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「Swiftいつ触るの?」と言われ続けて半年以上経った話

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「Swiftいつ触るの?」と言われ続けて半年経った話

はじめに

「Swiftいつ触るの?」

この一言、もう日常会話です。
先輩に言われ始めてから、気づけば半年以上が経過しました。

言われた回数、たぶん二桁。
そのたびに僕は同じことを言います。

「来週から触ります!」

しかし、その“来週”は一度も来ていません。


なぜSwiftに触れていないのか

正直な理由(言い訳)を並べます。

  • kotlinの課題が追われている
  • チーム開発で火を吹いた
  • ハッカソンが突然舞い込む
  • React Nativeを勉強することになった(授業の一環)
  • Xcodeの環境構築で一度メンタルが死んだ

こうして、Swiftは「いつかやる枠」に封印されました。


先輩とのやりとり(ほぼ実話)

先輩:

Swiftいつ触るの?

俺:

いやほんまに、来週からです!

先輩:

それ、半年前も同じこと言うてたで。

俺:

今回はガチです。


結果:来なかった来週。


でも本音は、触りたい

iOSアプリへの憧れはちゃんとあります。

  • ネイティブ特有のヌルヌルUI
  • App Storeに自分のアプリを並べたい
  • 「Swift書いてます」って言ってみたい

ただ現実はこう。

「お前は他にやらねばならぬ事があるだろ。」という悪魔の囁き。


じゃあ、いつ触るの?

ここにきて、逃げずに宣言します。

今月中にSwift触ります。

最低限やること:

  • Xcodeを起動する
  • SwiftでHello Worldを書く
  • Storyboardに触れる

これすら達成できなかった場合、
この記事は“戒め記事”として永遠に残します。


未来の自分へ

・この記事を読んでいるということは
・たぶんまだSwiftに触れていないということ

いい加減にしなさい。


まとめ

「未来の自分に任せる」は
最も信頼できない戦略です。

でもそれでも今日は言います。

Swift、そろそろ本気出します。


次回予告(たぶん)

Swift、ついに触った(3分だけ)


ここまで読んでくれてありがとうございました。
もし進捗が出たら、ちゃんと続編を書きます。

さて、Swiftいつ触るんやろなぁ。

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