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LLM競争激化のメモリ・ストレージ枯渇は・・・もはやシンギュラリティの始まりでは?

今まさに話題になっている、
生成AI巨頭達の争いにより我々庶民は明日の飯(メモリやSSD、HDDという)の調達もままならない世紀末な状態になりつつあるのですが・・・

それこそ、インターネットがあるか無いかぐらいの頃より「なんとか@HOME」という分散コンピューティングの仕組みがありましたよね?
(Qiita)分散コンピューティングプロジェクト(Folding@home)に参加して新型コロナウィルスの解析に貢献してみよう

いまこそ!
「生成AIの@HOME」を立ち上げて、生成AI巨頭達は争いをやめ、庶民と共に進み、
庶民と幸せを還元すべきなのではないですか!?

#いや、はやく各国政府は生成AI巨頭達のこの暴走を止めなさいよ!!
絶対いいことないと思うんだけど!?

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生成AI巨頭達の争いにより我々庶民は明日の飯(メモリやSSD、HDDという)の調達もままならない世紀末な状態になりつつあるのですが・・・

どういうことでしょうか?手元の資金が不足して困っているということでしょうか?

「生成AIの@HOME」を立ち上げて、生成AI巨頭達は争いをやめ、庶民と共に進み、
庶民と幸せを還元すべきなのではないですか!?

開発費はどうやって回収すべきとお考えですか?

#いや、はやく各国政府は生成AI巨頭達のこの暴走を止めなさいよ!!
絶対いいことないと思うんだけど!?

税金を投入すべきということでしょうか?

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@megchandesu さん
最初のご意見ありがとうございます。

  • 私らの資金もですが・・・言っているうちにCrucialが撤退だとか。。
  • 開発費の回収は、いま提供しているLLMを安定して利用者に供給することで充分なのでは?と。無駄に投資を加速しているから共倒れになりそうなだけであって。
  • 税金を投入するのではなく、コミュニティの力で盛り上げていく舵取りで良いのでは?ということです。
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現在のAIはハルシネーションがまだまだ多いと感じます。なので開発継続が必要と思います。現在の投資状況やAIに対する期待・盛り上がりが適切なのかどうかは私などには分かりませんが。競争自体は基本的に悪いことではないと思っています。

Folding@homeの例は興味深いですね。LLM開発にはボランティア型分散コンピューティングは向いていないので利用されていないようですが、理由を考えると今後も実現は難しそうな気がします。ボランティア型分散コンピューティングについては、余っているPCの力を貸すというアイデアはすばらしいですが個人的にはセキュリティ面が不安です。(実際にはユーザーが不正確な情報を投げる可能性もあり双方に懸念ありのようですね)懸念されているLLM競争激化の解決にはなりませんが、向いている分野で活用が進んでいくことが望ましいのかなと思いました。

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メモリやストレージの枯渇がなぜシンギュラリティの始まりに?
「シンギュラリティのはじまり」ってのもよく意味の分からない言葉ですが、頑張って意訳して「AIの自己進化の開始時点」だとすると、「生成AI巨頭達は意思決定や運営がすでに人間からAIに成り代わられていて、メモリやストレージの枯渇はAI自身が自己進化のためにそれらの調達を行なっているから起きている」という主張ですかね?
もしそうなら、庶民とやらが関わる段階はもう過ぎ去っていると思いますが……。

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