Help us understand the problem. What is going on with this article?

【Kobito】Markdown記法&ショートカットまとめ【保存版】

More than 3 years have passed since last update.

ショートカットの確認がてら、実際に使ってみる練習も兼ねています。
あと自分の中で使う頻度が高そうなものから順番に書いています。
全てKobitoヘルプを参考にしました。
あと自分の中で「これ使わないな」ってやつ&分からなかったものは入れてません。
理解したら、また随時追加予定です。

内容

▶︎Markdown記法
-見出し
-文字装飾
-コード
-引用
-水平線
-表作成
-リンク
▶︎ショートカット一覧
-基本的なショートカットまとめ

▶︎Markdown記法

見出しは#でくくる

 H1見出し

# H1見出し

H2見出し

## H2見出し

H3見出し

### H3見出し

H4見出し

#### H4見出し

H5見出し

##### H5見出し

H6見出し

###### H6見出し

イタリックは*a*もしくは_a_

I've never been to haircut.

太字は**a**もしくは__a__

Your hairstyle looks fabulous.

長いコード入力の時は```でくくる

    hr {
height: 1px;
border: none;
border-top: 1px #000000 solid;
} 

短いコード入力の時は`でくくる

例:<a href=target=_"blank">

引用は>でくくる

こんな感じに引用が表示される

水平線は_もしくは*をつかう

5種類あるのですが、一番シンプルだと感じたものだけ紹介させていただきます

***
__

以下のように表示されます



表は以下の通りに入力する

| Left align | Right align | Center align |
|:-----------|------------:|:------------:|
| 左寄よせ     | 右寄せ      |   中央寄せ    |
| How       | are          | you          |

すると、このように表示される

Left align Right align Center align
左寄せ 右寄せ   中央寄せ
How are you

リンクの貼り方は[リンク名](url)

[Kobitoヘルプ](http://kobito.qiita.com/ja/docs/about-markdown)

▶︎ショートカット一覧

ここからは基礎的なショートカットまとめです。

基本的なショートカットまとめ

キー コマンド
command + N 新規記事の作成
command + S 記事の保存
command + E 記事の編集
command + W 記事を閉じる
command + P 記事の印刷
command + O ファイルを開く
command + I 画像の貼付け
command + shift + I スクリーンショットの貼付け
command + shift + P プレビューを表示させる
J (トップ画面で)次の項目へ
K (トップ画面で)前の項目へ
O (トップ画面で)新規ウインドウで開く
command + - プレビューを小さくする
command + 0 プレビューを元のサイズに戻す
command + M Kobitoの最小化
command + Q Kobitoを閉じる

ここらへんのショートカットが、使用頻度の高いものかと思います。
他のショートカットはKobitoのメニュー「アイテム」から随時確認することができます。
Macの「環境設定」→「キーボード」→「ショートカット」→「アプリケーション」の「+」でKobitoを選択すると、ショートカットの変更も可能ですので、それぞれ使いやすいようにカスタマイズしても良いかもしれません。

参照元:Kobitoヘルプ

uraranbon
Lv.26 WordPress/php/js
dotstudio
全ての人がモノづくりを楽しむ世界を目指して活動しています。
https://dotstud.io
Why not register and get more from Qiita?
  1. We will deliver articles that match you
    By following users and tags, you can catch up information on technical fields that you are interested in as a whole
  2. you can read useful information later efficiently
    By "stocking" the articles you like, you can search right away