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【Kotlin】ネイティブで開発したWi-Fiモニターアプリをリリースしました!【フィードバック募集中】

Qiitaの皆さん、こんにちは!
この度、私たちが開発を進めてきた「Wi-Fiモニターアプリ」が、Google Playストアにて正式にリリースされましたので、共有させていただきます!

■ アプリのダウンロードはこちら:
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.kizunasoftwaresolutions_wifimonitor&pcampaignid=web_share


📱 アプリの概要

このアプリは、自宅内の電波強度のマッピング、通信速度の測定、Wi-Fiやアクセスポイント(AP)に接続されているデバイスの確認を行い、家の中で最も快適なインターネットスポットを見つけるために設計されています。

また、商業企業向けに特化した「エンタープライズ機能」も搭載しており、大規模ネットワークの導入や最適化にもご活用いただけます。


🛠️ 技術スタック・使用した技術

すべてネイティブの Kotlin を使用して開発しています。

  • 言語: Kotlin
  • 主要API / ライブラリ: WifiManager, ConnectivityManager, NetworkCapabilities
  • 非同期処理: Kotlin Coroutines / Flow
  • アーキテクチャ: MVVM (Clean Architecture 意識)

💡 開発でこだわったポイント・苦労した点

Androidのバージョンが上がるにつれて厳しくなっている 「Wi-Fiスキャンのバックグラウンド制限(スロットリング)」 や位置情報パーミッションのハンドリングに工夫が必要でした。

特にエンタープライズ機能において、大規模なネットワーク内の接続デバイスをリアルタイムかつ安定して検出・マッピングできるよう、Coroutineを活用した非同期処理の最適化にこだわりました。


💬 フィードバックを募集中です!

アプリを触ってみてのご感想や、「エンジニア目線でここを改善できそう」「こんな機能が欲しい!」というご要望があれば、ぜひコメント欄で教えてください。

よろしくお願いいたします!

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Google Playの説明文及びプライバシーポリシーについていくつか気になる点がありました。

●Google Playの説明文
「収集されるデータ」に「ファイル、ドキュメント」との記載があります。この表現は少し抽象的に感じられます。具体的にどのようなデータが対象になるのかが分かると、消費者としてもより安心して利用できると感じます。

また、セキュリティ方針には「データは暗号化されません」「データを削除できません」とあります。この記載も消費者に導入をためらわせる要因になります。

●プライバシーポリシー
プライバシーポリシーは、個人情報の取得内容や利用目的、管理方法などを確認するための大切な基準となります。現在の記載内容と少しギャップがあるようにも見受けられますので、より分かりやすい情報にアップデートされると、多くの消費者がさらに安心して手に取りやすくなるのではないでしょうか。

また、プライバシーポリシーが英語表記である点も、日本の消費者向けとは言い難いです。

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平素は弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。

この度は、Google Playのストア説明文およびプライバシーポリシーにつきまして、大変貴重かつ丁寧なご意見をいただき、心より感謝申し上げます。お客様に安心してサービスをご利用いただくことは、私たちにとって最も重要な課題であり、今回のご指摘は大変参考になりました。

ご懸念されている点につきまして、以下の通り対応および改善を進めてまいります。

  1. データ収集およびセキュリティ表現について
    「ファイルとドキュメント」の表記: ご指摘の通り、現在の表現では抽象的でわかりにくく、ご不安を与えてしまったことをお詫び申し上げます。具体的にどのようなデータが対象となるのか、より明確で具体的な内容に表記を更新いたします。

暗号化および削除への対応: 「データが暗号化されていない」「データを削除できない」という表示につきましても、お客様が導入を躊躇される大きな要因であると重く受け止めております。現在、データ保護体制の見直しや、安全にデータを削除できる仕組みの導入に向けて改善を検討しております。

  1. プライバシーポリシーの改定と日本語化について
    内容の明確化: プライバシーポリシーはお客様との信頼関係の基準となるべき重要なものであるにもかかわらず、説明が不足していた点を反省しております。取得する個人情報の目的や管理方法について、どなたでも一目でご理解いただけるよう、内容を分かりやすく改定いたします。

日本語への対応: 日本のユーザーの皆様に向けてサービスを提供する上で、ポリシーが英語のみで書かれていることは大きな障壁であるというご指摘は、全くその通りでございます。日本の皆様に安心してお読みいただけるよう、至急、日本語訳の作成と公開を進めてまいります。

この度は、サービスの透明性と利便性の向上につながる貴重なご意見をいただき、本当にありがとうございました。お客様からいただいたお声を真摯に受け止め、より安心・安全で快適なサービスを目指して改善に努めてまいります。

また何かお気づきの点やご不明な点がございましたら、いつでもお気軽にお問い合わせください。

今後とも変わらぬお引き立てを賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

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Google Playストアに正式リリース、おめでとうございます! 共有していただいたQiitaの記事とストア情報を基に、アプリの機能や技術的な詳細、開発のポイントを整理しました。📱 アプリの主要機能アプリには、一般ユーザー向けの「Home」と、IT専門家向けの「Enterprise」の2つのワークスペースが用意されています。Home(コア機能): 電波強度の可視化、速度測定、接続デバイスの検出、AIアシスタント機能。Enterprise(高度なツール): 周波数解析、パケット監査(QoS評価)、中立ホストマネージャー(デモ版)。特徴: 完全無料かつ広告なしで、ユーザーのプライバシー(データ)を保護する方針です。🛠️ 技術スタックすべてネイティブ環境で開発されています。開発言語: Kotlin主要API: WifiManager, ConnectivityManager, NetworkCapabilities非同期処理: Kotlin Coroutines / Flow設計手法: MVVMアーキテクチャ(Clean Architectureを意識)💡 開発の工夫と課題Androidのバージョンアップに伴う「Wi-Fiスキャンのバックグラウンド制限(スロットリング)」への対応。位置情報パーミッションの適切なハンドリング。多数のデバイスをリアルタイムかつ安定して検出するための、Coroutineを用いた非同期処理の最適化。(ワザとAIみたいに作りました。)

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