Tinderで右スワイプを自動化!
こんにちは!けーすけです!
第一回はTinderの右スワイプ自動化です!
男性の皆さん。おそらく全力無心で右スワイプをしていることでしょう。
その時間を有効に活用できたらいいなーって思いませんか?
プログラミングでできちゃうんです。
今回はそんな夢のような機能を実装していきます!
引用元:天才プログラマーKboyさん(https://twitter.com/kboy_silvergym)
実装していきましょう
めちゃくちゃ大変そう。。と思ってしまったでしょう。
書くのこの5行だけです。
とりあえずこの5行貼り付けたら動きます。笑
setInterval (
function () {
const elem = document.getElementsByClassName("rescGamepad__button");
elem[3].click();
}, 1000)
コード解説
setInterval(a, b)何かを定期的に実行する。
- 第一引数:定期的に実行したい処理
- 第二引数:処理のインターバル(bミリ秒)
今回は第一引数にいいね!ボタン
をクリックする動作、第二引数に1000ミリ秒
を入れております。
=>1秒に一回いいねボタンを押す。
getElementByClassName({取得したいクラス名})
*この名前を持つすべての子要素を取得できる。
=>Tinderの下に並んでいる5つのボタンの配列を取得。
elem[3]取得してきた配列のインデックス番号3を指定。
click()これがクリックされた際に発火。
それでは試してみましょう!
注:pcでやってね
まずはTinderサイト画面で右クリック → 検証を選択 → 検証画面のConsoleを選択
ここに先ほどのコード書いて(貼り付けて)行きます!

enterを押すと。。
— けーすけ@丸メガネエンジニア (@K_941226) October 30, 2019
できました
以上Tinderの右スワイプ自動化でした!
ご閲覧ありがとうございました。