きっかけ
とある案件で既存のAD FSをIdPとしたCognitoユーザプールを構築する必要が出てきたため、
AD FSの代わりにAzure ADで上記が構築できるか試してみた。
※自分は構築担当ではない
前提
- Azure: 無償アカウント利用(新規作成)
- AWS: 社用アカウント利用
構築Step
- 前編
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- AWS Cognito ユーザプール構築
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- AWS AppClient構築、設定
- 後編
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- Azure AD構築、Enterprise Application構築
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- AWS Cognito ユーザプール IdP設定
1. AWS Cognito ユーザプール構築
2. AWS AppClient構築、ユーザプール連携
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- 画面左メニューから"アプリクライアントの設定"を選択、以下の設定を修正し、保存
- コールバックURL: http://localhost:8080 (動作確認用)
- 許可されているOAuthフロー: Authorization code grant, Implicit grant
- 許可されているOAuthのスコープ: email, openId, aws.cognito.signin.user.admin
後編は以下
【AWS】Cognito ユーザプールをAzure ADをIdPとして構築する(後編)
参考サイト
前後編に渡って以下サイトを参考にさせていただきました。









