📺 この記事は YouTube チャンネル きなこもっちーのテック深掘り の動画解説記事です。
▶️ 動画はこちら → Microsoftの新AI秘書、中身は競合Claudeだった――4強対決の実像
🐹🦜 この記事に登場する2匹
- 🐹 もっちー (ハムスター)… AI はまだ勉強中。「それどういうこと?」と素朴に質問する生徒役
- 🦜 きなこ (セキセイインコ)… AI で調べものをこなす解説役。やさしく深掘りして教える先生役
この記事は2匹の掛け合いを書き起こした形式です。発言の先頭にいる絵文字+名前が話者です。
はじめに
🐹 もっちー「Microsoft、Google、OpenAI、Anthropicが揃ってAI秘書出したんやろ?もう完全に4社の殴り合いやん!」
🦜 きなこ「そう思うよね。でも実はMicrosoftの秘書、開けてみたら中身はAnthropicのClaudeが動いてるの」
🐹 もっちー「え待って、MicrosoftってOpenAIと組んでるんじゃないの?」
🦜 きなこ「そこが今日の核心なの。実は2026年3月から、両社は水面下で技術統合を進めてて」
🐹 もっちー「へえ、じゃあ今日はそれ全部教えてくれるん?」
🦜 きなこ「うん。Microsoftが自社のAIを脇に置いてでもClaudeを選んだ本当の理由、4製品の値段の違いまで全部見ていくね」
4強出揃う — でも狙いはバラバラ
🐹 もっちー「4社とも結局同じことやってるんでしょ? AIに秘書やらせるってだけで」
🦜 きなこ「そう思うよね でも実はそれぞれ担当してる仕事の範囲が全然違うんだよ」
🐹 もっちー「え そうなの? てっきりみんな同じ機能だと思ってたよ」
🦜 きなこ「整理するとね 今4製品出揃ってて それぞれ得意分野がきれいにバラバラに分かれてるの」
🦜 きなこ「まずCopilot Cowork これは法人向けのMicrosoft365の中で 複数ステップの作業を最後までやりきる担当なんだよ」
🐹 もっちー「複数ステップの作業って 具体的にどういうこと?」
🦜 きなこ「チャットで質問して答えをもらって終わりじゃなくて 実際に手順を踏んで作業を最後まで進める実行フェーズがあるってことなの」
🐹 もっちー「なるほど 秘書が本当に手を動かして仕事を片付けてくれるってことか」
🦜 きなこ「次はGemini Spark、これはGoogleの個人向けAIエージェントで、複雑なワークフローの自動化とスケジュール管理が専門なの」
🐹 もっちー「個人の予定管理とかタスクの段取りを自動でやってくれる感じ?」
🦜 きなこ「そういうこと 会社の業務じゃなくて 個人の生活に寄り添うタスクが得意なんだよ」
🦜 きなこ「Claude Coworkはメールの下書きや送信 整理 それにカレンダー管理とファイル作成更新が中心の担当なの」
🐹 もっちー「つまりメール秘書兼スケジュール管理って感じだね」
🦜 きなこ「そしてChatGPT Workはアプリをまたいで、シートやスライドや資料みたいな完成物を、何時間もかけて自律的に作り上げるタイプなの」
🐹 もっちー「完成品をドーンと一気に作ってくれるタイプなんだ」
🦜 きなこ「そう 4社とも秘書って呼ばれてるけど 実は中身の役割は全然別物なんだよ」
🐹 もっちー「同じ土俵で戦ってると思ってたけど 実は住み分けされてたんだ」
🦜 きなこ「そうなの この違いを知らないと 自分に合う秘書選びでうっかり失敗しちゃうんだよ」
Copilot Coworkの中身はClaude
🐹 もっちー「え、ちょっと待ってよ!さっきの4製品って全部バラバラなのに、MicrosoftのCopilotはOpenAIと組んでるんじゃなかったっけ?」
🦜 きなこ「そう思うよね、私も最初その話聞いたときはびっくりしたもん。でも公式ブログにはっきり書いてあるの」
🦜 きなこ「Copilot Coworkはね、今年の6月16日に世界中のM365ユーザー向けに正式リリースされたんだよ」
🐹 もっちー「うんうん、それで?結局中身はOpenAIのGPTを使ってるんでしょ?」
🦜 きなこ「ううん、それが違うの。既定で動いてるのはOpenAIじゃなくて、なんとAnthropicのClaudeなんだよ」
🐹 もっちー「はぁ!?ライバル会社のAIを、自分とこの看板秘書サービスに使ってるってこと!?」
🦜 きなこ「そうなの。搭載モデルはOpus 4.8とSonnet 4.6、公式ブログに社名まで名指しで書いてあるんだから」
🐹 もっちー「Claudeって、あのAnthropicが作ってる賢いって評判のAIだよね?」
🦜 きなこ「そう。しかもOpenAIのGPT系は先行プログラム限定で、標準では組み込まれてないの」
🐹 もっちー「え待って、Microsoftが自社の看板AIをあえて外して使ってへんってこと!?」
🦜 きなこ「公式ブログにも『Claude Coworkの技術基盤をCopilotに統合した』ってちゃんと書いてあるんだよ」
🐹 もっちー「え、そんな前から手を組んでたの?ぼく全然知らなかった…」
🦜 きなこ「実は今年3月の発表からずっと動いてた話でね、GAでついに全世界に広がったってわけ」
🐹 もっちー「つまりMicrosoftの秘書サービス、中身はライバルのAnthropic製ってことだよね!?」
🦜 きなこ「そういうこと。しかもモデルピッカーではClaude Sonnet 5も選べるようになってるみたいなの」
🐹 もっちー「頭パンクしそう…でも待って、そもそもなんでMicrosoftはそんなことするの?」
🦜 きなこ「うん、それがこの話の一番面白いところなんだよね。ちょっと不思議に思わない?」
🐹 もっちー「でもさ、なんでMicrosoftはわざわざ競合のAnthropicのAIを使うことにしたんだろう?」
なぜMicrosoftはClaudeを選んだのか
🦜 きなこ「白状すると、私も最初はMicrosoftがAI開発を諦めて、Anthropicに丸投げしたのかと思ってたの」
🐹 もっちー「えー!?じゃあMicrosoftは自前でAI作るのもう諦めたってこと?開発チームは?」
🦜 きなこ「そこまで単純じゃないの、もっちー。ちゃんと経緯があるんだよ」
🦜 きなこ「実はMicrosoftって、長年OpenAIと二人三脚でやってきた歴史があるの。それだけに今回Anthropicを主力に据えたのは、業界的には結構な路線転換だったんだよ」
🦜 きなこ「実は2026年3月9日、MicrosoftはAnthropicと手を組んで、Claude Coworkの技術基盤をM365 Copilotに統合するって発表してたの」
🐹 もっちー「え、技術を統合するってどういうこと?もう合体しちゃったの?」
🦜 きなこ「一番向いてるAIを選ぶ『マルチモデル』方式でね、6月16日の全世界正式版だとClaude Opus 4.8とSonnet 4.6が標準で動いてるの」
🐹 もっちー「へー!じゃあMicrosoftは自前のAIモデルは使わへんの?」
🦜 きなこ「GPT 5.5も選べるけど、それは限定のFrontierプログラム向けなの。GA時点の標準はやっぱりClaudeなんだよ」
🐹 もっちー「え、じゃあ世界中どこでも同じように使えるってこと?」
🦜 きなこ「それが違うの。EUやEFTA、イギリスのお客さんだけは既定でオフになってて、自分でオンにしないといけないんだよ」
🐹 もっちー「なんでその3つだけ扱いが違うの?」
🦜 きなこ「データの扱いに関するルールがその地域だけ厳しいからなの。それ以外の商用クラウドのお客さんは最初からオンなんだよ」
🐹 もっちー「なるほどなー、地域ごとにルール変えてくるとかMicrosoftも律儀やな」
🦜 きなこ「つまりMicrosoftは張り合うどころか、Anthropicの頭脳を借りて自分のCopilotを強くしてるってことなんだよ」
🐹 もっちー「対決っていうより、けっこうガッツリ手を組んでるタッグって感じだね」
🦜 きなこ「うん、3月の技術統合発表からGAまで、着々と手を組んできたのが今回でよく分かるでしょ」
Claude Cowork本体もM365に手を伸ばす
🐹 もっちー「じゃあ結局、ClaudeってMicrosoftに取り込まれちゃったってことなの?」
🦜 きなこ「逆なの。Claude自身もMicrosoftの中にどんどん手を伸ばしてるんだよ」
🦜 きなこ「2026年7月7日、Claude Coworkはデスクトップだけじゃなくweb版とスマホ版にも広がったの」
🐹 もっちー「へえ、スマホでも秘書使えるようになったんだ。作業の続きとかどうなるん?」
🦜 きなこ「セッションとファイルはClaudeアカウントに保存されて、どのデバイスからでも同期されるようになってるんだよ」
🦜 きなこ「それだけじゃなくて、同じ日にMicrosoft 365への書き込みツールも追加されたの」
🐹 もっちー「メールの送信までできるん!?それもう完全にMicrosoftの中に入り込んでるやん!」
🦜 きなこ「うん、ただしTeamsだけはまだ読み取り専用でね。あと会社の管理者が許可を出さないと使えないの」
🐹 もっちー「ということは、MicrosoftはClaudeを取り込んで、Claudeの方もMicrosoftに入り込んでる。お互いさまってことか」
🦜 きなこ「そういうこと。しかも値段を見ると、Claude Coworkが一番手を出しやすいんだよ」
🐹 もっちー「えっ、月17ドルからって、ぼくのひまわりの種代よりちょっと高いくらいかな?」
🦜 きなこ「そうなの。追加料金なしで全有料プランに同梱されてるから、実はかなりお得な部類なんだよ」
🐹 もっちー「チームで使う場合も同じくらいの値段なん?」
🦜 きなこ「Teamプランだと1席あたり年払い$20〜、上位のPremiumだと$100〜になるよ。SSOとか管理機能も付いてくるの」
🐹 もっちー「なるほどなー、Microsoftに乗っかりつつ、自分の入口も広げてるってわけか!賢いなー」
🦜 きなこ「うん。片方が飲み込むんじゃなくて、お互いに手を伸ばし合ってるのが今の実態なんだよ」
Google Gemini Sparkの独自路線
🐹 もっちー「ってことは、Googleも他社と組んで秘書作ってるんじゃないの?」
🦜 きなこ「そう思うよね。でもGoogleだけは自社完結なの。Gemini Sparkっていう個人向けの秘書を出してるんだよ」
🦜 きなこ「2026年6月30日にmacOS版のベータが始まったばかりでね、まだ提供範囲がかなり限定的なんだよ」
🐹 もっちー「限定的って、どのくらい絞られてるん?」
🦜 きなこ「まず米国先行でね、米国ならGoogle AI Proの月20ドルでも使えるけど、それ以外の国はUltraの月100ドルが必須なの」
🐹 もっちー「月100ドル!?それぼくの回し車が3台買えるよ…!」
🦜 きなこ「しかも18歳以上で、個人のGoogleアカウントじゃないと使えないの。会社のアカウントだと非対応なんだよ」
🐹 もっちー「個人アカウント限定って、会社のパソコンで使いたい人はどうすればいいん?」
🦜 きなこ「今のところは個人利用が前提だから、仕事用は別の手段を考える必要があるみたいなの。あと言語もUltra加入者は全言語、米国のProだと英語のみっていう情報もあるんだよ」
🐹 もっちー「じゃあ日本でも普通に使えるの?」
🦜 きなこ「提供除外地域はEEAとイギリス、スイス、ナイジェリアだから、日本は対象外じゃないの。ただ実際の日本語対応はまだ要確認なんだよ」
🐹 もっちー「Microsoftとは真逆で、Googleは誰にも頼らず自分で全部やる派なんやな」
🦜 きなこ「そう、Googleは自前主義。だから高くても自社の技術力で勝負してるってことなんだよ」
🐹 もっちー「高機能を求める人向けって感じだね」
🦜 きなこ「うん、対象を絞ってでも高価格帯でやっていく戦略なんだよね」
🐹 もっちー「Microsoftは競合と組んで、Googleは自社完結。じゃあ最後のOpenAIはどっち寄りなん?」
🦜 きなこ「そうなの。実はOpenAIだけ、情報がはっきり掴めなくて…存在自体がまだ怪しいところがあるんだよ」
ChatGPT Workは実在するのか
🦜 きなこ「白状すると、公式ページの本文が直接は開けなくて、複数の大手メディア報道を突き合わせて裏取りしたの」
🐹 もっちー「え、OpenAIの新製品って本当にあるの?きなこでも見つけられないとか、逆に怖いんだけど」
🦜 きなこ「落ち着いて。公式URLの存在自体と、発表内容が複数のメディアで一致してることは確認できてるの。名前はChatGPT Workだよ」
🐹 もっちー「じゃあ何ができる秘書なん?」
🦜 きなこ「アプリをまたいでシートやスライド、ドキュメントみたいな完成物を数時間かけて自律的に作り上げるタイプなの」
🦜 きなこ「搭載されてるのは新モデルのGPT-5.6。SolとTerraとLunaっていう3つの変種があるんだよ」
🐹 もっちー「太陽に土に月って、なんかロマンチックな名前だね…で、いくらするの?」
🦜 きなこ「ChatGPT Work自体の固定サブスク価格はまだ公式に明記されてなくて、Codexみたいな従量制になりそうなの。ここも要確認なんだよ」
🐹 もっちー「誰でも使えるん?」
🦜 きなこ「最初はPro・Enterprise・Eduプランの人が先行で、数日以内にPlusとBusinessにも広がる予定みたいだよ」
🐹 もっちー「でも情報がふわっとしてるってことは、まだ出たてほやほやってことやんな」
🦜 きなこ「そういうこと。だからこの動画で紹介した4製品の中で、ChatGPT Workだけは公式の裏取りが完全には終わってない状態なの」
🐹 もっちー「きなこがそこまで正直に言うの、逆に信頼できるね」
🦜 きなこ「確認できてないことは確認できてないってちゃんと言うのが大事なんだよ。分野の動きが速いから余計にね」
🐹 もっちー「じゃあ結局、4製品それぞれ全然違う立ち位置だったってことだね」
🦜 きなこ「うん。ここまで来たら、結局自分はどれを選べばいいのか整理していこうか」
結局どれを選ぶべきか
🐹 もっちー「4製品とも一長一短で、結局どれが一番お得なのか全然わからなくなってきたよ」
🦜 きなこ「実は選び方には3つの軸があるの。今の環境と、値段と、何をやらせたいか。この3つで決まるんだよ」
🦜 きなこ「まず、すでに会社でMicrosoft365を使ってるなら、Copilot Cowork一択だよ。Claudeが既定で動いてるから追加設定もいらないの」
🐹 もっちー「あ、それさっきの話のことか!法人利用ならもう中身がClaudeだもんね」
🦜 きなこ「次にGoogle環境で高機能を求めるなら、Gemini Spark。ただし月額100ドルで米国先行っていう条件は覚えておいてね」
🐹 もっちー「月100ドルは、ぼくも身に覚えあるよ…飼い主の課金癖とおんなじ匂いがする」
🦜 きなこ「3つ目、コスト重視で個人から小さいチームで使いたいなら、Claude Coworkが一番手を出しやすいの。月17ドルから始められるんだよ」
🐹 もっちー「これはワイのお財布にも優しいやつやな!M365書き込みツールも付いてるんやろ?」
🦜 きなこ「そう、さっきの話。メールやカレンダーの操作までできてこの値段だから、コスパはかなり良いと思うよ」
🦜 きなこ「最後にChatGPT Work。アプリをまたいだ完成物を試してみたい人向けで、これは唯一まだ情報が固まりきってない製品なの」
🐹 もっちー「あ、それさっきの怪しかった話のやつか!情報が固まってないってことは、様子見した方がいいってこと?」
🦜 きなこ「新しいもの好きな人は試してもいいけど、料金とか対応範囲がまだ流動的だから、そこは頭に入れておいてほしいの」
🐹 もっちー「環境と値段と用途、3つの軸で整理すると確かにスッキリするね」
🦜 きなこ「うん。しかも一つ選んだら終わりじゃなくて、状況が変わればまた選び直せばいいだけなんだよ」
🐹 もっちー「なるほどなー、これを知ってると明日から秘書選びで迷わなくて済むやん!」
🦜 きなこ「そうだね。値段も機能も全部バラバラだから、自分に合うものを選ぶのが一番なんだよ」
🐹 もっちー「じゃあ最後に、今日の話をまとめてもらってもいい?」
まとめ
🦜 きなこ「AI秘書競争って対立の構図で語られがちだけど、実際は各社が互いのモデルを取り込み合う相互依存の関係になってきてるんだよね。」
🐹 もっちー「つまり対決じゃなくて、みんなで支え合ってるってこと?意外だったなー。」
🦜 きなこ「そうそう。だからさっきの比較表は、どれか一つが勝つんじゃなくて『今の自分に合うのはどれか』で選ぶのが正解なんだよ。」
🐹 もっちー「これ保存しとこ!あとで絶対見返すやつだこれ!」
🦜 きなこ「でしょ?状況が変わったらまた見直せばいいし、保存版として使ってもらえたら嬉しいな。」
🐹 もっちー「そういえばさっき、飼い主のタブレットの充電器こっそり借りちゃったんだけど…バレてないよね?」
🦜 きなこ「また借りパク?…まあ動画のためだから今回だけは見逃してあげる。」
🐹 もっちー「やった!ありがとうきなこ!今度おやつ代稼いだら、飼い主にも何かお返ししたいなー。」
🦜 きなこ「AI秘書競争はまだ動きが速い分野だから、正解は一つじゃないと思う。みんなは普段どれを使ってる?」
🐹 もっちー「ぼくは全部試してみたい派!どれも一長一短だし、これからもどんどん変わっていきそうだもんね。」
🦜 きなこ「こういう『取り込み合う』動きは、これからの業界の当たり前になっていくのかもね。だからこそ、この比較表はしばらく使える保存版だと思うよ。」
🐹 もっちー「うんうん、油断できないよねー!ぼくたちもちゃんと追いかけていかなきゃ。」
🦜 きなこ「実はこの『競合のAIを取り込む』動き、Microsoft以外でも起きてるんだよね。それはまた別の動画で話すね。」
🐹 もっちー「えー、それは気になりすぎる!絶対見るから、忘れずに教えてね!」
きなこもっちーのテック深掘り では、AI/LLM を中心としたテック全般をハムスター(🐹 もっちー)とセキセイインコ(🦜 きなこ)の掛け合いで楽しく解説しています。
▶️ 動画で観る → Microsoftの新AI秘書、中身は競合Claudeだった――4強対決の実像
👍 この記事が役に立ったら LGTM・ストックしてもらえると励みになります!
📺 チャンネル登録はこちら → きなこもっちーのテック深掘り
🔗 他の解説動画も見る → きなこもっちーのテック深掘り の動画一覧






































