AlmaLinux8.8、Ipv6の設定(Disabled、Ignore)について
解決したいこと
VMware Cloud Director10.6でAlmaLinux 8.8のvApp Templateをつくり、仮想マシンを展開させます。
元々AlmaLinuxのIPv6の設定は「Disable」にしていましたが、
vAppテンプレートからVM作成後、「Ignore」に変更されていました。
なぜこのように変更されたのか、内部でどのような処理が走っているのか、分かる方がいれば教えていただきたいです。

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