GitHub
メモ

GitHub「Personal access tokens」の設定方法

GitHub APIで色々やるための準備作業。
ここではリポジトリに対して操作可能なTokenを設定してみる。

Tokenを取得する

  1. GitHubを開いてSettingsをポチる。
    2016-06-15_173242.png

  2. 左メニューからDeveloper settingsをポチる。
    image.png

  3. 左メニューからPersonal access tokensをポチる。
    image.png
    Personal access tokensをクリックして開く画面は↓なので、1~3をやらずに下記URLを直接開いてもOK。
    https://github.com/settings/developers

  4. 右上のGenerate new tokenボタンをポチる。
    image.png

  5. 必要項目を入力
    image.png
    Token descriptionにトークンの任意の名前を設定。
    Select scopesrepoにチェックをつける。

  6. Tokenを生成
    image.png

  7. 生成されたTokenを覚える(緑色の部分)
    2016-06-14_170115.png

以上でリポジトリ操作が可能なTokenの取得が完了する。

Tokenを忘れた場合

忘れたTokenのEditボタンから編集画面を開き、
Regenerate tokeボタンをポチると即座に新しいTokenを生成してくれました。

2016-06-15_181001.png