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itエンジニアの方へ質問

現役・元itエンジニアの方に質問なのですが、エンジニアを純粋に技術が好きなタイプ、ものづくりが好きなタイプ、
問題を解いたり力試しが好きなタイプに分けるとしてどのタイプが仕事を面白いと感じると思いますか?また学生時代の情報学部を楽しいと思えるのはどのタイプですか?できればランキング形式で答えていただきたいです。

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7Answer

1位: ものづくりが好きなタイプ

自分はこれですね。Pepperのアプリを作って実際にショールームで動いた時の「動いた!」が一番楽しかった。技術は手段で、何かが形になる瞬間がモチベーションです。

2位: 問題を解いたり力試しが好きなタイプ

8時間ぶっ続けで調査・分析にハマることもあるので、この要素もかなりあります。LLMの挙動を検証してる時とか、気づいたら夜になってます。

3位: 純粋に技術が好きなタイプ

技術自体も好きですが、「これ使って何作ろう」が先に来るので3位。純粋な技術好きの人はCS理論やアルゴリズムの美しさに惹かれるイメージですが、自分はどちらかというと「動くものを作る」側ですね。

ちなみに情報学部が楽しいのは力試しタイプだと思います。アルゴリズムや数学寄りの課題が多いので。ただ、卒業後に仕事が楽しいのはものづくりタイプ。ユーザーのリアクションが返ってくるので。

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単にエンジニアと言っても含意が広く、タイプに合った仕事を割り振られるかどうかじゃないでしょうか?
タイプ分けも相反するようなものじゃないのでその日の気分や分野によって大小変わり得ると思います。
もうちょっと具体性があると回答しやすいと思います。

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この三つは矛盾しているわけではなく、同じ人かもしれません。
もしどうしても一つ選ぶなら、私は三番目だと思います。
私自身も三番目のタイプです。

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エンジニアの仕事の「面白さ」と、大学(情報系)での「楽しさ」は、求められる要素が違うのでランキングが逆転しやすいですよね。
私の経験則ですが回答します。

【仕事が面白いと感じるタイプ】

1位:ものづくりが好きなタイプ
(理由)仕事は「顧客の課題を解決するシステムを作ること」がゴールであることが多いためです。自分が作ったものが動き、誰かの役に立ったり、売上に貢献したりする成果が見える瞬間は、ものづくり好きにとって最高の報酬になります。

2位:問題を解いたり力試しが好きなタイプ
(理由)バグ調査やトラブルシューティング、複雑な仕様のパズルを解くような場面は業務で頻繁に発生します。「解決できた!」という快感(ドーパミン)をモチベーションにできる人は、ストレスのかかる局面でも強く、仕事を楽しめる傾向があります。

3位:純粋に技術が好きなタイプ
(理由)業務では必ずしも「最新・最高の技術」が使えるわけではなく、枯れた技術(古い技術)や、保守運用の泥臭い作業も多いからです。「技術そのもの」への愛が強すぎると、ビジネス上の制約(納期や予算、既存システムのしがらみ)にストレスを感じてしまうかもしれません。


【学生時代の情報学部を楽しいと思えるタイプ】

1位:純粋に技術が好きなタイプ
(理由)大学はビジネスの制約を受けず、純粋にコンピュータサイエンスの理論や仕組み(低レイヤーやアルゴリズムの美しさなど)に没頭できる環境だからです。

2位:問題を解いたり力試しが好きなタイプ
(理由)プログラミングの課題や数学的なアルゴリズムの実装など、明確な「正解」がある課題をクリアしていくプロセスは、このタイプにとってゲームのように楽しめるはずです。

3位:ものづくりが好きなタイプ
(理由)座学や理論(数学、計算機科学)が多く、「早くアプリやWebサービスを作りたいのに…」ともどかしく感じることがあるためです。

あくまで私の主観ですが、参考になれば幸いです。

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私はソフトウェアサポートエンジニアです。問題解決が好きです。

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恐縮ですが回答します。
(長文且つ主観が含まれる点についてはご了承ください)


Q (質問:整理・再掲含む)

  1. 現役・元itエンジニアに対する質問
  2. 「3タイプ」に分類するとして結果を知りたい
    1-1. 純粋に「技術(種類を問わずIT関連の技術?)」が好き
    1-2. ものづくりが好き
    1-3. 問題を解いたりする「力試し」が好き
  3. 上記タイプで仕事を面白いと感じるのはどれか
  4. 加えて、学生時代の情報学部を楽しいと思えるのはどれか
  5. 可能であればランキング形式で答えてほしい

A(回答)

(0) 先の回答にもあるように、「1-1」から「1-3」迄は複合的な要素だと考えています。
(1) 上記「4.」について、「1-2.」、(強いて言うなら)「1-1.」、「1-3.」です。
(2) 上記「2.」について、「ご自身がどのタイプか + 職場の需要」によります。
  「ご自身のタイプと仕事の需要がマッチ」すれば「面白い」と思います、が
   現実的には「顧客の要望、実現する為の技術スタック」をシビアに
   選定する必要があるので「面白い」と感じるのは非常に稀だと思います。
   ※仕事終わりに学習したり趣味でやる範囲に関してはこの限りではありません
(3) 上記「3.」について、学生時代、個人的には「1-3.」以外が楽しいと思いました。
   「どれだけ効率良く短縮するか(AtCoder)」のような
   「単純に問題を解く」より「高度な数学的要素」を
   常に求められる状態を楽しいと感じませんでした。


その他(Qiitaの質問について)

 ・今まで同系統の質問10件、
  その内8件で同様な文言(厳密に訊きたい内容は異なるが重複している)の質問を
  同日に投稿しているように見受けられます。

 ・回答がついていない質問を削除し改めて纏めるか
  今一度整理して本当に知りたい質問をしてみてはいかがでしょうか。
  ※回答がついた質問については削除できない仕様なので注意してださい

 ・また、解決した質問については
  Qiitaの「クローズ」という機能を使用して
  閉じるようにした方が良いと思います。

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製品のアイデアを持ち、それを実現する人こそが、将来の起業家です。AIを使ってコードを書き、製品をリリースしながら、技術を磨くこともできます。この二つは必ずしも対立するものではないと思います。IT分野で技術をトップレベルにまで高めたい場合は、まず以下のコースを学んでください。ご健闘をお祈りします。https://teachyourselfcs.com/

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