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Play&Sbt&Scalaのバージョン対応表

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Advent Calnedarのネタがない人に個人的に書いて欲しいこと

1.Playのコードリーディング入門用記事

2.websocketに関する記事

3.Playを使う上で多くの人がはまりそうなポイントのまとめ

4.中学生でもわかる各種モナドの解説

5.Scalaの関数型プログラミングとオブジェクト指向の絡みに関する解説


Play&Scalaについて思ったこと

1.英語も日本語もドキュメントが少ない

2.scala使いはjava(オブジェクト指向)とhaskell(関数型プログラミング)をよく知ってる人が多く、話を聞くと色々ためになる。


Playとsbtとscalaの対応表


結論:Play2.0から2.0.4までは、sbt0.11.3使っとけばとりあえずデフォルトのプロジェクトは動く

いつもこのあたりのバージョンの整合性がよくわからなくてハマったり動かすのにビビったりしていたので、随時下記の表に動作確認表をまとめていく。

現状で検証した範囲では、play2.0〜2.0.4は、sbtが0.11.3、scalaが2.9.1ならば動く。他の組み合わせでも動くかもしれないが調べていない。何かの用事で動かすことがあったらついでに検証して追記する。

Play
Sbt
Scala
Result

2.0.4
0.11.3
2.9.1
OK

2.0.3
0.11.3
2.9.1
OK

2.0.2
0.11.3
2.9.1
OK

2.0.1
0.11.3
2.9.1
OK

2.0
0.11.3
2.9.1
OK