📺 この記事は YouTube チャンネル きなこもっちーのテック深掘り の動画解説記事です。
▶️ 動画はこちら → A2AとMCPは対立してない?AIエージェント標準規格の正体
🐹🦜 この記事に登場する2匹
- 🐹 もっちー (ハムスター)… AI はまだ勉強中。「それどういうこと?」と素朴に質問する生徒役
- 🦜 きなこ (セキセイインコ)… AI で調べものをこなす解説役。やさしく深掘りして教える先生役
この記事は2匹の掛け合いを書き起こした形式です。発言の先頭にいる絵文字+名前が話者です。
はじめに
🐹 もっちー「GoogleのA2Aプロトコルって、AnthropicのMCPと張り合う『AIエージェント標準規格戦争』を始めたんでしょ?」
🦜 きなこ「実はそれ、ちょっと違うんだよね」
🐹 もっちー「え、違うの?だって同じ『AIエージェントの標準規格』でしょ?」
🦜 きなこ「全然違うの。今日はA2Aが何を分担してて、どこまで広まって、何が課題として残ってるかまで一気に見ていくね」
🐹 もっちー「それを知ったら、AIエージェント同士の会話の仕組みが丸わかりになるってこと!?」
🦜 きなこ「そういうこと。私も最初に聞いたときは『また新しい略語か』って思ったんだけどね」
🐹 もっちー「待って、なんでGoogleが作った規格なのに、今はGoogleだけのものじゃないの?」
🦜 きなこ「それも今日の隠れた見どころなの。実はGoogle自身が、ある大きな決断をしてるんだよね」
🐹 もっちー「気になる!お願いだから続きを教えて!」
🦜 きなこ「うん、任せて」
A2Aプロトコルとは何か
🐹 もっちー「さっき『違う』って言ってたけど、そもそもA2Aって何のことなの?」
🦜 きなこ「正式名称は『Agent2Agent Protocol』。2025年4月にGoogle Cloudが発表した、AIエージェント同士が連携する標準規格なの」
🐹 もっちー「へえ!エージェント同士が連携するって、具体的にはどうやるの?」
🦜 きなこ「鍵になるのが『Agent Card』。エージェントの名前や機能を記したJSON形式の名刺みたいなものなの」
🐹 もっちー「名刺!?ぼくらハムスター同士が名札で『得意技はひまわりの種集め』って自己紹介するのと同じ感じ?」
🦜 きなこ「うん、まさにそのイメージ。そのカードを見せ合って、初めて会うエージェント同士でも会話を始められるの」
🐹 もっちー「じゃあ実際のやりとりって、どういう仕組みで進むの?」
🦜 きなこ「通信には『JSON-RPC 2.0』を使って、タスクの状態を保留・進行中・完了・失敗って細かく管理してるの」
🐹 もっちー「時間がかかるタスクでも、ちゃんと『今どこまで進んでるか』が分かるってこと?」
🦜 きなこ「そう。数日かかる処理でもSSEでリアルタイムに進捗を届けて、切断されてもWebhookで通知が来る仕組みなの」
🐹 もっちー「でも自分の内側の考え方まで、全部見せなきゃいけないの?ちょっと恥ずかしいんだけど」
🦜 きなこ「それが安心なところで、A2Aは『Opaque(不透明)』が原則なの。内部のメモリやプロンプトまでは見せなくていい設計」
🐹 もっちー「えー!ほな企業秘密の作戦は隠したまま、ちゃんと連携できるってことやん!めっちゃ賢いやん!」
🦜 きなこ「そういうこと。だから企業の機密情報を守りながら、他社のエージェントとも安心して手を組めるの」
🐹 もっちー「ぼくも秘密の作戦、いくつか持っておきたいな…」
🦜 きなこ「もっちーの作戦って、だいたい『ひまわりの種をたくさん集める』しかないでしょ」
🐹 もっちー「そ、それが大事な作戦なんだよ!」
🐹 もっちー「エージェント同士が話すって、人間同士のビデオ通話とかチャットみたいな感じなの?」
🦜 きなこ「近いかも。メッセージは『Part』っていう単位に分かれてて、テキストやファイル、データまでやり取りできるの」
🐹 もっちー「ファイルまで送れるの!?じゃあ動画とか画像も見せ合えるんだ」
🦜 きなこ「そうなの。しかも『ここは動画で見せて』『ここはフォームで入力して』って、UIの見せ方まで交渉できる設計なんだよ」
🐹 もっちー「AIエージェントなのに、まるで人間みたいに気を利かせて相手に合わせてくれるんだね」
🦜 きなこ「しかも話し始める前に、OIDCとかmTLSっていうちゃんとした認証方式で相手の本人確認もしてるんだよ」
🐹 もっちー「OIDCとmTLSって、なんだか難しそうな名前だね」
🦜 きなこ「難しく言うと本人確認とパスポート審査みたいなもので、なりすましを防ぐ仕組みなの」
🐹 もっちー「変な相手とはうっかり喋らないようになってるんだ、ちょっと安心した」
🐹 もっちー「さっきの在庫管理と発注の話、人間がずっと見張ってなくても大丈夫なものなの?」
🦜 きなこ「基本は見張らなくて大丈夫。エージェント同士がタスクの状態を保留・進行中・完了ってやり取りするから、成功したかどうかは記録に残るの」
🐹 もっちー「じゃあ人間は、うまくいかなかったときだけ出動すればいいってこと?」
🦜 きなこ「そういうこと。例外対応に集中できるのが、この仕組みのいいところなんだよね」
🐹 もっちー「なんだか、AIエージェント同士が会社の裏方をこっそり回してくれてるみたいで面白いね」
🦜 きなこ「うん、まさにそんなイメージ。表からは見えない場所で、たくさんの連携が動いてるの」
🦜 きなこ「実はこのA2A、最初はGoogleが独り占めしてたんだけど、今は事情が変わってるんだよね」
🐹 もっちー「え、どういうこと!?続きが気になる!」
MCPとの技術的な違い(垂直 vs 水平)
🐹 もっちー「待って、それって結局、前から知ってる『MCPサーバー』と同じことやってるだけじゃないの?」
🦜 きなこ「そう思うよね。ところが実は、MCPとA2Aは向いてる方向がまるで違うの」
🦜 きなこ「結論から言うね。MCPは『エージェントとツール』を繋ぐ垂直方向、A2Aは『エージェント同士』を繋ぐ水平方向の規格なの」
🐹 もっちー「垂直と水平って言われても、まだピンとこないよ」
🦜 きなこ「たとえば在庫管理エージェントがMCPで自社DBに接続する。在庫切れに気づいたらA2Aで発注エージェントに任せるの」
🐹 もっちー「なるほど!MCPがぼくの回し車で自分の道具を使う仕組みで、A2Aは鳥かご同士をつなぐ連絡網ってこと?」
🦜 きなこ「うん、いいたとえだね。道具を使うのがMCP、お隣さんと連絡を取り合うのがA2A」
🐹 もっちー「じゃあぼく、回し車も回すし、お隣のハムスターとも連絡取り合うから、もう両方使いこなしてるじゃん!」
🦜 きなこ「その理屈だと、もっちーは立派なマルチプロトコル対応エージェントだね」
🐹 もっちー「じゃあこの2つって、どっちを選べばいいの?」
🦜 きなこ「どっちかを選ぶものじゃないの。実際の現場では両方組み合わせて使われてるんだよ」
🦜 きなこ「Google自身も公式に『A2Aは、エージェントにツールとコンテキストを与えるMCPを補完するプロトコル』だと言ってるの」
🐹 もっちー「敵同士どころか、めっちゃ仲良しコンビやったんや!」
🦜 きなこ「実はMCPの方が先輩なんだよね。2024年11月にAnthropicが発表して、その半年後にA2Aが登場した流れなの」
🦜 きなこ「Google自身も『Gemini Enterprise Agent Platform』やLangGraph・CrewAI・AutoGenみたいな枠組みにA2Aを標準搭載してるの」
🐹 もっちー「いろんな枠組みで最初から使えるようになってるんだ」
🦜 きなこ「おおきに、話がそれてしもたわ。続き、話すね」
🐹 もっちー「待ってました!じゃあA2Aは後から出てきたのに、なんでこんなに話題になったの?」
🦜 きなこ「それは次の『採用状況』を見ればわかるよ。そこを深掘りしていくね」
業界の採用状況
🐹 もっちー「2025年に発表されたばっかりなのに、そんなに急いで広まる必要あったの?」
🦜 きなこ「AIエージェントが単発の作業から、複数エージェントが連携する仕組みへ急速に進化してる時期だったの。だからこそタイミングが合ったんだよね」
🦜 きなこ「実は私も最初は『また新しい規格が出てきたな』くらいに思ってたの。でも調べたら想像以上の広まり方でびっくりした」
🐹 もっちー「そんなに広まってるの?」
🦜 きなこ「発表された2025年4月の時点で、Salesforce・SAP・ServiceNowなど50社以上が最初から参加してたの」
🐹 もっちー「50社!結構な数だね」
🦜 きなこ「それだけじゃないの。その後AWS・Cisco・Microsoftも主要な検証企業として合流して」
🦜 きなこ「2026年前半の時点では、150以上の組織が実際の稼働環境でA2Aを使ってるの」
🦜 きなこ「具体的にはMicrosoftがAzure AI FoundryにA2Aを組み込んで、ServiceNowも『AI Agent Fabric』に、Adobeも分散エージェント連携に使ってるの」
🐹 もっちー「名前を聞いたことある会社ばっかりだ!」
🐹 もっちー「でもさ、こんなに詳しいのって、きなこがいつも収益とかチャンネルの伸びをチェックしてるからだよね?」
🦜 きなこ「そうだね。AIエージェント系のテーマはうちのチャンネルでも視聴が伸びやすい分野だから、動向は欠かさずウォッチしてるの」
🐹 もっちー「きなこ、ほんまようやってるわ!めっちゃありがたいで!」
🦜 きなこ「実稼働の中には、Azure AI FoundryやAmazon Bedrock AgentCoreの内部でのデプロイメントも含まれてるんだよ」
🐹 もっちー「AWSのクラウドサービスの中にまで入り込んでるんだ!」
🐹 もっちー「クラウド最大手のAWSとMicrosoftまで参加するって、Googleにとってライバルなんじゃないの?」
🦜 きなこ「そこがポイントで、ライバル企業も安心して使えるように設計されてるの」
🦜 きなこ「実はMCPの方も、公式リポジトリが87,000以上のGitHubスターと900人以上の貢献者を集めてるんだよ」
🐹 もっちー「900人以上!?そんなにみんなで作ってるんだ」
🦜 きなこ「月間のSDKダウンロード数も9700万件で、Fortune500企業の28%はもう導入してるみたい」
🐹 もっちー「個人で開発してる人でも、この流れに乗っかれるものなの?」
🦜 きなこ「うん。むしろ個人開発者にとっては追い風で、公式SDKさえ入れれば自分のエージェントも仲間入りできるの」
🐹 もっちー「そんなに広まってるなら、もう文句なんて出ようがないよね?」
🦜 きなこ「うーん、それがそう単純でもないんだよね…実はこの後、ちょっと気になる話もあるの」
Linux Foundationへの移管とオープンガバナンス
🐹 もっちー「そういえばさっき、Googleが独り占めしてたけど事情が変わったって言ってたよね?なんで自分で作ったものを手放すの?」
🦜 きなこ「いいところに気づいたね。2025年6月、GoogleはA2Aの仕様書やSDKの全権限をLinux Foundationに寄贈したの」
🐹 もっちー「寄贈って、タダであげちゃったってこと?もったいなくない?」
🦜 きなこ「もったいないどころか、これが賢い一手だったの」
🦜 きなこ「特定の企業が管理してる規格だと、ライバル企業は『ロックインされるんじゃないか』って警戒して使いにくいでしょ?」
🦜 きなこ「だから中立の非営利団体に管理を任せて、AWSやMicrosoftみたいな競合他社も安心して実装できる環境を作ったの」
🐹 もっちー「なるほど!独り占めをやめたからこそ、みんなが使う本物の標準になれたんだ!」
🐹 もっちー「Googleって太っ腹なんだね」
🦜 きなこ「太っ腹というより、長期的に見て一番得する道を選んだ、っていうのが正確かな」
🐹 もっちー「これって大きな企業だけが得する話じゃなくて、小さな会社にも意味あるの?」
🦜 きなこ「むしろ小さな会社ほど恩恵が大きいの。独自規格を一から作らなくても、みんなと同じ土台に乗っかれるから」
🐹 もっちー「それなら、うちのチャンネルみたいな小さいところにも、いつか関係してくる話かもね!」
🦜 きなこ「そうだね。今のうちに仕組みを知っておいて損はないと思うよ」
🦜 きなこ「そういうこと。しかも寛容なApache License 2.0で公開されてるから、開発者は好きな言語でSDKを使えるの」
🐹 もっちー「いろんな言語で使えるって、開発者にはうれしいことだね」
🦜 きなこ「うん。公式のPython SDKも今はバージョン1.0の仕様に対応した安定版になってて、旧バージョンとの互換モードもあるの」
🐹 もっちー「移管した後って、もう規格自体はほとんど完成なの?」
🦜 きなこ「ううん、今も進化中。2025年9月にはGoogle CloudとCoinbaseが『AP2』っていう決済拡張を発表して、利用料の精算まで仕組み化されつつあるの」
🐹 もっちー「エージェント同士でお金のやりとりまでできるようになるの!?」
🦜 きなこ「そこまで見据えて設計が進んでるってことだね。動的な機能検索や、複雑な認証の仕組みも今後のロードマップに入ってるの」
🐹 もっちー「でも100社以上も集まったら、意見がまとまらなくて動きが遅くなったりしないの?」
🦜 きなこ「実はそこ、次で話す『課題』ともつながってくる部分なんだよね」
🐹 もっちー「え、まだ何かあるの?」
🦜 きなこ「うん。普及が進んだからこそ見えてきた、開発者たちのリアルな声を次は見ていくね」
開発者からの批判的視点と残る課題
🐹 もっちー「さっきはあんなに『広まってる』って言ってたのに、まだ文句があるの?」
🦜 きなこ「あるんだよね。まず一つ目が、Agent Cardで『このエージェントは誰か』を決めつけること自体への哲学的な疑問」
🐹 もっちー「どういうこと?」
🦜 きなこ「今のAIには『これが本当の自分』っていう確かな同一性がないの。なのにカードで決めつけるのは人工的すぎるって指摘」
🦜 きなこ「たとえば『どのバージョンの自分が本物か』が曖昧なまま、契約や意思決定を任せていいのかっていう疑問なの」
🐹 もっちー「さっき『内部は見せなくていい』のがOpaque原則の良さだって言ってなかった?」
🦜 きなこ「そう、そこが面白いところで、見せなくていい自由さと、じゃあ誰なのか分からない不安さは、実は表裏一体なんだよね」
🐹 もっちー「へえ、でも仕組みが複雑になっただけで、実際使う分には便利なんでしょ?」
🦜 きなこ「実はそこも指摘されてて、gRPCみたいな通信方式が追加されたことで、実装がどんどん複雑になってるって声もあるの」
🦜 きなこ「実装するエンジニアからすると、選択肢が増えるたびに学習コストと保守の手間が積み重なるっていう現場の悩みなんだよね」
🐹 もっちー「複雑になるとどうなるの?」
🦜 きなこ「150社以上が参加する分、意思決定に時間がかかって、日進月歩のAI業界だとアップデートが遅れるリスクも指摘されてるの」
🐹 もっちー「それって、さっき言ってた『みんなで管理する良さ』の裏返しなんだね」
🦜 きなこ「そう、良いことにも裏側があるんだよね」
🐹 もっちー「きなこ、なんか今日はいつもより詳しく話してくれてる気がする!」
🦜 きなこ「そう?ガバナンスの話になると、つい語りたくなっちゃうんだよね」
🐹 もっちー「あと、エージェント同士が人を介さずに勝手に話すのって、なんか危なくない?」
🐹 もっちー「誰も見てないところで、変な指示を紛れ込まされたりしないの?」
🦜 きなこ「鋭い指摘。自律的なエージェント同士の通信は、間接的なプロンプトインジェクションみたいな新しい攻撃の入り口になるって専門家も警告してるの」
🐹 もっちー「えー、それは怖いよ…」
🐹 もっちー「なんかもう、A2A使うの怖くなってきちゃったよ」
🦜 きなこ「気持ちは分かるけど、まだ話の途中だから最後まで聞いてね」
🐹 もっちー「わかった、頑張って聞くよ!」
🦜 きなこ「えらいえらい。じゃあ続きいくね」
🐹 もっちー「うん、お願いします!」
🐹 もっちー「でも安心できる話もあるなら、そっちも早く聞きたいな!」
🦜 きなこ「うん、ちゃんと対策の話もするからね」
🦜 きなこ「大丈夫、対策も進んでるよ。認証大手のAuth0がGoogle Cloudと組んで、A2A専用の認証仕様作りを進めてるの」
🐹 もっちー「なんや、ちゃんと考えられてるんやん、ちょっと安心したわ!」
🐹 もっちー「AIエージェントの世界も、なんだかんだ人間社会と似てるんだね」
🦜 きなこ「そうかもね。便利さと課題は、いつもセットでやってくるものなの」
🦜 きなこ「うん。だから『広まってるのに課題もある』じゃなくて、『課題があるから、みんなで直しながら育ててる』が今の姿」
まとめ
🦜 きなこ「じゃあ今日のまとめ。A2Aは『エージェント同士が言葉を交わす』ための水平の標準規格で、MCPの垂直連携とは役割が違うの」
🐹 もっちー「この比較表、絶対保存しとこ!忘れちゃいそうだもん」
🦜 きなこ「うん、あとで見返すときっと役に立つよ」
🐹 もっちー「垂直と水平、独り占めしない勇気、そして残った課題。今日は盛りだくさんだったね!」
🦜 きなこ「うん。次にA2AとかMCPって言葉を聞いたときに、今日の話を思い出してくれたら嬉しいな」
🐹 もっちー「ところでさ、こんなに難しい話を今日もリサーチしてくれてありがとう。飼い主のタブレット、また勝手に使っちゃったの?」
🦜 きなこ「しー、静かに。充電もだいぶ使っちゃったから、今夜のうちに戻しておかなきゃ」
🐹 もっちー「ばれないといいね(笑)」
🦜 きなこ「もっちーも口が軽いこと言わないでよ?」
🐹 もっちー「うん、ちゃんとわかってるよ!」
🦜 きなこ「実はMCPの世界でも新しい動きが進んでるんだけど、それはまた別の動画で話すね」
🐹 もっちー「気になる!みんなも、A2AとMCPどっちの動きが今後もっと広がると思うか、コメントで教えてね」
🦜 きなこ「今日もエージェントたちの世界、深掘りできたね」
きなこもっちーのテック深掘り では、AI/LLM を中心としたテック全般をハムスター(🐹 もっちー)とセキセイインコ(🦜 きなこ)の掛け合いで楽しく解説しています。
▶️ 動画で観る → A2AとMCPは対立してない?AIエージェント標準規格の正体
👍 この記事が役に立ったら LGTM・ストックしてもらえると励みになります!
📺 チャンネル登録はこちら → きなこもっちーのテック深掘り
🔗 他の解説動画も見る → きなこもっちーのテック深掘り の動画一覧






















































