インフラエンジニアに進むか開発エンジニアに進むか悩んでいます
私は現在高専四年生でitエンジニアを目指しているのですが開発エンジニアに進むかインフラエンジニアに進むか迷っています。
開発エンジニアが向いてるなと思っているところはアプリケーション設計が結構楽しそうというところでaiに「アプリケーション設計の体験をしたい」と投げたところ以下のような要件が返ってきたのですがそれを考えるのが結構楽しかったです。
(以下aiの考えた要件)
「高専の課題管理アプリ」を作るとします。
要件はこれだけです。
- 課題を登録できる
- 提出期限を登録できる
- 提出済みにできる
- 締切が近い課題を表示できる
ただ開発エンジニアに向いてないなと思うところは技術やものづくりにあまり興味を持てないところです。
次にインフラエンジニアが向いてるなと思っているところは支えたりチームや組織に貢献することやインフラの仕組みについて興味があるところと資格勉強が得意なところです。
逆にインフラエンジニアに向いてないなと思うところは大雑把なところインフラ設計があまり楽しく無さそうと思ってしまっているところです。原因としては構成を「選択肢の中から選ぶ」というところだったり、また単にインフラに関する知識が不足しているというところを考えています。実際にaiに「インフラ設計の体験をしたい」と投げたところ要件が返ってきたのですがあまり面白いと感じませんでした。
(以下aiの考えた要件)
あなたは小さな学校向けのWebアプリのインフラを設計します。
要件は次の通りです。
- 生徒200人が利用
- 同時利用は最大30人程度
- 24時間稼働は不要
- 障害で数時間止まるのは許容
- 予算はできるだけ安く
- データは失いたくない
長くなりましたが私の質問としては以下の二つです。
・開発エンジニアとインフラエンジニアどちらの道に進んだ方が良いか
・インフラ設計が面白くないと感じる原因
ご回答よろしくお願いします。