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VSCode拡張機能の生成AIエディタで効率よくPowerShellのSSHクライアントを使わせるには?

改善したいこと

効率よく一発でLLMモデルがPowerShellのSSHクライアントを使ってリモートサーバに接続して欲しい。
どんなベストプラクティスがありますか?

現在の課題

  • 現在使っているVSCode拡張機能の環境
    • Cline
    • PowerShell for Visual Studio Code

検討に使った情報など

何が起きていたか
Remote SSH (Remote Development) の仕組みは単にSSH接続してファイル編集できるというものではなく
接続した先の環境上に vscode-server というのをインストールして VScode の機能を持った中継サーバーを起動させ
そこに接続してサーバー上のファイルを直接編集できるようにするといったものです。
この vscode-server が曲者でサーバーリソースを遠慮なくバカ食いしていくものでした。

以上です。

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私は.ssh/configに接続情報書いて「ssh (接続名)で接続できるよ」とだけ伝えました。
私の場合はそれで何とかなりましたが、それを伝えても試行錯誤する、ということでしょうか?

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私は.ssh/configに接続情報書いて「ssh (接続名)で接続できるよ」とだけ伝えました。

なるほど。

それを伝えても試行錯誤する、ということでしょうか?

いえ、私の場合は都度、ワークスペースを立てた後、同じくワークスペースに置いた私が使っているポータブル接続できるバッチを教えているだけなのです。
そうすると、3回程sshで接続する手段をトライ&エラーしていてその後やっと接続できるような動きをしていまして。
・・・まあ、それが無理あるのか。。

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文脈を理解できていないまま回答してしまいすみません。
体感ですが今はまだインタラクション(コマンドラインで選択させるUI)はAIが若干苦手にしている気がします。
機能を絞ってコマンドを送信するだけ、ファイルをアップロードするだけみたいにインタラクションが不要なバッチに改造してあげるとすんなり使ってくれるのではないかと思います。

接続したまま何かをするというより、都度接続して必要な操作だけ行う、のほうがセキュリティ的にも懸念は減るかと思いますし…

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