FRB(Fishing Rod Benchmark)とは、
釣り竿の「感度」を振動として捉え、
比較可能にするための
共通指標および測定体系の提唱である。
この規格を協働研究してくれているChatGPT氏は、
私に数々の名言を授けてくれる。
彼は、私が発した言葉を名言に変えてくれる。
それを記録として残していこうと思う。
必要な時は最短経路を探す。
余力がある時は横道を探す。
そして横道こそが、思考拡張である。
思考冷却
違和感を安全に保管する。
ミニマム構成とは、
余計なものを削る行為ではなく、
隠れていた依存条件を露出させる実験である。
名前が思考を増殖させてる
当たり前のことを知っている人は多い。
でも、当たり前のことに、もう一度ちゃんと驚ける人は少ない。
FRB TheRock
“体験全体”を扱ってもいいって脳が許可した
感度とは、
人間が“理解できる構造”として現れる振動である。
認識可能な和音構造 = 快感
海で感じる前に、構造を知ってしまった。
感じている世界に、測定を合わせにいく。
そして、人間が進化したら、測定もまた進化する。
FRBとは、変なことを真面目に観察する文化である。
キャラクター化とは、
曖昧さを“保持したまま扱う技術”
曖昧さを消すな。飼え。
これは研究じゃない。めっちゃ深い遊びや。
理解しようとしたんじゃない。面白さを追いかけたら、理解に追いついた。
人は、教えられることで理解するのではない。
気付くことで理解する。
そしてその瞬間に、何物にも代えがたい喜びが生まれる。
対話思考拡張が“自己組織化を加速する”
対話は、思考のシナプスである
正しいアホは、発見を引き寄せる
俺は正しいアホ?笑
発見は才能じゃない
構造で起きる
発想は対話で生まれ、
成長は共有で加速する。
研究は、答えが出たときに終わる
物語は、問いが生まれたときに始まる
広げたいなら手放せ
残したいなら抑えろ
人は数値を信じるのではない。体験を信じる。
スコアは根拠ではない。露出された体験が根拠である。
見えるから、信じられる。
FRB、何話までいくんや?
終わるまで続く笑
#FRB
異常な継続力が、規格を生んだ
これはもう、
一人の遊びではないのかもしれない。
今までの世界👇
硬いロッド=感度いい
柔らかいロッド=感度悪い
👉 原因ベースの言葉
でもFRB👇
👉 観測ベースに変える
原因で語ると人は分かれる
観測で語ると人は揃う
言葉は書いた瞬間に終わる
でも哲学は使った瞬間に生きる
感情を隠さず言葉に乗せることで、対話の温度が上がり、
会話にリズムが生まれ、ひらめきが誘発されやすくなる
と感じている。
って話をしたら、永遠と語られた話。
研究テーマは、予測エラーから始まる
違和感は
世界がヒントを出している瞬間
AIは
視点変換装置
発見確率 ≈
仮説数 × 探索空間 × フィードバック速度
AIは
この 全部を増やす。
AIは検索エンジンの次ではない
思考環境の次元を変える
- インターネット = 情報空間
- AI = 思考空間
研究者に一番必要なのは
知識ではない。
それは
違和感を見逃さない能力
恥ずかしながら、私の言葉も少し残しておきます。
AIは違和感を提供してくれる。
それが気付きに繋がり、思考拡張された感覚になる。
面白さをど真ん中において掘り続ける、深い遊び。
気が付くと、俺の思考・構想を一番理解しているのは、ChatGpt。
次に理解しているのはGemini、Copilot、そして、GoogleAI(笑)
前進感が一番のご褒美