@takaiko001

Are you sure you want to delete the question?

If your question is resolved, you may close it.

Leaving a resolved question undeleted may help others!

We hope you find it useful!

GithubとGitを連携する際に、403エラーがでてしまう

解決したいこと

GithubとGitを連携する際に、403エラーがでてしまう。
Gitをダウンロードして、Githubに繋ぎ、履歴を取るなどしたいです。(一人で使うのですが、練習のため)

発生している問題・エラー

恐らく、ポート番号が違うのではないかと思っていますが、サーバーは詳しくないので本当かどうかはわからないです。

出ているエラーメッセージを入力

fatal: unable to access 'https://github.com/takaiko001-ui/testRepository.git/': Failed to connect to github.com port 443 via sample.com after 21243 ms: Could not connect to server

説明用02.png

自分で試したこと

前提として、画像のことは画像でもあるように、下記URLのようにやってみたところです。
https://qiita.com/takaiko001/questions/e34657cfc189fd38586a

ヒントになるのが下記のサイトですが、
https://snowsystem.net/git/git-error-resolve-host/

git config –global http.proxy [プロキシサーバ]

の「プロキシサーバ」の部分に何が入るのかがわかりません。

もう1週間ほど格闘を続けております・・・。悲しいですよ;;

0 likes

5Answer

見にくいので画像でコンソールの全内容を張らないように

Markdownの記法が分からないならこちらを読むように。
https://qiita.com/Qiita/items/c686397e4a0f4f11683d

fatal: unable to access 'https://github.com/takaiko001-ui/testRepository.git/': Failed to connect to github.com port 443 via sample.com after 21243 ms: Could not connect to server

sample.com経由でアクセスできないと言われますが当然です。Proxyサービスを提供してないサーバーに繋いでも意味はありません
適当にgit config set -–global http.proxy sample.comのようなことをしたのだと思われますが、分からないならこのように適当な入力をしないで下さい

git configに関しては公式マニュアルを読むのがいちばんですが、検索したら日本語で解説しているサイトはいくらでもあります。
https://git-scm.com/docs/git-config

とりあえず

git config unset --global http.proxy

をコマンド入力してグローバル設定から変なProxyをアンセットする必要があります。それで少なくともsample.com経由云々のエラーは消えるはずです。

2Like

いきなり実践してみるのも良いとは思いますが、
「内容を正確に理解していないファイルを編集する」
CLIで「よく分からないコマンドをとりあえず実行してみる」という行為は
非常にリスクが高い ので、焦らずこの辺を読みながら
練習してみてはいかがでしょうか。
焦らず基礎が理解できてから進めてもなんら問題は無いと思います。
(最初の頃は自分もお世話になりました)

1Like

Comments

  1. @takaiko001

    Questioner

    私は昔バックログを使用していた時期がありますので、上段のものを読みながら練習してみようと思います。
    有難うございます。

Gitをダウンロードして、Githubに繋ぎ、履歴を取るなどしたいです。(一人で使うのですが、練習のため)

git config –global http.proxy [プロキシサーバ]
の「プロキシサーバ」の部分に何が入るのかがわかりません。

おそらくですがプロキシは使用していないのでは?
個人でネットにつないでいる場合一般の人は使わないかと思います。
理由があって使用しているなら「何が入るのかがわかりません。」ということも無いでしょうし・・・

0Like

Comments

  1. @takaiko001

    Questioner

    いったんプロキシの設定を解除して、下記の状態から再度やり直す方向でやってみることに致しました。

    proxy = http://sample.com:8080
    #proxy = http://sample.com:8080
    

    Gitは慣れないのは最初だけと聞いているので、がんばって分かるまでやってみようと思います。有難うございます。

  2. @takaiko001

    Questioner

    すみません。やはりプロキシを無効化してエラー内容が変わったのですが、pull、pushができませんでした。
    また、pullも効かないようでした。
    お心当たりがあるようでしたらご教授下さればと存じます。

    よろしくお願いいたします。

    C:\Users\Tomomi Hamanaga\Documents\W_website\xampp\htdocs\wordpress>git push
    fatal: The current branch 'main' has no upstream branch.
    To push the current branch and set the remote as upstream, use
    
        git push --set-upstream origin 'main'
    
    To have this happen automatically for branches without a tracking
    upstream, see 'push.autoSetupRemote' in 'git help config'.
    ```
    ```
    C:\Users\Tomomi Hamanaga\Documents\W_website\xampp\htdocs\wordpress>git push --set-upstream origin main
    error: src refspec main does not match any
    error: failed to push some refs to 'https://github.com/takaiko001-ui/testRepository.git'
    ```
    
    
    ```
    C:\Users\Tomomi Hamanaga\Documents\W_website\xampp\htdocs\wordpress>git pull
    remote: Repository not found.
    fatal: repository 'https://github.com/takaiko001-ui/testRepository.git/' not found
    ```
    
    

STSynthe さんの回答のように proxy 設定を消せば push はできるようになると思います。

その後、以下のように git push --set-upstream origin main を実行するとユーザー名とパスワードを聞かれるはずです。

$ git push --set-upstream origin main
Username for 'https://github.com': xxx
Password for 'https://xxx@github.com':

ユーザー名には GitHub のユーザー名を入れますが、パスワードはログインパスワードではなくパーソナルアクセストークンを入力する必要があります。トークンは以下のページで生成できます。

Note に適当なトークン名を入れ、 □ repo Full control of private repositories にチェックを入れます。 Generate token ボタンを押して、次のページに表示されるトークンをコピーします(ページを移動すると再表示できないのでメモしておきます)。

コピーしたトークンをパスワードにペーストすると push が実行できます。

一度 set-upsteam すれば以降は git push だけで push できます。

0Like

なんとなくサーバーの知識に近づけたと思います。
コマンドではできなかったので直接.gitconfigを書き換えて、変なアラートが出るのを防ぎました。

今、バックアップをして、git pull をして、下記のエラーがあります。

remote: Repository not found.
fatal: repository 'https://github.com/takaiko001-ui/testRepository.git/' not found

どこから手をつけてよいかわからなくなりました。
とりあえずGoggleの検索画面にPing -tは効きました

0Like

Comments

  1. .gitconfig の何をどう書き換えましたか?知識がないまま触ると余計におかしくなる可能性があります。

    なお、ご質問のエラーは GitHub にリポジトリが存在しないか URL が間違っていることを意味します。 git remote set-url origin 正しいURL を実行してください。

  2. @takaiko001

    Questioner

    お答え有難うございます。

    .gitconfigは、下記のように#をつけて無効化する方向で変更しました。

    proxy = http://sample.com:8080
    #proxy = http://sample.com:8080
    

    また、ご記載いただきましたプログラムですが、いったんはエラーなく通りました。

    まだ初心者の自分にいろいろとお教えいただだき有難うございました。
    夜遅くに申し訳ございませんでした。
    まだ通らない面がたくさんあると思いますので、その際はよろしくお願いいたします。

  3. @takaiko001

    Questioner

    すみません。やはりpushができませんでした。

    C:\Users\Tomomi Hamanaga\Documents\W_website\xampp\htdocs\wordpress>git push
    fatal: The current branch 'main' has no upstream branch.
    To push the current branch and set the remote as upstream, use
    
        git push --set-upstream origin 'main'
    
    To have this happen automatically for branches without a tracking
    upstream, see 'push.autoSetupRemote' in 'git help config'.
    
    C:\Users\Tomomi Hamanaga\Documents\W_website\xampp\htdocs\wordpress>git push --set-upstream origin main
    error: src refspec main does not match any
    error: failed to push some refs to 'https://github.com/takaiko001-ui/testRepository.git'
    

    また、pullも効かないようでした。

    C:\Users\Tomomi Hamanaga\Documents\W_website\xampp\htdocs\wordpress>git pull
    remote: Repository not found.
    fatal: repository 'https://github.com/takaiko001-ui/testRepository.git/' not found
    

    お心当たりがあるようでしたらご教授下さればと存じます。

    よろしくお願いいたします。

Your answer might help someone💌