0.1

Substance Painter 2.5.1

Unreal Engine 15.1


10: Importing Substance Into UE4

10: Importing Substance Into UE4

10: Importing Substance Into UE4

UE4 4.4.5なのでバージョンがかなり変わっている


Substance Pluginをインストールする

マーケットプレイスからSubstanceを検索する

Substance Pluginを選択する

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Substance Pluginを取得していない場合は取得する

Substance Pluginを取得しているならエンジンにインストールするを選択する

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プラグインを追加するバージョンを選択して、インストールする

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ForumのUE4 ProjectをUE4 15.1で開く

UE4 15.1でインポートしてみる

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プレイするとエラーが出るが、プロジェクトを開くことが出来た

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作成したsifi_door.sbsarを読み込む

Content -> materials -> substanceフォルダ内のアセットをすべて削除する

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Import -> scifi_door.sbarを開く

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archwayのInstanceとMaterialをインポートする

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archway_resourceはmeshに関係が無いので、Importしない

designerから消してしまったほうがいい

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backingのInstanceとMaterialをインポートする

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doorのInstanceとMaterialをインポートする

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MaterialをMeshにドラッグ

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archway_INSTをダブルクリック

Output Sizeを2048pxに変更する

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Textureの解像度が上がる

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Emissiveの調整

archway_MATをダブルクリックし、マテリアルエディタを開く

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Emissiveを光らせるような値に設定する

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Applyをクリック

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doorも同様にEmissiveを光らせる

door_MATをマテリアルエディタで開く

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Emissiveを設定する

Applyをクリックする

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Blueprintのエラー取り

レベルブループリントを開く

sg_archwayのデフォルト値にarchway_INSTを設定する

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sg_backingのデフォルト値にbacking_INSTを設定する

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ArrayとInput Valuesがはずれているので、つなげる

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Event Begin Playの処理を削除する

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UMGを有効にする

レベルブループリントのEvent Begin PlayをSequenceにつなげる

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ボタンとスライダーでBase ColorやMetal部分にDamageの質感を与えることが出来る

詳しくは動画11で実施

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