概要
現職の開発部のメンバーに共有した記事のログ
技術系
『レビューしやすいPR』を書くために実践している4つのこと
レビュー依頼時にレビュアーの認知負荷を下げる取り組みの紹介記事です
当社でもAI開発が主流になるにつれて、レビューコストが跳ね上がっていると思います
特にAIに任せるとコードを書いている実感が無くなるので何もしなければ1つのPRが大きくなる傾向にあるかと思います
この記事でも200行以下は欠陥発見率が高くになると記載がありますので、無駄に関心事を広げずに、一つの関心事に集中することによるコード行数を減らすことから試していくのが良さそうだと思います
セキュリティ系
パスワードの時代が終わる理由 - パスキーの仕組みを図解でわかりやすく整理する
パスキーについての解説記事です
当社も今後パスキーに対応する機会もあるかと思いますので、利用者としても、実装者としても知っていて損はない技術だと思いましたので共有いたします!
コミュニケーション系
1割の "信頼される" エンジニアが実行している 『止めないコミュニケーション』
チャット前提でのコミュニケーションについての記事です
会議中にチャットを確認しているのはどうなんだろうという気持ちはありますが、基本的に何らかのリアクションがあるだけで安心感はあると思っています
当社ではchatworkという既読すらわからないシステムを使っているという問題はありますが、だからこそこまめなリアクションがある方が相手に安心感を与えられると思います!
1割の“信頼される”エンジニアが実行している『ズレを防ぐ途中共有』
開発部でバリューにしている内容でもありますが、ズレを防ぐ途中共有というのはとても大事だと思います
実務における問題点もそうですが、何をしているかわからない状況は、サポートも評価もしづらいものです
ちょっとしたことでも良いのでリモートの時ほど共有して、存在感をアピールしてもらいたいです!笑
共有するほどではないけど興味があったもので読んだもの
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先輩のコードが1行も理解できなくて泣きそうだった新人が、「読み方」を教わって世界が変わった話
- 確かに事細かに理解するのは不可能な量があるので、新人プログラマにはこれを伝えるのはありかも
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【初学者向け】システム全体を理解するための5つの視点
- システム全体では関係するものだけど、視点と言われると初心者にとってはここまで広げると理解するまでのハードル高そう
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AWS MCPサーバー超進化してGAしたらしい
- ずっと古いMCPを使っていたから更新して試してみようと思う
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Claude Codeを120%使いこなす設定3選【ECC・Memory.md・Obsidian連携】
- MEMORYって人が書くものではないんじゃなかったっけ?
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Claude Codeの/ultrareviewを試してみた所感
- 1回$5〜$20というのは結構なコストだからそれなりに予算の確保と運用ルールは必要になりそう
- CodeRabbitの代わりとしても期待できそう
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【追記あり】DevOps AgentからAurora MySQLを安全に調査できるようにした話 〜 AgentCore Gateway + Lambda構成 〜
- 危険なクエリ実行を制限しながら本番DBを調査できる環境を構築できるのはとても良さそうに思う
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コードを書かなくなった我々は何者か —— Product / Platform / Evaluate の3職責でエンジニアの役割を再定義する
- AI主流になるとハーネス大事
- 今までのエンジニアのあり方が変わってきてる
- AIを前提とした価値を自ら生み出して証明しよう
- こんなことが書かれているのかなと思う
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Claude Code にAWSのコスト調査をさせたら数千万円分の改善ポイントが見つかった
- これは自分もやったけど、意外なところにコストがかかっていたりするから、AIに調査と検証させるのはやるべき
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全社員が入社時にハッカーになる会社、Cloudbase
- 当社の場合はエンジニアだけで良いと思うが、こういったものに近い研修はしっかりやっていくべきだろうなと思う
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エンジニアはドメイン知識とどう向き合うべきか?
- 用語の意味を揃える(ユビキタス言語)はかなり重要だとおもっていて、同じ意味の異なる言葉は確かに困るのだけど、異なる意味の同じ言葉のほうがタチが悪いので、正式名称は別名で、コンテキストが明確な場合のみ利用可能な短縮名称などを作るのが個人的には良さそうだと思う
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【エンジニアの教養】なぜかエンジニア界隈で有名な◯◯の法則的なやつをまとめてみた
- こんなにたくさん法則や原則に名前がついていたことに驚いた
- 自分は半分も名前を知らなかったけど、言葉にされて経験的に確かになってなるものは多い
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「今日何してた?」に詰まる新人エンジニアへ。それ、スキルではなく“進め方”の問題です。
- 新人がすぐに相談できるのも才能だなと思ったw
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AIにコードを書かせ続けて気づいた、エンジニアの"分かったつもり"の怖さ
- 設計判断はできているつもりでいるが、PR出したコードに対して何故これを使ったの?って聞かれた時に全てに対して完璧に答えれる自信はない… 理由はセルフレビューが漏れている場所もあるから、自分が書いたらこうならないものも多々ある
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エンジニアの成長を加速させる3つの考え方
- 仕組みで解決する事はよく考えるが、10のコストを毎日支払う内容を100かければ仕組みで改善できるのに、短スパンで見た時に納期の問題で100のコストをかける時間が作れなくて10のコストを払い続ける事が結構あるのが悲しい現実
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専任情シスがいない20人規模の町工場で、自分たちでランサムウェア対策基盤を組む
- バックアップはとって安心する人も多いが、必ず戻せることも確認する
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エンジニアが年収600・800・1000万円の壁を突破するための6つの能力とキャリア戦略
- スペシャリストといえど技術力が高いだけではダメで、その高い技術力を組織に還元できて初めて評価されると思う
- とはいえ最終的には会社の給与レンジ依存なのは変わらないかなとw
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Claude Code を社内導入する時の最低限ガードレール5項目 — 機密情報を漏らさない設定パターン
- 企業のポリシーよるだろうけど、何を守らなければならないかを明確にした上で、それを守るための設定を行うべきだと思う
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ダークモードは本当に読みやすいのか?コントラスト極性の研究から考える表示モードの設計
- 文字の読みやすさという観点からはライトモードに軍配が上がるようだけど、目の負荷という観点ではどうなんだろう?