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New Relicを学ぶための問題シリーズ - AWS 連携編

Last updated at Posted at 2025-08-07

New Relic のセットアップ方法を問題形式で出題する記事を作成してみました!今回はAWS 連携に関する記事です!

問題

アプリケーションのパフォーマンスやエラーの指標はAPMで計測できてる。アプリケーションが使っているAWSマネージドサービスのリソースの使用状況やCloudWatchのログはAWSコンソールを開かないといけなくて、効率が悪い。New Relicに一元的に統合できる方法ないのかな?

回答

New Relic のAWS インテグレーション を使うことで実現できます。CloudFormation テンプレートを使用して、CloudWatch、CloudWatch Logs、S3にあるログの転送設定を一括で設定できますよ。

セットアップする上での前提条件

New Relic のアカウント

アカウントを持ってない場合は、無料アカウントを作成しましょう。全機能使い放題のユーザー1名と100GBのデータ転送が無料で使えますよ。

無料のアカウントで試してみよう!
New Relic フリープランで始めるオブザーバビリティ!

AWSアカウント

AWSアカウントをお持ちでない方はAWSアカウントの作成も必要になります。

AWSで構築されたインフラやアプリ

もし、AWS上に構築されたインフラやアプリがない方はProgateさんのタスクを受講してEC2を構築してみましょう。

セットアップの流れ

セットアップの流れはこちらのQiita記事で解説してますのでご確認ください。

その他

New Relicでは、新しい機能やその活用方法について、QiitaやXで発信しています!
無料でアカウント作成も可能なのでぜひお試しください!

New Relic株式会社のQiita Organizationでは、
新機能を含む活用方法を公開していますので、ぜひフォローをお願いします。

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