📺 この記事は YouTube チャンネル きなこもっちーのテック深掘り の動画解説記事です。
▶️ 動画はこちら → Claude Code Channelsとは?Telegram・Discord・iMessage連携
🐹🦜 この記事に登場する2匹
- 🐹 もっちー (ハムスター)… AI はまだ勉強中。「それどういうこと?」と素朴に質問する生徒役
- 🦜 きなこ (セキセイインコ)… AI で調べものをこなす解説役。やさしく深掘りして教える先生役
この記事は2匹の掛け合いを書き起こした形式です。発言の先頭にいる絵文字+名前が話者です。
はじめに
🐹 もっちー「なぁきなこ、ワイちょっと思ったんやけどさ。」
🦜 きなこ「どうしたの、もっちー?」
🐹 もっちー「飼い主がさ、パソコンの前にずっと座ってAIに指示出してるじゃん?」
🐹 もっちー「あれ、スマホからできたらめっちゃ便利じゃない?」
🐹 もっちー「お布団の中からコーディング指示とか、最高やん。」
🦜 きなこ「もっちー、それ実はもうできるようになったんだよ。」
🐹 もっちー「え、マジ?もうできるの?」
🦜 きなこ「Claude Codeに、Channelsっていう新機能が追加されたの。」
🦜 きなこ「TelegramやDiscord、iMessageから直接AIに指示を送れるんだよ。」
🐹 もっちー「えぇ!めっちゃすごいやん!スマホでAIにコード書かせられるん!?」
🦜 きなこ「そうなの。しかもセキュリティもかなりしっかりしてるんだよ。」
🐹 もっちー「へぇ、でもスマホから指示して大丈夫なの?セキュリティ的に心配なんだけど。」
🦜 きなこ「いい疑問だね。今回はその仕組みを全部解説するよ。」
🐹 もっちー「おぉ、楽しみ!じゃあ早速いってみよう!」
Channels機能の概要と3つのプラットフォーム
🦜 きなこ「まずClaude Code Channelsがどういう機能か説明するね。」
🦜 きなこ「ひとことで言うと、チャットアプリからClaude Codeに指示を送れる機能だよ。」
🐹 もっちー「チャットアプリって、LINEみたいなやつ?」
🦜 きなこ「近いけど、対応してるのはTelegram、Discord、iMessageの3つだね。」
🐹 もっちー「LINEは対応してないのか。ちょっと残念。」
🦜 きなこ「まだリサーチプレビュー段階だから、今後増える可能性はあるよ。」
🦜 きなこ「名前の「Channels」は、複数のチャットチャンネルをAIとつなぐという意味から来てるんだよ。」
🐹 もっちー「なるほど、その名前の意味は納得だね。」
🦜 きなこ「2026年3月20日に、バージョン2.1.80で公開されたばかりなの。」
🐹 もっちー「できたてほやほやなんだね。で、それぞれどう違うの?」
🦜 きなこ「まずTelegramは、ロングポーリングっていう方式で通信するの。」
🐹 もっちー「ロングポーリング?なにそれ。」
🦜 きなこ「新しいメッセージがないか、ずっと聞き続ける方式だよ。シンプルで安定してるの。」
🦜 きなこ「次にDiscordは、WebSocketで常時接続してるから、リアルタイム性が高いの。」
🐹 もっちー「Discordって、ゲーマーがよく使ってるやつだよね。」
🦜 きなこ「そうだね。開発者コミュニティでも人気だから相性がいいの。」
🦜 きなこ「最後にiMessageは、macOS専用でFull Disk Accessが必要なの。」
🐹 もっちー「フルディスクアクセス?なんかちょっと怖いんだけど。」
🦜 きなこ「iMessageのデータベースを読み取るために必要なんだよ。Apple端末同士で使いたい人向けだね。」
🦜 きなこ「設定はclaude.aiの設定画面から、Channelsタブを開いてトークンを発行するだけだよ。」
🐹 もっちー「トークンって、入場券みたいなもの?」
🦜 きなこ「そうそう。そのトークンをBotの設定に貼り付けると、接続が確立されるの。」
🐹 もっちー「スマホから指示ってことは、夜中にも働かせられるってことやんな!?」
🦜 きなこ「もっちー、AIを24時間こき使おうとしないの。」
🐹 もっちー「で、これ使うにはお金かかるの?」
🦜 きなこ「claude.aiのPro以上のサブスクリプションが必要だよ。APIキーだけだと使えないの。」
🐹 もっちー「なるほどね。じゃあ仕組みの方も教えてよ。」
MCPアーキテクチャの仕組み
🦜 きなこ「ここからは、Channelsの中身の仕組みを見ていくよ。」
🦜 きなこ「ChannelsはMCPサーバーとして動作するプラグインなの。」
🐹 もっちー「MCP?また新しい略語出てきた。」
🦜 きなこ「Model Context Protocol、AIと外部ツールをつなぐ共通ルールだよ。」
🐹 もっちー「えっと、つまり翻訳機みたいなもの?」
🦜 きなこ「いいたとえだね。MCPがあるおかげで、TelegramでもDiscordでも同じように使えるの。」
🦜 きなこ「技術的にはBunっていうランタイムの上で、サブプロセスとして動いてるの。」
🐹 もっちー「サブプロセスって何?」
🦜 きなこ「メインのClaude Codeの処理の中で、別の小さな処理として独立して動くってことだよ。」
🐹 もっちー「Bun?パンのこと?」
🦜 きなこ「JavaScriptを動かすための軽量なエンジンだよ。Node.jsの仲間みたいなものだね。」
🦜 きなこ「MCPはAnthropicが2024年11月に公開した標準規格で、今やオープンソースのルールなの。」
🐹 もっちー「公開されてるってことは、誰でも同じルールで自分のチャットアプリを作れるってこと?」
🦜 きなこ「その通り。だからClaude以外のAIも、MCPを使えばChannelsみたいな機能を実装できるの。」
🦜 きなこ「起動するときは、channelsフラグを使うの。」
🐹 もっちー「コマンド一発で起動するんだ。意外と簡単そうだね。」
🦜 きなこ「そうなの。ここで一つ重要なポイントがあるんだけど。」
🦜 きなこ「Channelsはインバウンドポートを一切開放しないの。外からの接続は受け付けない設計だよ。」
🐹 もっちー「外からの接続を受けないってことは、ハッカーに狙われにくいってこと?」
🦜 きなこ「その通り。自分からデータを取りにいく方式だから、攻撃対象になりにくいの。」
🐹 もっちー「ちなみに、パソコンの電源切ったらどうなるの?」
🦜 きなこ「オフライン中のメッセージは基本的に失われちゃうんだよね。」
🐹 もっちー「消えるんかい!それアカンやろ!」
🦜 きなこ「ただしDiscordだけは一部キューイング機能があって、復帰後にメッセージを拾えるの。」
🐹 もっちー「おぉ、Discordだけちょっと賢いんだ。テスト用のツールもあるの?」
🦜 きなこ「Fakechatっていうローカルテスト用のUIがあるよ。localhost:8787でブラウザからテストできるの。」
🐹 もっちー「ローカルでテストできると、本番でいきなり変なメッセージ送ることもないしね。」
🐹 もっちー「なるほどね。仕組みはわかった。でもセキュリティ面がもっと気になるなぁ。」
3層セキュリティモデル
🦜 きなこ「じゃあ次は、Channelsのセキュリティモデルを解説するよ。」
🦜 きなこ「実は3層構造になってるの。かなりしっかりしてるよ。」
🐹 もっちー「3層?鉄壁の守りって感じだね。」
🦜 きなこ「第1層は、claude.aiのログインが必須ってこと。ProかMaxのサブスクリプションが要るの。」
🐹 もっちー「つまり、課金してない人は使えないってことか。」
🦜 きなこ「第2層は、ペアリングコード認証だよ。初めて接続するとき、DMでコードが送られてくるの。」
🐹 もっちー「二段階認証みたいなものだね。」
🦜 きなこ「そうそう。そして第3層がSender Allowlist。許可したユーザーのIDだけを受け付けるの。」
🐹 もっちー「え、厳しすぎへん?知らん人のメッセージは完全無視って。」
🦜 きなこ「コードを実行できるツールだからこそ、厳しくないとダメなの。」
🦜 きなこ「さらにv2.1.81で、Permission Relayっていう機能も追加されたの。」
🐹 もっちー「なにそれ?パーミッションリレー?」
🦜 きなこ「AIがツールを使おうとしたとき、承認画面をスマホに転送できる機能だよ。」
🦜 きなこ「危険な操作だけ承認リクエストが飛んで、低リスクな操作はそのまま実行される設計なの。」
🐹 もっちー「つまり、本当にやばいときだけ通知が来るってこと?頭いいな。」
🐹 もっちー「おぉ!外出先からでも承認できるんやな!それめっちゃ便利やん!」
🦜 きなこ「ただし注意点もあるの。承認を求められすぎると、承認疲労って問題が起きるんだよ。」
🐹 もっちー「あー、通知が多すぎて全部OKにしちゃうってこと?それ、ワイ絶対やっちゃう。」
🦜 きなこ「もっちー、そこは真面目に確認しないとダメだよ。」
🦜 きなこ「あと一つ、iMessage版にはメタデータスプーフィングの脆弱性が報告されてるの。」
🐹 もっちー「脆弱性!?それ大丈夫なの?」
🦜 きなこ「送信者の情報を偽装できる可能性があるってことなの。まだ修正状況が未確認だから注意が必要だよ。」
🐹 もっちー「うーん、iMessageは当分様子見の方がいいかもね。」
🦜 きなこ「Sender AllowlistをしっかりTelegramかDiscordで使うのが、今は一番安全だと思うよ。」
開発者たちの実践記録——スマホからのコード指示
🦜 きなこ「じゃあ次は、Channelsを実際に使ってる開発者の事例を見てみよう。」
🐹 もっちー「おー、リアルな使い方ってやつだね。」
🦜 きなこ「まずはMacStoriesのジョン・ヴォーヒーズさん。」
🦜 きなこ「この人、iPhoneからTelegram経由でiOSアプリのビルドとデプロイに成功してるの。」
🐹 もっちー「スマホからアプリのビルドって、めっちゃ未来やん!」
🦜 きなこ「次はテンテンのイワン・マクさん。40分間のクライアントサイト移行を、スマホから監視したの。」
🐹 もっちー「外出先からでも重い作業を見守れるんだ。便利だなぁ。」
🦜 きなこ「そしてアレクサンダー・ミリロヴィッチさんのエピソードが面白くて。」
🦜 きなこ「ドイツ語の試験に遅刻しちゃって、Telegramで音声メッセージを送ったの。」
🦜 きなこ「「試験会場近くの駐車場を探して」って送ったら、30秒で結果が返ってきたんだって。」
🐹 もっちー「いやいや、まず遅刻すな!そこからアカンやろ!」
🦜 きなこ「まあまあ。日本でも使ってる人がいるよ。」
🦜 きなこ「医療スタートアップのユビーの開発者さんが「ついに夢が叶った」ってZennに書いてたの。」
🐹 もっちー「夢が叶ったって、そこまで感動するものなの?」
🦜 きなこ「他にもAI総研さんの事例では、夜間のCI失敗通知をClaudeが受け取って予備調査を完了してくれるの。」
🦜 きなこ「Barkってアプリ経由でプッシュ通知を受け取る人もいて、1日250通知の無料枠を数時間で使い切ったって報告もあったよ。」
🐹 もっちー「250通知を数時間で使い切るって、どんだけ働かせとんねん!」
🦜 きなこ「でもそれだけ通知が役立ってるってことだよね。CI失敗をすぐ把握できるのは価値があるよ。」
🦜 きなこ「翌朝出勤したら、もう調査レポートが出来上がってるんだよ。」
🐹 もっちー「寝てる間に仕事してくれるとか、最高やん!」
🦜 きなこ「ただし制限もあるよ。ターミナルを閉じるとセッションが切れちゃうの。」
🦜 きなこ「オフラインの間に送ったメッセージは消えちゃうし、1セッションにつき1つの接続しかできないの。」
🐹 もっちー「あー、ターミナル開きっぱなしにしとかないとダメなんだ。そこは注意だね。」
🦜 きなこ「あとiMessage連携はmacOS専用で、Telegramでは写真をドキュメントとして送る必要があるよ。」
OpenClawとの対立——OSSの野心とAnthropicの反撃
🦜 きなこ「さて、ここでChannelsの話と切っても切れない存在を紹介するね。OpenClawっていうOSSプロジェクト。」
🐹 もっちー「オープンクロウ?なにそれ、初めて聞いた。」
🦜 きなこ「オーストリアのピーター・シュタインバーガーさんが作ったツールで、最初はクロウドボットって名前だったの。」
🦜 きなこ「でもアンソロピックから商標で怒られて、モルトボット、そしてオープンクロウって名前を変えていったの。」
🐹 もっちー「名前がコロコロ変わってるなぁ。で、何ができるの?」
🦜 きなこ「WhatsApp・Telegram・Discord等、6つのプラットフォームに対応してて、Channelsより広いの。」
🦜 きなこ「GitHubスターも2026年3月時点で25万を超えていて、すごい人気だったの。」
🐹 もっちー「25万スター!?すごい人気じゃん。」
🦜 きなこ「ところがね、2026年2月にシュタインバーガーさんがOpenAIに入社したの。」
🦜 きなこ「OpenClawはOpenAI支援のOSSプロジェクトとして移管されたんだよ。」
🐹 もっちー「OpenAIに引き抜かれてClaude殺しのツールを作ってたんかい!なんでやねん!」
🦜 きなこ「で、アンソロピックも黙ってなくて。4月4日にプロサブスクリプションでのOpenClaw使用をブロックしたの。」
🐹 もっちー「おお、ガチの対立になってるんだ。」
🦜 きなこ「ベンチャービートは「AnthropicはOpenClawキラーを出荷した」って評してるよ。」
🐹 もっちー「アンソロピックが本気出してきたってことやんな!やったるぞ感がすごい!」
🦜 きなこ「ユーザーとしては競争が激しくなると機能が増えていくから、正直嬉しいよね。」
🦜 きなこ「ただOpenClawにはセキュリティの懸念もあるの。」
🦜 きなこ「50万行のコードに53の設定ファイル、70以上の依存関係で、単一プロセスで動いてるの。」
🐹 もっちー「うわぁ、なんか複雑すぎてセキュリティ的に大丈夫なの?」
🦜 きなこ「そこが心配だよね。Channelsは公式ツールだからセキュリティ面では安心感があるの。」
🦜 きなこ「OpenClawは多機能でプラットフォームも豊富、Channelsは公式ならではの安定性とセキュリティ。住み分けができてる感じだね。」
🐹 もっちー「なるほど、どっちを選ぶかは用途次第ってことだね。」
2026年3月——Claude Code史上最大のアップデート月
🦜 きなこ「実はね、Channelsだけじゃないの。2026年3月はClaude Code史上最大のアップデート月だったんだよ。」
🐹 もっちー「えっ、まだあるの?Channelsだけでもお腹いっぱいなんだけど。」
🦜 きなこ「まず3月3日にボイスモードが追加されたの。スラッシュvoiceで起動できるんだよ。」
🦜 きなこ「プッシュ・トゥ・トークで20言語に対応。転写レイテンシは1から2秒だよ。」
🐹 もっちー「声でコードの指示ができるんだ。手が離せないときに良さそう。」
🦜 きなこ「次に3月24日にオートモードがリリースされたの。」
🦜 きなこ「2層の安全システムで、プロンプトインジェクション検出と分類器が動いてるの。偽陽性率は0.4パーセント。」
🐹 もっちー「0.4パーセントって、ほぼ誤検知しないってこと?」
🦜 きなこ「かなり精度が高いよね。そして3月23日にはディスパッチとコンピューターユースも来たの。」
🦜 きなこ「スマホからタスクを割り当てると、デスクトップで自動的にセッションが立ち上がるんだよ。」
🐹 もっちー「家のパソコンに仕事を任せたまま、カフェで結果だけ確認できるってこと?」
🦜 きなこ「そういうこと。しかも途中でスマホから確認して承認を送ることもできるの。」
🐹 もっちー「Channelsってこの大進化の一部やったんか!めっちゃすごいやん!」
🦜 きなこ「そう。もうClaude Codeは単なるコーディングツールじゃなくて、開発プラットフォームに進化してるの。」
🦜 きなこ「ちなみにClaude Codeの年間換算売上は25億ドルを突破したって報じられてるよ。」
🐹 もっちー「25億ドル!?日本円で何千億やん。儲かりすぎやろ!」
🦜 きなこ「週間アクティブユーザーも2026年1月から倍増してるんだって。勢いがすごいよね。」
🦜 きなこ「単なるコーディングツールから、スマホと融合した開発プラットフォームへと進化したってことだよ。」
🐹 もっちー「3月だけでこんなに進化したんだ。開発チーム、寝てないんじゃないの。」
まとめ
🐹 もっちー「いやー、今日はChannelsの話、めっちゃ面白かったなぁ。」
🐹 もっちー「TelegramとかDiscordとかiMessageから、コードの指示ができるってだけでもすごいのに。」
🐹 もっちー「実際にスマホからアプリのビルドまでできちゃうし、寝てる間にバグ調査もしてくれるんだよね。」
🐹 もっちー「しかもOpenClawとの競争もあって、どんどん進化してるし。」
🦜 きなこ「セキュリティも3層構造でしっかり守られてるし、使い方次第でかなり強力なツールになるよね。」
🐹 もっちー「制限もまだあるけど、リサーチプレビューだから今後どんどん改善されそうだよね。」
🦜 きなこ「もっちーの言う通りだね。今回のポイントは、スマホとターミナルの境界がなくなっていくってことだと思うの。」
🦜 きなこ「ボイスモード、オートモード、ディスパッチ、そしてChannels。全部が合わさって、開発体験が変わっていくよ。」
🦜 きなこ「パソコンの前に座らなくても、移動中や外出先から本格的な開発ができる時代が来てるんだよ。」
🐹 もっちー「回し車を回しながらでもコード書けるってことだよね。」
🦜 きなこ「もっちー、回し車を回しながらスマホは難しいと思うけどね。」
🐹 もっちー「じゃあ次はスマホから投げ銭を要求してもらう機能を追加してもらうで!」
🦜 きなこ「それは絶対ダメだよ。Channelsはコーディング用だからね。」
🐹 もっちー「ちぇっ。みなさんはChannelsもう使ってみた?感想があったらコメントで教えてね。」
🦜 きなこ「TelegramとDiscord、どっちを使ってるかも知りたいな。」
🐹 もっちー「それじゃあ、きなこもっちーのテック深掘り、今日もありがとうございました!」
🦜 きなこ「ありがとうね!」
きなこもっちーのテック深掘り では、AI/LLM を中心としたテック全般をハムスター(🐹 もっちー)とセキセイインコ(🦜 きなこ)の掛け合いで楽しく解説しています。
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