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openbsd を UEFI なパソコンにインストールし印刷含め日常的に使う

正確なコーディングにより セキュリティ命の OpenBSDを 日々使いましょう (旅客機は落ちないことそが生命線です)
OpenBSDの正確さに抗して virusは生きていけるのだろうか?
つまり いわばOpenBSDは マリアナ海溝の深さ1万メートルのところに住んでる深海魚のようなものなので
通常のvirusは この3cmの厚さの中空鉄球を押しつぶす深海圧力に抗しきれないのでは と自分は思う。

印刷は https://qiita.com/tyokai/items/0cb47bd08cf6ec45de93 です

電源を入れると 以下な画面が なにもせずきます、オートログインですね。
1.png

上は羽のように軽いluminaです

動画では(http://www.nicovideo.jp/watch/sm32741004)

また自分のメインマシンは以下です
0.jpg
4台の SAS 73GBで RAID 0を組んでいます。 この左にあるのは こわれたグラボからとってきたファンです。これで冷やしてます。 そうしないとSASが 体感50度以上になり熱くてさわりつづけれません。またSASのマウンターは 100円ショップの 木製皿おき を加工したものです

raid 0でどうかは 10Gのスワップファイルを
date ; dd if=/dev/zero of=./SWAP--- bs=1m count=10000 ; date
と34.131 secs 秒でつくります、速そう!(同じCPU能力の別マシンで 250GB SATA 一本のものですると 10485760000 bytes transferred in 193.036 secs なので 5.7倍早いで−す)

要点メモです。書いた時点ではsnapshotsで OpenBSD 3S.my.domain 6.3 GENERIC#0 amd64です

冗長なものは http://openbsd-akita.blogspot.jp/2015/10/openbsd-uefi_15.html


以下が本番

dd で install63.fsを USBメモリ に焼きます
dd if=install63.fs of=/dev/rsd2c bs=64k

1) この USBメモリ で起動

2) fdisk -i -b 1024 sd0

3) newfs_msdos sd0i
mount /dev/sd0i /mnt2
mkdir -p /mnt2/efi/boot

cp /mnt/user/mdec/BOOT* /mnt2/efi/boot

インスト終わり 再起動


1)cat /etc/installurl   
https://mirrors.sonic.net/pub/OpenBSD


2)日本語

pkg_add mixfont-mplus-ipa scim-anthy (この時python がつれられてはいる)

pkg_add lumina sakura roxterm


#cat .xsession                                                                
export LANG=ja_JP.UTF-8
export XMODIFIERS="@im=SCIM"
export GTK_IM_MODULE=xim
export QT_IM_MODULE=xim
scim -d
exec start-lumina-desktop
------------------



3)autologin
/etc/X11/xenodm/xenodm-config
       DisplayManager.*.autoLogin: your_user_name

4)wifi
$ cat /etc/hostname.iwn0
nwid puffynet
wpakey mysecretkey
up


W)自分が感動したことは このノートPC(UEFI)のHDDを "非UEFIなワークステーション" につけてF12キーで起動できました。 

さすればnoteのひ弱いicore 3 ではなく  強力なワークステーションのXEONにてカーネルをコンパイルできます

ノートPC     +2.5インチSATA HDD ー>ユーザーランドコンパイルに約4時間
ワークステーション+2.5インチSATA HDD ー>ユーザーランドコンパイルに約3時間
ワークステーション+3.5インチSATA HDD ー>ユーザーランドコンパイルに約2時間
ということは     SSDでやれば 1時間切るのかな

でも snapshptsは daily buildされてるので、kernelやユーザーランドやX
は自分でコンパイルする もう必要ねえなー
packaageは1000位上あるけど これもdaily buildされて pkg_add -u だけだか


X)スマホがポケット wi-fi ルーター代わりに

スマホで wi-fi テザリングをします。
具体的には
Screenshot_2018-01-03-08-31-29.png
ここの もっと見る を選んで

Screenshot_2018-01-03-08-31-44.png
テザリングと... を選んで

Screenshot_2018-01-03-08-32-26.png
USBケーブルをつけて USBテザリングを右にスライド するだけです

cat /etc/hostname.urndis0
dhcp

Y)動画さーばー なんか

pkg_add minidlna youtube-dl libreoffice xfce4-terminal sakura

mkdir /share
このフォルダに mp4ファイルをおきます

/etc/rc.d/minidlna -f restart
以上で
パナソニックTV の リンクボダンをおすと 
IMG_20180315_053816.jpg

なお スマホからみるにはMediaHouse

Z)armv7では gnuから clangに amd64では移行したようです。

https://dev.classmethod.jp/references/llvm-clang-ios8-introduction/
大変わかりやすい。


<あ> snapshots で fcitx-anthyを使ってみました.が まずまず以下でいくと思われ

ーます。

scim は なし で起動

pkg_add fcitx-anthy fcitx-gtk3

そして

$ rm -rf .config/fcitx/*

この後 fcitx-autostart が要るかも 要らないかも (どちらの鴨がいいかわからない)

 

```fcitx-configtool

現在fcitxをGUIで使用していますが、fcitx-configtoolが見つかりません。パッケージ名は、たいていの場合fcitx-config-gtk、fcitx-config-gtk3あるいはfcitx-configtoolです。今は既定のテキストエディターで設定ファイルを開きます。

xdg-open: file '/home/snap/.config/fcitx/config' does not exist

$ mkdir /home/snap/.config/fcitx/config

$ fcitx-configtool

現在fcitxをGUIで使用していますが、fcitx-configtoolが見つかりません。パッケージ名は、たいていの場合fcitx-config-gtk、fcitx-config-gtk3あるいはfcitx-configtoolです。今は既定のテキストエディターで設定ファイルを開きます。
/usr/local/bin/xdg-open: x-www-browser: not found
/usr/local/bin/xdg-open: firefox: not found
[94397:994656768:0514/160108.352926:ERROR:process_metrics_openbsd.cc(261)] Not implemented reached in bool base::GetSystemMemoryInfo(base::SystemMemoryInfoKB *)
既存のブラウザ セッションに新しいウィンドウが作成されました。

```

あと

cat .config/fcitx/config                                                    
[Hotkey]
TriggerKey=CTRL_SPACE ZENKAKUHANKAKU
[Program]
[Output]
[Appearance]

で 半角/全角キーがつかえるようになります。

cat .xsession                                               
export XMODIFIERS="@im=fcitx"
export GTK_IM_MODULE=fcitx
export QT_IM_MODULE=fcitx
fcitx-autostart
exec start-lumina-desktop

これにて
1.png
右下隅にでてますね。
1.jpg

半角/全角キーにて日本語となります。

anthyはもはやメンテナンスされてないと聞いたので fcitx-mozcへの準備として書きました

以上



以下雑談です

A) Open BSDの最大の弱点はUSBプリンターでは印刷できないですが 、その解決は
https://qiita.com/tyokai/items/0cb47bd08cf6ec45de93

B) OpenBSD は 素粒子物理と数学と 同様に美しい対称性を保持しようとします。
にぎり寿司は その対称性ゆえ美しいが、 linuxは まあチラシ寿司で たしかに早いけどグチャグチャ。 

C) http://www.mikunimaru.com/entry/AlphaGoZero
より
 

 碁のルールだけを教えてもらったゼロの状態から 自己対戦だけして わずか8時間で 世界最強の囲碁プロに勝ってしまう alphazeroコンピューターは 「(定石などの)人間の知識は足枷でしかない」 と言った。人間はこの 『2017年】のalphazeroにさえ 未来永劫勝てない、ちょうどパイの計算のごとく紙と鉛筆だけでは無理だ。

すると C言語プログラミングの領域でも 「人間の残したコードは足枷でしかない。 俺達はゼロから作り出す」と言い出すかもしれません。
さらに 人間の作った言語はだめだ、「コンピュータによるコンピューターのための言語」がいるとなー。
なお その言語は 人間理解不能的超速言語(例えばある中国語の新聞は句読点が全くなく改行もなく日本にない漢字が多量に入っていて日本人にはチンプンカンプン)。
0.png



https://man.openbsd.org/fstab より

EXAMPLES
/dev/sd0b none swap sw 
/dev/sd1b none swap sw 
/dev/sd0a / ffs rw 1 1 
/dev/sd0e /var ffs rw,nodev,nosuid 1 2 
/dev/sd0f /tmp ffs rw,nodev,nosuid 1 2 
swap /tmp mfs rw,nodev,nosuid,-s=153600 0 0 
/dev/sd0g /usr ffs rw,nodev 1 2 
/dev/sd0h /usr/local ffs rw,nodev 1 2 
/dev/sd0i /home ffs rw,nodev,nosuid 1 2 
/dev/sd0j /usr/src ffs rw,nodev,nosuid,softdep 1 2 
/dev/cd0a /cdrom cd9660 ro,noauto 0 0 
5b27c2761a9b0b06.i /mnt/key msdos rw,noauto 0 0 
server:/export/ports /usr/ports nfs rw,nodev,nosuid,soft,intr 0 0 

smartctl -a /dev/sd0c

smartctl 6.6 2017-11-05 r4594 [x86_64-unknown-openbsd6.3] (local build)
Copyright (C) 2002-17, Bruce Allen, Christian Franke, www.smartmontools.org

=== START OF INFORMATION SECTION ===
Vendor:               SEAGATE
Product:              ST3450857SS
Revision:             1703
User Capacity:        450,098,159,616 bytes [450 GB]
Logical block size:   512 bytes
Rotation Rate:        15000 rpm
Form Factor:          3.5 inches
Logical Unit id:      0x5000c500433bfdbb
Serial number:        6SK15R0L0000N21101LM
Device type:          disk
Transport protocol:   SAS (SPL-3)
Local Time is:        Wed May  9 13:28:40 2018 JST
SMART support is:     Available - device has SMART capability.
SMART support is:     Enabled
Temperature Warning:  Disabled or Not Supported

=== START OF READ SMART DATA SECTION ===
SMART Health Status: OK <<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<

Current Drive Temperature:     48 C <<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<
Drive Trip Temperature:        68 C 

Elements in grown defect list: 164

Vendor (Seagate) cache information
  Blocks sent to initiator = 3308070770
  Blocks received from initiator = 809881115
  Blocks read from cache and sent to initiator = 2903347785
  Number of read and write commands whose size <= segment size = 612856893
  Number of read and write commands whose size > segment size = 56498574

Vendor (Seagate/Hitachi) factory information
number of hours powered up = 46166.17 <<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<
  number of minutes until next internal SMART test = 22

Error counter log:
           Errors Corrected by           Total   Correction     Gigabytes    Total
               ECC          rereads/    errors   algorithm      processed    uncorrected
           fast | delayed   rewrites  corrected  invocations   [10^9 bytes]  errors
read:   1563439677        3         0  1563439680   1563439680      40827.266           0
write:         0        0         0         0          0      22569.088           0
verify: 3647025760        2         0  3647025762   3647025762     118392.982           0

Non-medium error count:      216

No self-tests have been logged

天空のopenbsd 対 地上のLinux

openbsdは メモリは4 GB もあれば十分すぎるのだけど
本格的な OS である OpenBSDは
早いCPUと
早いストレージ(raid 0あるいはSSD)が
必須である。
昔と違ってこの2つは高速化された。
今やOpenBSD のインフラが整った。
われらがTheo様が言われてるように
正確なコーディングには セキュリティと対称性があり美しい。
ネットワークで際立つ。
この綺麗さに魅せられると Linuxにはがっかりする。

Wifi でも wired lan のどちらでもいいのですが
cupsのdriverのあるプリンターを使えば
Open BSD で簡単に印刷ができます.
cat print-2-epson.bat

lp -d709a-wifi $1

で$1は pdf ファイルでも textファイルでもOKです。

なるほどlinuxと違って Amazon ビデオを見ることはできませんが YouTube は見れます
よって日常はopenBSD でカバーできます。
ただ handbrake はopenbsdには ないので、この作業はarchlinuxでしてます。
また google documentによる音声入力 もできないのでこれは スマホで自分へのメールを音声入力でつくって自分に送りしかるのちにopenbsd上で加工して しのぎがあります。

バックアップは archlinuxのisoを焼いた USBメモリで起動して
dd if=/dev/sdc of=/dev/sdb bs=32k
0.jpg

また /etc/sysctl.conf は

net.inet.ip.forwarding=1
kern.shminfo.shmall=51200 kern.shminfo.shmmni=1024
kern.maxfiles=20000

raspberry pi 3 でも openbsd をしたい方は http://openbsd-akita.blogspot.jp/2017/03/openbsd-61-on-raspberry-pi-3.html

をご覧ください。 
モノのインターネット(英語: Internet of Things, IoT)とは、様々な「モノ(物)」がインターネットに接続され、情報交換することにより相互に制御する仕組みである。
この時代には ipv6でたくさんのアドレスを確保し そして何よりもsecurityが大切だ。
というのは玄関ドアにもarmが組み込まれても securityなければドアとしての役割ははたせないからね


千の風になって

https://www.kaijipr.or.jp/mamejiten/shizen/shizen_7.html
によると
地球上にある水の量は、すべてをあわせると14億km3 だそうです。
そして 水1モル つまり 18gの水 は6.02X10^23の水分子を含んでます。
すると表計算だと
スクリーンショット_2018-06-10_04-54-21.png
1194になる.
我々の体が火葬されると当然大気中に 自分の体を構成していた水分子が大気にでて そのうち海に落ちる。
均質にまじれば海の1立方cm中に かっての自分を構成していた水分子が1194個ある。
逆に考えれば 我々は かって先祖の体や動植物を構成していた 水分子を飲んで生かせてもらってる。

私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 眠ってなんかいません
千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています

かっての私は 鳥になり 花にもなり 魚にもなっている。
お墓の中に私はいない。

いろんな ワンポイント
あ)https://qiita.com/pekepek/items/207c13c79826b459db6b いいですねー
find ./ -name '*.iso' | xargs -I% mv % ISO---/

い)
s.jpg

う)chsh にて

Changing user database information for ふぉげ.

Shell: /usr/local/bin/zsh
Full Name: ふぉげ
Office Location:
Office Phone:
Home Phone:


.zshrc           
autoload -U compinit colors zcalc
compinit
colors
setopt correct          # Auto correct mistakes
setopt extendedglob     # Extended globbing
setopt nocaseglob       # Case insensitive globbing
setopt rcexpandparam    # Array expension with parameters
setopt nocheckjobs      # Don't warn about running processes when 
setopt numericglobsort  # Sort filenames numerically when it makes sense
setopt nohup            # Don't kill processes when exiting
setopt nobeep           # No beep
setopt appendhistory    # Immediately append history instead of 
setopt histignorealldups #If a new command is a duplicate, remove the 
zstyle ':completion:*' matcher-list 'm:{a-zA-Z}={A-Za-z}'       # Case 
zstyle ':completion:*' list-colors "${(s.:.)LS_COLORS}"         # 
bindkey -e
bindkey '^[[7~' beginning-of-line                   # Home key
bindkey '^[[8~' end-of-line                         # End key
bindkey '^[[2~' overwrite-mode                      # Insert key
bindkey '^[[3~' delete-char                         # Delete key
bindkey '^[[A'  up-line-or-history                  # Up key
bindkey '^[[B'  down-line-or-history                # Down key
bindkey '^[[C'  forward-char                        # Right key
bindkey '^[[D'  backward-char                       # Left key
bindkey '^[[5~' history-beginning-search-backward   # Page up key
bindkey '^[[6~' history-beginning-search-forward    # Page down key
HISTFILE=~/.zhistory
HISTSIZE=10000
SAVEHIST=10000
alias cp="cp -i"                        # Confirm before overwriting 
alias df='df -h'                        # Human-readable sizes
alias free='free -m'                    # Show sizes in MB
ex() {
  if [ -f $1 ] ; then
    case $1 in
      *.tar.bz2)   tar xjf $1   ;;
      *.tar.gz)    tar xzf $1   ;;
      *.bz2)       bunzip2 $1   ;;
      *.rar)       unrar x $1     ;;
      *.gz)        gunzip $1    ;;
      *.tar)       tar xf $1    ;;
      *.tbz2)      tar xjf $1   ;;
      *.tgz)       tar xzf $1   ;;
      *.zip)       unzip $1     ;;
      *.Z)         uncompress $1;;
      *.7z)        7z x $1      ;;
      *)           echo "'$1' cannot be extracted via ex()" ;;
    esac
  else
    echo "'$1' is not a valid file"
  fi
}
export FPATH="$FPATH:/usr/share/zsh/site-functions/"
[[ -s /home/manjaro/.autojump/etc/profile.d/autojump.sh ]] && source 
function mkcd() {
if [[ -d $1 ]]; then
echo "It already exsits! Cd to the directory."
cd $1
else
echo "Created the directory and cd to it."
mkdir -p $1 && cd $1
fi
}
pbcopy-buffer(){
print -rn $BUFFER | xsel
zle -M "xsel: ${BUFFER}"
}
zle -N pbcopy-buffer
bindkey '^p^p' pbcopy-buffer
function go() {
local str opt
if [ $ != 0 ]; then
for i in $*; do
str="$str+$i"
done
str=`echo $str | sed 's/^\+//'`
opt='search?num=50&hl=ja&lr=lang_ja'
opt="${opt}&q=${str}"
fi
w3m http://www.google.co.jp/$opt
}
autoload -U compinit
compinit
zstyle ':completion:*:default' menu select=2
zstyle ':completion:*' verbose yes
zstyle ':completion:*' completer _expand _complete _match _prefix 
_approximate _list _history
zstyle ':completion:*:messages' format '%F{YELLOW}%d'$DEFAULT
zstyle ':completion:*:warnings' format '%F{RED}No matches 
for:''%F{YELLOW} %d'$DEFAULT
zstyle ':completion:*:descriptions' format '%F{YELLOW}completing 
%B%d%b'$DEFAULT
zstyle ':completion:*:options' description 'yes'
zstyle ':completion:*:descriptions' format '%F{yellow}Completing 
%B%d%b%f'$DEFAULT
zstyle ':completion:*' list-separator '-->'
zstyle ':completion:*:manuals' separate-sections true
zstyle ':completion:*' group-name ''
bindkey '^x^x' zaw
function chpwd() { ls -aF }
autoload colors
colors
export LANG=ja_JP.UTF-8
alias tmux="tmux -2"
alias ll="ls -Fa"
alias zs="source ~/.zshrc && exec $SHELL"
alias vs="vim ~/.vimrc"
alias ts="vim ~/.tmux.conf"

tyokai
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