概要
microCMSはAPIベースの日本製ヘッドレスCMSです。
コンテンツのためのサーバー管理は一切不要、サインアップするだけですぐに利用開始できます。快適な管理画面により、開発・運用コストを大きく削減し、ビジネスを加速させます。
このカレンダーではmicroCMSに関する記事を幅広く募集します!
microCMSを使ってつくったもの、試してみたこと、開発や運用で工夫したことなど、ぜひあなたの体験やアイデアをシェアしてください。初めて使ってみた感想から、実務で役立つTips、ユニークな活用方法まで大歓迎です。
AIとの連携や、microCMS MCP・Agent Skillsを活用した開発・運用など、新しい取り組みもお待ちしています!
▼microCMS MCPついてはこちら
記事を投稿するプラットフォームは問いません。Qiitaはもちろん、Zenn、note、ご自身のブログなどからも参加できます。この機会にぜひmicroCMSを使って、記事を投稿してみてください!
▼無料アカウント登録はこちら
\ 有料プランも14日間の無料トライアルが可能です /
こんな人におすすめ
- microCMSを使った開発・運用のノウハウや、つくったもの・工夫したことを共有したい方
- AIとの連携や、MCPサーバー・Agent Skillsの活用など、新しい開発・運用の方法にチャレンジしてみたい方
- microCMSをまだ使ったことがないけれど、この機会に試してみたい方
- ヘッドレスCMSに興味があり、具体的な使い方を知りたい方
参考記事
記事投稿ルール
プレゼント選出対象は以下のルールに沿って投稿される記事となります。
- microCMSに関連する記事であること
- 本ページのカレンダーへの参加登録をしていること
参加方法・流れ
①本ページのカレンダーから、投稿したい日付の「参加する」ボタンをクリック
②期間中(2026/10/30〜2026/12/31)に記事を投稿
③2026/12/31までに投稿した記事と本カレンダーを紐付ける
※過去の日付に遡ってカレンダーの登録・投稿・紐づけも可能です。
プレゼント
最優秀賞(1名)
Apple Watch Series 12
全投稿の中から、microCMSの活用方法や工夫が具体的で、最も参考になった記事に贈る賞
AI × microCMS賞(2名)
BenQ ScreenBar Halo 2 モニターライト
MCPやAgent Skillsなどを活用し、AIとmicroCMSを組み合わせた工夫や可能性が伝わる記事に贈る賞
microCMSチャレンジ賞(2名)
Amazonギフトカード 10,000円分
初めての利用や新しい用途への挑戦など、自分なりの試みと学びを共有した記事に贈る賞
本キャンペーンはQiita株式会社による提供です。
本キャンペーンについてのお問い合わせはAmazonではお受けしておりません。
Qiita運営スタッフまでお願いいたします。
Amazon、Amazon.co.jp およびそれらのロゴは Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
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【Qiita運営スタッフ】
Eメール : support@qiita.com
営業時間 : 土日祝日を除く午前11時~午後7時
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選出基準
microCMS運営が各賞に沿った記事の中から最も参考になった記事を選出します
受賞者発表
受賞者はQiita運営チームより、2027/1/23(土)の結果発表イベントで発表。
後日、Qiita運営チームより受賞者へ2027年2月上旬~中旬ごろに発送先確認の連絡をいたします。
発送先確認後、順次発送いたします。
※結果発表イベント以外にブログでも受賞者を発表
※キャンペーンの流れについて、一部、変更になる可能性がございます
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APIベースの日本製ヘッドレスCMS「microCMS」とは?
ヘッドレスCMSとは
ヘッドレスCMSは、コンテンツの管理機能と表示面(ヘッド)を切り離し、APIによってコンテンツを配信するCMSです。
Webサイトやアプリの表示面は好きな技術で開発しながら、コンテンツは管理画面からコードを書かずに編集できます。
- 従来のCMS=コンテンツ管理と表示面がセット
- ページの表示やコンテンツの管理を一体で行います。利用形態によっては、サーバーやデータベースの管理、ソフトウェアの更新なども必要になります。
- ヘッドレスCMS=コンテンツ管理と表示面を分離
- APIから取得したコンテンツを、Webサイトやアプリの必要な箇所に表示できます。表示面をCMSとは独立して開発できるため、技術選定やデザインの自由度が高く、柔軟な運用が可能です。
microCMSが選ばれる理由
microCMSは17,000社を超える、さまざまな業界・規模の企業に導入されています。
1. 好きな技術で開発できる
Next.jsやAstroなどのフロントエンド技術と組み合わせて、目的に合ったWebサイトやアプリを構築できます。表示面の設計を自由に行えるため、表示速度やSEOなどの要件に合わせた開発が可能です。
2. コンテンツを一元管理し、さまざまな場所で活用できる
管理画面で入稿したコンテンツは、APIを通じて複数のWebサイトやアプリに配信できます。同じ情報を媒体ごとに更新する手間を減らし、効率的なコンテンツ運用を実現できます。
3. サーバー管理の負担を減らし、開発・運用に集中できる
コンテンツ管理のためのサーバーやデータベースはmicroCMSが管理します。自社でCMS基盤を構築・保守する負担を減らし、Webサイトやアプリの開発、コンテンツの改善に集中できます。
4. AIと組み合わせて、開発・運用の可能性を広げられる
MCPサーバーやAgent Skillsを活用することで、AIエージェントとmicroCMSを組み合わせた開発・運用にも取り組めます。コンテンツ操作の効率化や、実装に必要な知識・手順の活用など、AIを取り入れた新しいワークフローを試せます。
microCMS採用情報
現在、microCMSでは以下のポジションを募集しています!
- カスタマーエンジニア
- プラットフォームエンジニア
- プロダクトエンジニア
ご興味のある方は、採用情報ページや弊社メンバーが業務内容やチームの雰囲気についてお話しているポッドキャスト「microCMS FM」をぜひチェックしてみてください。
▼microCMS 採用情報
▼microCMS FM
カジュアル面談からでも大歓迎です。お気軽にご連絡ください!