@hazellin549

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Chrome 拡張機能を公開する前の準備作業は、みなさんどうしていますか?

解決したいこと

vibe coding をしばらく続けてみて、Chrome 拡張機能を作るのはかなりハマるなと感じています。

機能そのものを作る過程は楽しいのですが、実際に Chrome Web Store に公開しようとすると、最後の準備作業が思ったより多いと感じました。

たとえば、公開前には以下のようなものを用意する必要があります。

アイコン
スクリーンショット
プロモーション画像
ストア説明文
権限の説明
プライバシー関連の説明
公開前のチェックリスト

拡張機能の実装が終わっていても、ここで一度手が止まる人は意外といるのではないかと思っています。

気になっていること

Chrome 拡張機能を公開したことがある方に聞きたいです。

公開前の準備作業は、みなさん面倒だと感じたことはありますか?

特に気になっているのは、以下のような作業です。

Chrome Web Store 用の画像サイズをそろえること
スクリーンショットやプロモーション画像を作ること
ストア説明文を書くこと
権限の説明をわかりやすく書くこと
プライバシー関連の説明を整理すること
提出前に必要な項目をチェックすること

このあたりは、毎回手作業で対応しているのでしょうか。

それとも、テンプレート、チェックリスト、Canva、ChatGPT、既存ツールなどを使って、ある程度まとめて整理しているのでしょうか。

知りたいこと

もし Chrome 拡張機能を公開したことがある方がいれば、以下について教えていただきたいです。

公開前に一番面倒だった作業
思ったより時間がかかった作業
Chrome Web Store の申請で迷ったポイント
画像や説明文をどうやって準備したか
もう一度公開するなら効率化したい作業

自分としては、Chrome 拡張機能の公開前に必要な素材や説明文、チェック項目を一括で整理できるような仕組みがあると便利なのではないかと考えています。

まだアイデア検証の段階なので、実際に公開経験のある方の話を聞いてみたいです。

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Chrome 拡張機能を公開するにあたっての付随作業ですが、新規配布の頻度や無料/有料配布などでも"面倒さ"の印象が異なると思います。

個人的な経験での印象ですが、

  • 面倒部分 1 : 初回のみ5米ドルのデベロッパー登録費用の支払いにクレカ登録が必要です。
    個人的にはここの心理的負担が大きかったので、当時代用プリペイドを使用することにしましたが、こちらの登録/管理作業なんかも行う羽目になりました…

  • 面倒部分 2 : 現在、有料配布の場合はデベロッパーの自宅住所の登録/公開が必要なので、ここの心理的負担も大きいと思います。
    (自分は無料配布のみでしたが…)

  • 面倒部分 3 : 同様に、無料/有料配布にかかわらずストア内連絡先表示用メールアドレスの登録/公開が必要です。
    一般公開になるので、おのずとスパムメールが増えます。
    可能ならば最悪切り捨てられるように独立したメルアドを確保して使用することをお勧めします。
    (またしても準備作業が増えますが…)

  • 面倒部分 4 : アプリ審査で reject をくらった時に、どこがどのように悪かったのか/抵触しているのかを伝えてもらえません。
    無駄にストレスが溜まります…
    また、アプリの権限強さや権限種類数も審査の厳しさ度合いに影響すると思いますが、ここの対応(整理や説明性)も、ものによっては面倒ですし、reject をくらった時の自己分析も厄介です…

  • 面倒部分 5 : どのくらい真面目/誠実に行うかでも変わりますが、プライバシーポリシーの対応も面倒です。
    内容の吟味ももちろんですが、ストア内に登録/表記設定が設けられていないので、自分で別途それ用のサイトを用意したりする必要があるケースもあります。
    (結局、自分の場合は用意しなかったですが…)

以上、上記のような事柄を別にすれば、
 ・Chrome Web Store 用の画像サイズをそろえること
 ・スクリーンショットやプロモーション画像を作ること
 ・ストア説明文を書くこと
辺りは、自分の場合はさほど面倒でもありませんでした。
新規頻度が少なかったので手作業で楽しみながらやってました。
アイコンのデザイン考案などは、それだけで時間が溶けていきましたが w

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