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CPS LabDay 23

最近Google HomeとPhilips Hueを使ってみて分かったこと

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この記事はCPS Lab Advent Calendar 2017の23日目です。

22日目はコーディングで編曲をした話です。

クリスマスも近いですが、いかがお過ごしでしょうか?予定はありますでしょうか?


始めに

さて、ここで私がPhilips Hue(以下Hueと呼ぶ)とその音声コントロールとしてGoogle Homeを使った感想を色々と書きます。

技術的な話というよりは、俺個人が「Google HomeとHue凄ぇぇ!!」と思ったという内容です。

このアドベントカレンダーがきっかけでQiitaアカウントを作り、これが始めての記事となるので書き慣れていない点ご了承をm(_ _)m


Hue

Hueというと色んな色に変えられるとや、普通の電球に比べてかなり高い(1つ約7000円)ということをご存じかもしれません。ですが、私が使っているHueはホワイトグラデーションというモデルは白色〜オレンジ色の通常照明で使う色しか選べない分、電球1個あたりの値段が半額になった(1つ約3500円)、家庭で使うならオススメのモデルです!



それを2個、寝室とダイニングルームに置いています。

私が使っているタイミングとしてはダイニングルームで「ご飯を食べる時」、寝室で「夜寝るときの明るすぎない照明」「朝起きる時の目覚ましとして」使っています。

その中で寝室での使い方が便利だな〜と感じているのでそこについて詳細を書いていきます!


寝室での使い方

私の家の寝室のシーリングライトはリモコンが壊れており、電気を切る時はいちいち布団から出て部屋の電源を消しに行く必要があるのです。寝ようとしているのに布団から出なければいけないのです!!(大事だから2回言った)

そこで、Google Homeに「寝室の照明消して」で電気を消してくれるというや、逆に電気が消えている時に「寝室の照明つけて」で電気をつけてくれるのがシンプルながらありがたい機能ですね〜

また、寝室の私の使っているベッドは窓から離れていて朝太陽の光で起きることができませんでした。Hueのアプリで起床時間をセットすることでうるさいアラームの代わりに、徐々に明るくなる照明をセットすることができるんですね!

これを使えばアラームいらずで快適な朝を迎えられると思います!ただ、僕はそもそも電気をつけただけで起きられる様な人ではないので、他の手段にも頼る必要があるのですが(^^ゞ

特にこの時期は起きられたとしても寒くてふとんから出られないしww

ただ不思議と起きる前から光を浴びていると心なしか寝起きがいいんですよね!!

「朝は太陽光を浴びた方がいい」ってどこかの記事で見たことありますし、多分個人差はあれど他の人もそうなると思います!(責任は負いません)


その他

ダイニングルームなどでオレンジ色の光を使えば食事が美味しそうに見えますし、勉強の時に白色光を使えば不思議と普段より集中できるはずですので、様々な要素で生活を豊かにしてくれると思います!!

Hueの明かりを1%でつけるには今まで「OK Google, 寝室の照明をつけて」「OK Google, 寝室の照明を1%にして」と2段階言う必要があったが、Google Homeではショートカットが登録できるらしいので「OK Google, 夜の照明をつけて」とかでやると更に便利になりそう。


最後に

結構文章自体がグダグダしている中、最後まで読んで下さりありがとうございますm(_ _)m

初回投稿の為写真が全然上げられなくて申し訳ないです(T-T)

この記事見てPhilips Hueが良いなと思えば、多分それは間違ってないので使って見るといいと思います!!