1.はじめに
Microsoft や AWS では、個人を対象としたさまざまな表彰制度が用意されています。
SNS や社内外のお知らせなどで「Microsoft Top Partner Engineer Award」や「Japan AWS Top Engineers」などの表彰制度に選出された旨の投稿を目にしたことがある方もいるのではないでしょうか。
一方で、そのような情報を受け取っても、次のように感じることも少なくありません。
- 名前は聞いたことがある
- 毎年誰かが表彰されているが、どのような価値があるのか知らない
- 自分が目指せる制度なのか分からない
そこで本記事では、Microsoft・AWS の個人向け表彰制度について、それぞれの位置づけや概要、特徴を整理します。
Microsoft・AWS のどちらか一方を基準にするのではなく、それぞれの制度を尊重しながら整理することで、各表彰制度の全体像を把握できることを目指します。
本記事は、Microsoft・AWS の表彰制度の優劣を比較することを目的としたものではありません。
それぞれの制度への理解や認知向上につながるとともに「この制度を目指してみよう」と思う方が一人でも増え、ビジネスにおけるクラウド技術の活用や技術発信・コミュニティ活動がさらに活発になるきっかけの一つになることを目的としています。
対企業向けの表彰制度は対象外とし、個人向け表彰制度に絞って整理します。
2.Microsoft・AWS 個人向け表彰制度の全体像
Microsoft・AWS では、ビジネスにおけるクラウド技術の活用や技術発信・コミュニティ活動などを通じて貢献した個人を評価する、さまざまな表彰制度が用意されています。
これらの制度は、エンジニア個人にとっては技術力や活動実績を社外へ示す機会となり、企業にとっては所属するエンジニアの技術力やクラウド領域における取り組み・実績を対外的に示す指標の一つとなります。
2-1.Microsoft・AWS 個人向け表彰制度の分類と位置づけ
Microsoft・AWS の個人向け表彰制度は、評価される活動内容から次の2種類に分類できます。
-
パートナー向け個人表彰制度
パートナー企業でのクラウドビジネスを主軸とした個人の貢献を評価 -
コミュニティ・技術貢献表彰制度
技術発信やコミュニティ活動など、クラウド発展への継続的な個人の貢献を評価
Microsoft・AWS の個人向け表彰制度は多岐にわたり、すべてを一つの記事で扱うと各制度の特徴を十分に整理できないため、本記事では パートナー向け個人表彰制度 に焦点を当てて整理します。
Microsoft の個人向け表彰制度は Azure に限定したものではなく、Microsoft 技術全般を対象とした制度です。
そのため、本記事では Azure ではなく Microsoft と表記し、AWS の制度と比較します。
2-2.パートナー向け個人表彰制度について
パートナー向け個人表彰制度は、選出方法や各制度で対象となるエンジニア層、表彰規模が異なります。
そこで、2026年時点の情報をもとに、各制度の位置づけや特徴を比較できるよう全体像を整理しました。
この図では、選出方法や各制度の対象層、表彰規模の違いを把握できます。
続いて、対象者・評価される活動・表彰者数などを一覧で比較し、各制度の特徴を整理していきます。
複数ベンダーの制度を比較しやすいよう、表彰者数は2023年以降で統一して整理しています。
制度開始年は、各制度の開始時期を示す情報として記載しています。
| No | 提供ベンダー | 制度名 | 提供範囲 | 選出方法 | 制度開始年 | 対象者 | 評価される活動 | 表彰者数(2023)1 | 表彰者数(2024)1 | 表彰者数(2025)1 | 表彰者数(2026)1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | Microsoft | Microsoft Top Partner Engineer Award | 日本独自 | 応募・選考形式 | 2023 | Microsoft パートナー企業に所属するエンジニア | Microsoft 技術を活用した案件、技術活用、ビジネスへの貢献を評価 | N/A2 | N/A2 | 200名 | 205名 |
| 2 | AWS | Japan AWS Top Engineers | 日本独自 | 応募・選考形式 | 2018 | AWS Partner Network(APN)3の参加企業に所属するエンジニア | AWS 技術を活用した案件、技術活用、ビジネスへの貢献を評価 | 132名 | 214名 | 252名 | 257名 |
| 3 | AWS | Japan AWS Jr. Champions | 日本独自 | 応募・選考形式 | 2023 | AWS Partner Network(APN)3の参加企業に所属する若手エンジニア(社会人1〜3年目) | AWS 技術への挑戦や継続的な成長が期待される活動を評価 | 82名 | 95名 | 113名 | 114名 |
| 4 | AWS | Japan AWS Ambassadors | 日本独自4 | 推薦形式 | 2019 | AWS Partner Network(APN)3の参加企業に所属するエンジニア | 卓越した AWS 技術力、ビジネスへの貢献、技術情報発信やコミュニティ活動などを評価 | 45名 | 66名 | 76名 | 75名 |
| 5 | AWS | Japan All AWS Certifications Engineers | 日本独自 | 条件達成・申請形式 | 2020 | AWS Partner Network(APN)3の参加企業に所属するエンジニア | AWS 認定資格の全取得・維持を評価 | 579名 | 1,222名 | 1,633名 | 2,330名 |
各制度の表彰者数の推移を比較すると、各制度の規模感が見えてきます。
特に、Microsoft Top Partner Engineer Award と Japan AWS Top Engineers は、年間約200~250名規模で、両ベンダーの代表的なパートナー向け個人表彰制度と言えます。
Japan All Certifications Engineers は表彰者数が数千人規模となるため、比較しやすさを考慮し、グラフには含めていません。
表彰者数は上記の一覧表をご確認ください。
一覧表と表彰者数の推移を整理すると、次のような特徴が見えてきます。
- Microsoft は、パートナー向け個人表彰制度が 1制度 とシンプル
- AWS は、役割やキャリアステージに応じた 4制度 を展開
- 表彰者数からも、各制度の位置づけや役割の違いが分かる
このように、Microsoft と AWS では、パートナー向け個人表彰制度の体系や評価内容に違いがあることが分かります。
3.パートナー向け個人表彰制度
本章では、パートナー企業に所属するエンジニアを対象とした Microsoft・AWS の代表的な表彰制度について、概要や開催スケジュールを比較しながら整理します。
Microsoft および AWS が公開している情報をもとに整理しています。
3-1.類似制度
パートナー向け個人表彰制度の中でも、Microsoft の Microsoft Top Partner Engineer Award と AWS の Japan AWS Top Engineers は、制度の位置づけが類似しています。
Microsoft Top Partner Engineer Award と Japan AWS Top Engineers は、制度名称や応募カテゴリなどに違いはありますが、実務でのクラウド技術活用やビジネスへの貢献を評価する点が共通しています。
| 項目 | Microsoft | AWS |
|---|---|---|
| 制度名 | Microsoft Top Partner Engineer Award | Japan AWS Top Engineers |
| 制度概要 | Microsoft 技術を活用した案件、技術活用、ビジネスへの貢献を評価する表彰制度 | AWS 技術を活用した案件、技術活用、ビジネスへの貢献を評価する表彰制度 |
| 制度開始年 | 2023年 | 2018年 |
| 提供範囲 | 日本独自 | 日本独自 |
| 開催頻度 | 年1回 | 年1回 |
| 選出方法 | 応募・選考形式 | 応募・選考形式 |
| 選出人数(企業単位) | 上限なし | 上限なし |
| 応募対象 | Microsoft パートナー企業に所属するエンジニア | AWS Partner Network(以降、APN)参加企業に所属するエンジニア |
| 応募カテゴリ(2026) | ・Cloud and AI Platforms ・Security ・AI Business Solutions |
・Services ・Software ・Networking, Security, AI/ML Data Engineer |
| 認定資格要件 | N/A5 | カテゴリ単位に AWS 認定資格の取得要件あり |
| 評価ポイント | Microsoft 技術を活用した高難易度や大規模案件、ビジネスへの貢献、技術情報発信、登壇、コミュニティ活動などを総合的に評価 | AWS 技術を活用した高難易度や大規模案件、ビジネスへの貢献、技術情報発信、登壇、コミュニティ活動などを総合的に評価 |
Microsoft Top Partner Engineer Award は複数の技術領域を対象とした制度です。
2026年の場合、AWS のクラウド領域との比較という観点では、応募カテゴリの「Cloud and AI Platforms」が Azure を中心としたクラウド領域に近い位置づけとなります。
3-1-1.開催スケジュール
両制度の開催スケジュールを比較すると、表彰発表のタイミングなどに違いがあります。
2章と同様に、2023年以降の情報を掲載しています。
Microsoft Top Partner Engineer Award は2023年から開始された制度ですが、2023年・2024年の情報は現在、非公開情報で確認できなかったため、2025年以降を掲載しています。
Microsoft Top Partner Engineer Award
| 年 | エントリー公開日 | 応募期間 | 選考期間 | 表彰発表日・表彰者情報 |
|---|---|---|---|---|
| 2025 | 2025年2月28日(リンク) | ~2025年4月30日 | 2025年5月~6月 | 2025年7月末(リンク) |
| 2026 | 2026年4月1日(リンク) | ~2026年5月8日 | 2026年5月~6月 | 2026年7月末(リンク) |
Japan AWS Top Engineers
| 年 | クライテリア公開日 | 応募期間 | 選考期間 | 表彰発表日・表彰者情報 |
|---|---|---|---|---|
| 2023 | 2022年12月5日(リンク) | 2023年2月末~3月末 | 2023年4月~5月 | AWS Summit 開催期間中(2023年4月20日)(リンク) |
| 2024 | 2023年12月14日(リンク) | 2024年2月末~3月末 | 2024年4月~5月 | AWS Summit 開催期間中(2024年6月20日)(リンク) |
| 2025 | 2024年12月20日(リンク) | 2025年2月末~3月末 | 2025年4月~5月 | AWS Summit 開催期間中(2025年6月25日)(リンク) |
| 2026 | 2025年12月19日(リンク) | 2026年2月末~3月末 | 2026年4月~5月 | AWS Summit 開催期間中(2026年6月25日)(リンク) |
両制度とも年度前半に応募・選考が行われますが、表彰発表の形式に違いがあります。
- Microsoft:公式 Web ページで表彰者を発表
- AWS:AWS Summit に合わせて表彰者を発表し、公式ページでも公開
どちらも表彰者情報は公開されますが、AWS は大型イベントと連動して発表する一方、Microsoft は公式 Web ページを中心に発表するなど、表彰発表のアプローチに違いが見られます。
3-2.固有制度(Japan AWS Jr. Champions)
パートナー向け個人表彰制度の中には、一方のベンダーにのみ存在する制度もあります。
本節では、Japan AWS Jr. Champions を紹介します。
Japan AWS Jr. Champions は、APN 参加企業に所属する若手エンジニアを対象とし、AWS 技術への挑戦や継続的な成長が期待される人物を評価する制度です。
AWS 独自の制度です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 制度名 | Japan AWS Jr. Champions |
| 制度概要 | AWS 技術への挑戦や技術情報発信、周囲への影響などを通じて、将来的に AWS ビジネスやコミュニティへ貢献することが期待される若手エンジニアを評価する制度 |
| 制度開始年 | 2023年 |
| 提供範囲 | 日本独自 |
| 開催頻度 | 年1回 |
| 選出方法 | 応募・選考形式 |
| 選出人数 | APN 参加企業単位に最大2名 |
| 応募対象 | APN 参加企業に所属する社会人歴3年以内のエンジニア(2026年の場合、2023年4月以降入社) |
| 認定資格要件 | 申請年のクライテリアで定められた AWS 認定資格をすべて取得・維持しているエンジニア |
| 表彰の価値 | 若手 AWS エンジニアとしての技術力、継続的な学習姿勢、将来性を示す指標 |
Japan AWS Jr. Champions は、APN 参加企業単位で申請人数が最大2名に制限されている点が特徴です。
3-2-1.開催スケジュール
Japan AWS Jr. Champions の開催スケジュールを整理します。
| 年 | クライテリア公開日 | 応募期間 | 選考期間 | 表彰発表日・表彰者情報 |
|---|---|---|---|---|
| 2023 | 2023年2月10日(リンク) | 2023年2月10日~3月31日 | N/A7 | AWS Summit 開催期間中(2023年4月20日)(リンク) |
| 2024 | 2024年1月9日(リンク) | 2024年1月9日~3月31日 | N/A7 | AWS Summit 開催期間中(2024年6月20日)(リンク) |
| 2025 | 2025年1月22日(リンク) | 2025年2月1日~3月31日 | N/A7 | AWS Summit 開催期間中(2025年6月25日)(リンク) |
| 2026 | 2025年12月23日(リンク) | 2026年2月9日~3月31日 | 2026年4月~5月 | AWS Summit 開催期間中(2026年6月25日)(リンク) |
Japan AWS Jr. Champions は、Japan AWS Top Engineers と同様にクライテリアが公開され、応募・選考型で表彰者が確定します。
表彰者は毎年 AWS Summit に合わせて発表されます。
3-3.固有制度(Japan AWS Ambassadors)
本節では、Japan AWS Ambassadors を紹介します。
Japan AWS Ambassadors は、APN の参加企業に所属するエンジニアを対象とし、特に高い専門性と影響力を持つ人物を評価する制度です。
AWS 独自の制度です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 制度名 | Japan AWS Ambassadors |
| 制度概要 | APN の参加企業を代表するエンジニアとして、卓越した AWS 技術力、お客様のビジネス成功への貢献、技術情報発信やコミュニティ活動などを総合的に評価する制度 |
| 制度開始年 | 2019年 |
| 提供範囲 | 日本独自4 |
| 開催頻度 | 年1回 |
| 選出方法 | 推薦形式(所属する APN 企業の責任者および APN 企業担当のソリューションアーキテクトからの推薦) |
| 選出人数 | APN の参加企業単位で最大3名 |
| 推薦対象 | 過去の Japan AWS Top Engineers 選出者など |
| 表彰の価値 | 高度な AWS 技術力だけでなく、ビジネス貢献や技術発信を通じた継続的な影響力を持つエンジニアであることを示す指標 |
Japan AWS Ambassadors は、Japan AWS Top Engineers や Japan AWS Jr. Champions のように応募・選考形式ではなく、推薦形式で選出される制度です。
2025年の公開情報では、過去の Japan AWS Top Engineers 選出者の中から、各 AWS パートナー企業につき最大3名が選出されたことが記載されています。
3-3-1.開催スケジュール
Japan AWS Ambassadors の開催スケジュールを整理します。
| 年 | クライテリア公開日 | 応募期間 | 選考期間 | 表彰発表日・表彰者情報 |
|---|---|---|---|---|
| 2023 | N/A | N/A | N/A | AWS Summit 開催期間中(2023年4月20日)(発表日 / 表彰者情報(詳細)) |
| 2024 | N/A | N/A | N/A | AWS Summit 開催期間中(2024年6月20日)(発表日 / 表彰者情報(詳細)) |
| 2025 | N/A | N/A | N/A | AWS Summit 開催期間中(2025年6月25日)(発表日 / 表彰者情報(詳細)) |
| 2026 | N/A | N/A | N/A | AWS Summit 開催期間中(2026年6月25日)(発表日 / TBD) |
Japan AWS Ambassadors は、推薦形式の制度のため、応募条件や評価基準を定めたクライテリアは公開されていません。
毎年 AWS Summit に合わせて表彰者が発表されます。
3-4.固有制度(Japan All AWS Certifications Engineers)
本節では、Japan All AWS Certifications Engineers を紹介します。
Japan All AWS Certifications Engineers は、APN の参加企業に所属するエンジニアを対象とし、AWS 認定資格をすべて取得・維持した人物を評価する制度です。
AWS 独自の制度です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 制度名 | Japan All AWS Certifications Engineers |
| 制度概要 | AWS 認定資格をすべて取得・維持したエンジニアを評価する制度 |
| 制度開始年 | 2020年 |
| 提供範囲 | 日本独自 |
| 開催頻度 | 年1回 |
| 選出方法 | 条件達成・申請形式 |
| 選出人数 | 上限なし |
| 応募対象 | APN 参加企業に所属し、申請年のクライテリアで定められた AWS 認定資格をすべて取得・維持しているエンジニア |
| 表彰の価値 | AWS 認定資格を網羅的に取得・維持する学習能力や AWS 技術に関する幅広い知識を示す指標 |
Japan All AWS Certifications Engineers は、Japan AWS Top Engineers や Japan AWS Ambassadors のように案件実績や技術発信などを総合的に評価する制度とは異なり、AWS 認定資格をすべて取得・維持することで評価されます。
一方で、Microsoft には同様の認定資格の取得実績を評価する制度はありません。
両ベンダーの認定資格体系や違いは、以下の記事で整理しています。
3-4-1.開催スケジュール
Japan All AWS Certifications Engineers の開催スケジュールを整理します。
| 年 | クライテリア公開日 | 申請期間 | 表彰発表日・表彰者情報 |
|---|---|---|---|
| 2023 | 2022年12月5日(リンク) | 2023年2月~3月31日(リンク) | AWS Summit 開催期間中(2023年4月20日)(リンク) |
| 2024 | 2023年9月20日(リンク) | 2024年2月~4月5日(リンク) | AWS Summit 開催期間中(2024年6月20日)(リンク) |
| 2025 | 2024年10月31日(リンク) | 2025年2月~4月4日(リンク) | AWS Summit 開催期間中(2025年6月25日)(リンク) |
| 2026 | 2025年11月21日(リンク) | 2026年2月~3月31日(リンク) | AWS Summit 開催期間中(2026年6月25日)(リンク) |
AWS 認定資格は毎年新設・リニューアル・廃止が行われるため、Japan All AWS Certifications Engineers の対象となる認定資格も毎年見直されます。
そのため、申請する際はクライテリア公開後に対象の認定資格や申請条件を確認することが重要です。
4.おわりに
本記事では、Microsoft・AWS のパートナー向け個人表彰制度について、それぞれの制度の位置づけや概要、特徴などを整理しました。
今回は記事のボリュームを考慮し、パートナー向け個人表彰制度に絞って整理しましたが、Microsoft・AWS には技術発信やコミュニティ活動を対象とした個人向け表彰制度も存在します。
本記事が Microsoft・AWS の表彰制度への理解や認知向上、そして「この制度を目指してみよう」と思うきっかけになれば幸いです。
ここまで読んでいただきありがとうございました。
We Are Hiring!
-
「Microsoft Top Partner Engineer Award」「Japan AWS Top Engineers」は、複数カテゴリ(分野)で表彰者を発表。本記事では、全カテゴリ(分野)の表彰者数を合算して記載。 ↩ ↩2 ↩3 ↩4
-
「Microsoft Top Partner Engineer Award」は2023年開始の制度。2023年・2024年の表彰者数は公開情報を確認できないため、N/A と記載。 ↩ ↩2
-
AWS Partner Network(APN)は、AWS を活用したビジネスを展開する企業向けのパートナープログラム。詳細は公式リンクに記載。 ↩ ↩2 ↩3 ↩4
-
「Japan AWS Ambassadors」は、グローバルの「AWS Ambassadors」における日本向け認定制度。本記事では日本独自制度として整理。 ↩ ↩2
-
認定資格要件の公開情報を確認できないため、N/A と記載。 ↩
-
AWS の表彰制度における、応募条件や選出基準などを定めた公開情報。 ↩
-
「Japan AWS Jr. Champions」の選考期間は、2026年のみ公開。2023年~2025年は公開情報で確認できないため、N/A と記載。 ↩ ↩2 ↩3





