前回はcomfy-host
というサイトをご紹介しましたが、このサイト全身のサイトから引き継がれるトークンがないと起動できない。
なので、このサイトが使っているRunPodというサイトを使う
こちらはもっと自由にいろんな環境を作れるようになっている。
ConsoleでDeploy Podsを選ぶ
選んだら、使用環境を選びます。
コンテンツ制作の場合、ComfyUIをつかいます。
すると様々なモデルが選択できるようになります。
モデルが決まったら
パラメータとモデルで使うライブラリを構築した環境にダウンロードします。
ダウンロードの際、自分のPCにダウンロードしまうパターンがあるので要注意
パラメータを入れる
ワークフローの中でいろんなパラメータがさわれるようになっているので、プロンプトや元画像などをアップしてRUN
すると動画や画像が出来上がります。
5秒程度の動画なら数十円でできますね。