13
1

Delete article

Deleted articles cannot be recovered.

Draft of this article would be also deleted.

Are you sure you want to delete this article?

2025 Japan AWS Jr. Championsの活動を振り返って

13
Posted at

はじめに

2025 Japan AWS Jr. Championsとしての活動が、本日で終了するため、改めて1年間の活動を振り返ってみました。

活動サマリ

記事数 社外登壇数 社内登壇数 イベント運営数 イベント参加数
6月 2 1 0 0 2
7月 2 0 1 0 3
8月 1 1 0 0 3
9月 0 1 1 1 2
10月 1 0 0 2 1
11月 0 0 0 0 2
12月 10 3 2 1 4
1月 0 1 1 0 3
2月 0 1 0 1 1
3月 0 1 0 3 3
4月 0 1 0 1 2
5月 1 0 0 1 1
合計 17 10 5 10 27

※イベント参加数は、主催したイベントを除くが社外登壇したイベントは含む

記事

6月

7月

8月

10月

12月

5月

本記事

社外登壇

6月

8月

9月

12月

1月

2月

3月

4月

社内登壇

7月

  • AWS Summit報告会

9月

  • コンサル向けイベント開催

12月

  • re:Invent報告会(部署向け)
  • re:Invent報告会(全体向け)

1月

  • 部署向けLT

イベント運営

9月

10月

  • 2025/10/07 Jr. Champions内でGameDay実施
  • Jr. Champions広報企画投稿

12月

  • 30日でAWSをマスターするハンズオン問題集のリリース

2月

  • 2026/02/26 6社コラボCloudQuest開催

3月

  • 2026/03/04 未来のジュニちゃんLT開催
  • 2026/03/27 Self-Meetup開催
  • 2026/03/31 5社コラボJam開催

4月

  • 2026/04/17 さいたまIT・WEB専門学校様向けLT

5月

  • 2026/05/29 5社コラボ会社対抗Jamイベント

イベント参加

6月

  • AWS Summit Japan

7月

  • Jr. Champions Meetup 7月
  • 2025 Japan AWS Jr. Champions発、一夜限りのローンチイベント!
  • 第1回AWS Jr. Champions限定BuilderCards大会

8月

  • Jr. Champions Meetup 8月
  • Qiiraリレーの記事投稿

9月

10月

11月

12月

1月

2月

3月

4月

  • Jr. Champions Meetup 4月

5月

1年の振り返り

改めて1年を振り返ってみて、「やりきった〜〜〜!」という気持ちが最初に出ました。笑

Jr. Championsが集められた初日、Yukkiさんのアツいプレゼンを聞いて「ジュニちゃんが終わる日に、後悔せずやりきったと思える1年にしたい」と思ったのが1番最初でした。

当初の思いから変わることなく、走り抜けられたことにまず安堵しています。

また、改めて活動を通しての変化や得られたことなどについても振り返って、以下にまとめました。

Jr. Championsの活動を通しての変化や得られたこと

活動を通しての変化や得られたことは、以下の3つです。

  1. 社外イベントに参加するなら、登壇もしようというマインドに変わった
  2. 社内の人たちと社外の人たちをつなぐためのイベントを企画することが増えた(人と人を繋ぐ楽しさがわかった)
  3. 同世代の優秀な人たちや、他の会社の優秀な先輩たちと繋がることができた

1. 社外イベントに参加するなら、登壇もしようというマインドに変わった

Jr. Championsになる前の私は、社外イベントに参加することはあっても、社外イベントで登壇することはほぼない(というか1度のみ?)状態でした。
しかし、Jr. Championsになってからは、その数が圧倒的に増えました。(10倍でした)

どなたかが、100回のイベント参加より1回の登壇と話されていたかと思うのですが、本当にその通りだなと改めて思いました。
1回登壇すると、「あの時登壇してたほしななさんですよね」のように話のネタになり、ただイベントに参加するよりも、懇親会で話しやすくなるのを感じました。

懇親会で話すのが苦手な方は、一回登壇してみる、というのがおすすめだなと思いました。

2. 社内の人たちと社外の人たちをつなぐためのイベントを企画することが増えた(人と人を繋ぐ楽しさがわかった)

Jr. Championsになってからは、今までよりさらに社外イベントに参加する数も増えたので、「自分だけが社外の人と関わるのがもったいないなー」という気持ちになることが増えました。

そこからコラボJamを企画したり、次期Jr. Champions候補の方々を社外イベントに誘ったりして、社内の人が社外の人と繋がるようなきっかけを少しは与えられたことが、よかったなと思いました。

3. 同世代の優秀な人たちや、他の会社の優秀な方々と繋がることができた

歴代Jr. Championsのみなさまが口を揃えて言っていることではありますが、「優秀な同期や、他の会社の方々と繋がれた」というのが自分にとって1番大きな得られたことでした。

優秀な同世代を見て頑張ろうと思えたし、優秀な社外の先輩を見て「こんな風になりたい!」と思うことが増えました。
また、Jr. Championsの皆様は、技術的にはもちろん、人としても素晴らしい方が本当に多くて、すごいコミュニティだなと思いました。
最後までやりきれたのは間違いなく同期のみんなのおかげなので、本当に感謝しています!
1年間ありがとう!

今後の目標

今後は、AWS Community BuilderのAI Engineerとして選出していただいたので、AWS関連で海外登壇して世界の人と繋がることが目標です。
そのためには、英語力を鍛えることと、AI×自分の強みとなる部分を見つけて磨きたいと考えています。
Jr. Championsで経験したことを糧に頑張ります!

13
1
0

Register as a new user and use Qiita more conveniently

  1. You get articles that match your needs
  2. You can efficiently read back useful information
  3. You can use dark theme
What you can do with signing up
13
1

Delete article

Deleted articles cannot be recovered.

Draft of this article would be also deleted.

Are you sure you want to delete this article?