この世代のPCは
AI PCとして大いに活躍する、ただし8G程度のメモリがあればそこそこの大きさのローカルLLMやVisitonAIを動作させせることができる。
なぜ4〜7世代かというとWin11では使えないPCだがAVX2命令という命令が使えるとAIモデルが高速に動くためです。
LLMはQWen2.5
Qwen2.5 1B〜3Bは8Gで十分動作するようで、大型のモデルでも量子化するとどうさがかのうである。
Vision AIとして
YOLOなどの検出モデルなら4Gでも動作可能!!
害獣や害虫などを検出するモデルの自作もかのうだろう。
OSはUbuntu
OSはUbutu24.04を推奨、初期インストール+Pytorchで十ギガたらずでインストールできるので128G SSDでも100G程度はデータ保存やプログラムに使える
やはり中古PCは宝の山だった
こう考えると、眠っているであろう4〜7世代インテルPCは宝の山である。