Help us understand the problem. What is going on with this article?

インテリセンスが出ない!静的エラーが出ない!

いきなりインテリセンスがぶっ壊れた

突然、インテリセンスが壊れてしまい・・・ということがあると困る、何度もあった。
原因は、過去の経緯から考えると、Windowsシャットダウン前に保存がされる・・・ように思えるが、この辺が怪しい。
インテリセンス系がからむ情報のファイルが壊れてしまう印象がある。ncbだけではないようだ。

しっかり保存終了してからシャットダウンしたほうがいいようだ。このぐらいしか対策を思いつかない。
保存時に「OK」クリックしてもが消えてからも念のため10~20秒くらい待った方がいい。(体感)
バックグラウンドで保存処理している可能性があり、画面最下部で保存アイコンが見えないくらい微妙に見える瞬間があり、これを見る限り保存ボタンをクリックした後でもしばらくいろいろ保存していて、終わり際にインテリセンス情報ファイルを保存している可能性を感じる。
これは罠だ。

インテリセンスの調子が悪いと、
Ctrl+Space を押してしばらくすると、VisualStudioの画面最下に小さい文字でこういうメッセージが出て、最悪インテリセンスや静的エラーすら出なくなる
IntelliSence追加情報はありません詳細についてはC++プロジェクトのintellisense.png

わざとビルドで大量のエラーを出せばいいだけ

ビルドに支障はないので、変な文字を入れて大量のエラーを出させる。インテリセンスのデータファイルを探さなくてもいい。
そうすると出るようになる。

※バックグラウンドで一生懸命ファイルを作っているので、エラーを出した後、キーボードをゆっくり打つとか、ひと単語ごとに深呼吸するとか、
とにかくのんびりやったほうがいいようだ。早く速く!!・・・でやっていて失敗した時もあった。

インテリセンスを直す- Microsoft Visual Studio 2020-02-21 10.51.10.png

インテリセンス情報はすべてファイル管理されている

あの多くの情報は、ファイルで管理されいちいちファイル内で検索しつつ表示しているようだ。
クラスの継承やファイル間のやり取りなど、連続したつながりを探しながら行うので、ラグは発生する。
なので、表示するだけでも時間がかかる時がある・・・

ということは変更された時とかもっと時間もかかる場合もある・・・と考えられる。
なので、保存の際は、見た目に終わっているように見えてもしばらく待った方がいい気がする。
保存が完全終了するまで待つのは嫌だと、考慮して開発者は保存はマルチタスクで別処理でやっているとも想像した。
保存直後バックグラウンドで保存処理が行われていることを意識した方がいいかもしれない。

●追加・別方法

情報を2つ頂いたのでここに追記します。

ソリューションエクスプローラーからプロジェクト名を右クリック、ソリューションの再スキャン

ソリューション直下の.vsディレクトリを消す

loppta
なるだけ、画像を多くして、プログラムが分からない人でも 雰囲気が伝わるように、楽しくて優しいスタイルを追求したいです。  また、 直感的に理解できて、つまりぱっとみてすぐに分かり、 すぐに行動に起こせる内容を追求していきたいです。
Why not register and get more from Qiita?
  1. We will deliver articles that match you
    By following users and tags, you can catch up information on technical fields that you are interested in as a whole
  2. you can read useful information later efficiently
    By "stocking" the articles you like, you can search right away
Comments
No comments
Sign up for free and join this conversation.
If you already have a Qiita account
Why do not you register as a user and use Qiita more conveniently?
You need to log in to use this function. Qiita can be used more conveniently after logging in.
You seem to be reading articles frequently this month. Qiita can be used more conveniently after logging in.
  1. We will deliver articles that match you
    By following users and tags, you can catch up information on technical fields that you are interested in as a whole
  2. you can read useful information later efficiently
    By "stocking" the articles you like, you can search right away
ユーザーは見つかりませんでした