この記事は、前回の記事の続きとなります。
ファイル先の指定と実行
前回の「ファイルがない」というメッセージに対して
Assetからフォルダを指定して実行しました。
すると、メッセージが以下のように変更されてきます。
エラーメッセージから、セキュリティの問題化と思いNotonの設定を外してみましたが
通信ができず。
Network系のクラスを使う必要あり
どうやら、ネットワークをUnity用にカスタマイズする必要があるようです。
(なかなか難しい)
また、調べたところ、Network関連のUnityシステムは現在推奨されていないとのこと。
先日実装したAzureは、SDK自体にそういう部分が含まれていたため
さくっと制作できたようです。
結局はAndroidの設定を作るしかない、というい結論に至っているので
時間との勝負にはなりそうですが、作り方を模索する点も含めて
色々試していこうと思います。
