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ishigaki

@ishigaki

lualatexベースの卒論・修論のテンプレート

概要 卒論・修論は絶賛作成中の人が多いと思いますが,テンプレートを作りました。 今時っぽくlualatex用の修論・卒論のテンプレートを作りました。個人的に便利だと思ってるパッケージも入れてあり...

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最近のTeX事情

卒論・修論の時期ですね 学生がなぜか,今年はみんな原稿をLaTeXで書いてきました。環境構築は大変なので,cloudLaTeXを使ったみたいです。 それはいいんですが, cloudlatexだと...

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Githubの公開鍵登録

公開鍵・秘密鍵を生成するときにファイル名をid_rsaから変更する(例えばid_rsa-githubとか)と,configで鍵の名称を指定しないと,接続エラーする。(Permission Den...

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LaTeXで修論を書く(Overleaf使う)

この文章の目的 研究室配属された学生の大仕事といえば卒論,修論。 去年からたまに大学教員やってる関係で,そのチェックをしたいですが,物理的に距離があるところなので,なかなか行けない。 というわけ...

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圧縮性流体のPISOのコード

概要 圧縮性Navier-Stokes方程式のPISO法によるJuliaのコードを作成しました。 解説 理論についてはこちらに書きました。 https://github.com/ishigaki...

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OpenFOAM9のデータ出力のタイミング

データ出力のタイミングが古いバージョンと違う OpenFOAM9では,出力のタイミングが変わりました。 具体例をいうと,0.1sのデータを出力して,それ以降5秒おきにデータ出そうとすると前なら ...

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OpenFOAMのfixedProfile

fixedProfileという境界条件 Function1の機能で分布をもった境界条件を設定できるfixedProfile。あまり情報がないのでつかってみました。 例 <patchName...

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Lorentz96をJuliaでとく その3

前回まで グローバル変数は使わないようにしたコードは作りましたが,今回はできるだけ早くします。 コード 高速化の方針 メモリアロケーションができるだけ起きないようにする。 そのために,一時変数も...

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Lorenz96をJuliaで解く その2

前回まで ではグローバル変数を使ったJuliaのコードを書いて,実行時間0.7s程度でした。 今回はグローバル変数を使わないように,引数渡しでパラメータ設定するコードにしました。 計算時間 結果...

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