@skdkrfca

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[ピボットテーブル]分析タブの「更新」と「データソースの変更」の違いについてです

場違いでしたら申し訳ありません、エクセルのピボットテーブルについての質問です

[現在知っていること]
元データを変更した場合は「更新」でピボットに反映させる必要がある
元データの範囲外にデータを追加した場合は「データソースの変更」で追加したデータを反映する必要があることを知りました。

[知っていることを元に行った事]
A)元データを変更かつ範囲外にデータを追加して「データソースの変更」を使用したところ、変更したデータと追加したデータがピボットに反映されました
B)それであれば元データを変更した際に「更新」ではなく「データソースの変更」を使用しても問題ないのではと思い試みたところ、変更データはピボットに反映されませんでした

[知りたい事]
Bのケースでピボットに反映がなかったのはあくまで「データソースの変更」は範囲の変更作業であって元データの「更新」自体は別で必要ということなのでしょうか?
それであればAのケースで元データがピボットに反映されたのはなぜでしょうか?

マクロ化する際に詳しく仕様を知りたかった為今回質問させていただきました。
Qiitaもピボットも初心者なので失礼があった場合は申し訳ありません。
よろしくお願いいたします。

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1Answer

おそらくですが、
「データソースの変更」は「データソースの範囲の変更」を指示するものと思われます。
「範囲の変更」があれば範囲全体の更新が行われ、「範囲の変更」がなければ一切更新されないのでしょう。

マクロ化する場合は「データソースの変更」と「更新」の両方を実行すればよいのでは。

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Comments

  1. @skdkrfca

    Questioner

    ご回答いただきありがとうございます!疑問が解消されました!
    マクロ化する際は両方実行してみます。
    調べても理由が見つけられなかったので本当に助かりました。

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