@TakeshiY

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AWS elasitic IPの解放ができない

AWSで、Elasic IPの解放ができません。

本来の手順を間違って、先に関連付けられたEC2インスタンスを削除してしまいました。
Elasitc IPの解放を実施しようとしても、グレーアウトされたままです。
(なお、NAT GWは生きたままです)

よって、継続的に課金されており、どうしても解放・削除ができずに困っています。
AWSのカスタマーサービスに問いあわせしても、テクニカルの内容なので、テクニカルサポート
へ問い合わせしてくれという返信ですが、私は個人で使っているので、ベーシックプラン。そのためテクニカルサポートに問い合わせすら出来ない状況です。

同様の内容で、対応された方居ましたら、対応方法をご教授いただきたく。

アドバイスよろしくお願いします。

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1Answer

Elastic IPが解放できないのはNAT GWに紐づいたままだからではないでしょうか。

下記のトラブルシューティングの最後の項目が当てはまりそうな気がします。

NAT GWに紐づいている間のElastic IPは料金かからないと思いますが、NAT GWの方は時間で課金されてしまうので、使わないなら消した方がいいです。

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Comments

  1. @TakeshiY

    Questioner

    ご回答ありがとうございます。

    NAT GWに紐付いているようなのは確かなのですが、Elastic IP関連付けの解除ができない状態なんです。
    「アクション」ー「Elastic IPアドレスの関連づけの解除」がグレーアウトとなっています。

    なお、注意書きにあった、逆引き設定はしていません。

    AWSのカスタマーサービスからも、同じ手順が送られてきたのですが、どうやっても対応できず・・・・
    NAT GWを強制的に削除してしまえば、Elasic IPも自動的に解放されるんですかね?

    もしご存じであればご教授いただければと思います。


  2. その紐づいているNAT GWを削除しない限りElastic IPは解放できないということです。
    (作成後のNAT GWからElastic IPの関連付けを解除することはできません)

    以下のドキュメントを参考にVPCのコンソールからNAT GWを削除してください。
    https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/vpc/latest/userguide/vpc-nat-gateway.html#nat-gateway-deleting

    NAT GWを削除してもElastic IPは自動的に解放されないので、NAT GWを削除した後に自分でElastic IPを解放する必要があります。

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