参考リンク
- Https://tech.cierpa.co.jp/entry/2025/07/16/115419
- Https://github.com/docling-project/docling
- Https://zenn.dev/fukurou_labo/articles/f523b8c34fcf43
インストール ~ 利用まで(Geminiより生成だからミスっているかも...💦)
- インストール
Python環境があれば、pipを使って簡単にインストールできます。ターミナルで以下のコマンドを実行してください。
ただ、前提として wheel が入っているか確認
pip install --upgrade pip setuptools wheel
そして、docling インストール
pip install docling
- Pythonスクリプトで動かす
わずか数行のコードで、手元のPDFを読み取り、Markdownテキストとして出力できます。
from docling.document_converter import DocumentConverter
コンバーターの初期化
converter = DocumentConverter()
対象のドキュメント(PDFなど)を読み込む
source_path = "sample.pdf" # 試したいファイルのパスに置き換えてください
result = converter.convert(source_path)
Markdown形式でテキストデータに変換
markdown_text = result.document.export_to_markdown()
print(markdown_text)
必要に応じてファイルに保存
with open("output.md", "w", encoding="utf-8") as f:
f.write(markdown_text)
- コマンドライン(CLI)でサクッと使う
わざわざPythonスクリプトを書かなくても、インストールと同時に使えるようになる docling コマンドも非常に便利です。ターミナルから直接実行してサクッと変換できます。
# PDFをMarkdownに変換するコマンドの例
docling sample.pdf
活用のヒント
Doclingで出力したMarkdownファイルは、プレーンテキストとしてリポジトリで一元管理しやすく、概念同士をリンクさせて学習ノートやナレッジを構築していくようなシステムと非常に相性が良いです。
また、Pythonスクリプトの処理に組み込めば、PDFで送られてくる定型書類やバックオフィス系のフォーマットから必要な情報を抽出し、自動でデータ化するような自作ツールの開発にも大きく役立ちます。
実際にやってみた
使ったpdf:https://www.pref.kyoto.jp/kenkoshishin/documents/no_4.pdf
なんかめっちゃエラー出たけど、とりあえず numpy のバージョンのせいらしい。
pip install "numpy<2"
これでもダメで、こっちが正解
「喧嘩しないバージョンの組み合わせ」を指定してDoclingを入れる
pip install "numpy<2" "opencv-python<4.11" docling
さらにうまくいかなかった。urllib3 ってやつのバージョンが悪かったみたい
pip install "urllib3<2"
結果
画像が Base64という文字に変換されるらしい。これをそのままAIに渡すとやばそうだから工夫が必要だと思う。
## 乳幼児期(0〜5歳)
⽣活習慣の基礎づくりが⾏われる時期です。親や家族が、 正しい習慣を⾝につけるため の⾒本を⽰して、 ⼀貫性のある態度で接することが重要です。 こころの発達は、 後に⾮常に⼤きな影響を及ぼします。健やかな発達にふさわしい環 境づくりを⼼掛け、 スキンシップを多く持つことが必要です。
## スローガン 「正しい⽣活習慣を⾝につけて、 健やかな⼈⽣をスタートさせよう」
## 実 践 ⽬ 標
- ●主⾷(⽶などの穀類) と野菜をしっかり⾷べさせよう
- ・ 週に3回以上は家族そろって⼣⾷を⾷べる
- ●家族団らんで⾷事をしよう
- ・ ⾷事の時はテレビを消して、 会話を楽しむ
- ●素材を⽣かした料理を⼼掛けよう
- ●朝⾷は⼀緒に⾷べて、 しっかり⾷べさせよう
- ●おやつは、 時間と量を決めて⾷べさせよう
- ●夜は9時までに寝させよう
- ●外で遊んで、 からだを動かす習慣を⾝につけさせよう
- ●テレビを⾒る時は時間を限らせよう
## 共に⽬指す⽬標
| | | (現状) | (2010年) |
|---------------|-------------------------|-------------------------|------------------|
| ○穀類の摂取量 | | | |
| ⽶類+⼩⻨類 | 1〜2歳 | 151.7g → | 150g (現状維持) 180g |
| ○野菜の摂取量 緑⻩⾊野菜 | 3〜5〃 1〜2〃 | 141.6g 50.9g → → | 90g以上 90g 〃 |
| その他の野菜 | 3〜5〃 | 65.0g → | |
| | 1〜2〃 | 76.1g → | 120g 〃 |
| | 3〜5〃 | 77.3g → | 150g 〃 |
| ○就寝時間 | 男児 午後9時20分 ⼥児 午後9時30分 → | 男児 午後9時20分 ⼥児 午後9時30分 → | 午後9時まで |

| | (現状) | (現状) | (2010年) | (2010年) |
|-------------------------------------|---------------|---------------|-----------|------------|
| ○週に3回以上家族そろって ⼣⾷を⾷べる者の割合 | 67.8% 男児 | 72.0% ⼥児 | → | 男⼥とも 80%以上 |
| ○朝⾷の毎⽇喫⾷率 | 93.0% | 90.2% | → | 〃 100% |
| ○朝⾷を⼦どもだけで ⾷べる者の割合 | 毎⽇朝⾷摂取児 21.1% | 毎⽇朝⾷摂取児 21.1% | → | 10%以下 |
| ○⾷事時にテレビをほとんど 毎⽇⾒る者の割合 | 29.6% | 33.1% | → | 男⼥とも 15%以下 |
| ○おやつ 量を決めて⾷べている者の割合 時間を決めて⾷べている者の割合 | 82.0% 75.9% | 80.5% 74.0% | → | 100% |
| ○テレビ・ビデオを⾒る時間が 1⽇2時間以上の者の割合 | 54.7% | 65.9% | → | 男⼥とも 30%以下 |
| ○肥満児の割合 | (今後データ収集) | (今後データ収集) | → | (今後設定) |
| ○配偶者など育児相談が できる相⼿がいる親の割合 | - | - | → | (今後設定) |
## ⻘年期(16〜29歳)
⾝体的発育が頂点に達し、 その機能が⼗分に発揮されるとともに、 ⼈⽣の転換期が重なる 時期です。⽣活環境の⼤きな変化が⾒られ、 精神的に揺れ動きやすいため、 ⽣涯を⾒つめ た健康づくりの⽣活習慣を⾝につけ、 変化の波に飲み込まれないようにすることが必要です。
## スローガン 「将来の健康に投資しよう」
## 実 践 ⽬ 標
- ●正しい⾷習慣を定着させよう
- ・ 主⾷ (穀類) 、 乳 ・ 乳製品、 野菜をしっかり⾷べる
- ・ 朝⾷を毎⽇⾷べる
- ・ ⾷事時間を規則的にする
- ●運動習慣を定着させよう
- ・ 脂質の取りすぎに注意する
- ・ 意識的にからだを動かす
- ●気持ちの良い⽬覚めで1⽇をスタートできる
- ・ ⾃由時間に、 運動で気分転換を図るようにする
- 睡眠習慣を⾝につけよう
- ●未成年者は喫煙しない
- ●禁煙を⼼掛けよう (成年)
- ●極端な 「やせ」 「肥満」 がもたらす健康への 悪影響を理解しよう

## 少年期(6〜15歳)
## ライフステージ別
主として学校という集団の中で、 ⾝体⾯の成⻑と精神⾯での発達を通して⾃我が形成されると 同時に、 健康習慣の基礎づくりをスタートする時期です。⾃ら考えて、 健康づくりに取り組む 能⼒や知識を⾝につけることが重要です。
## スローガン 「⾃分でつくろう、 未来の健康」
## 実 践 ⽬ 標
## <中学⽣>
- ●朝⾷をしっかり⾷べよう
- ●主⾷と野菜をしっかり⾷べよう
- ●主⾷と野菜をしっかり⾷べさせよう
## <⼩学⽣>
- ●朝⾷をしっかり⾷べさせよう
- ・ 週に3回以上は家族そろって⼣⾷を⾷べる
- ●家族団らんで⾷事をしよう
- ・ ⾷事の時はテレビを消して、 会話を楽しむ
- ●外で遊んで、 からだを動かす習慣を定着させよう
- ●おやつは、 時間と量を決めて⾷べさせよう
- ●夜9時までに寝させよう (低学年)
- ●テレビを⾒る時は時間を限らせよう
- ●夜10時までに寝させよう (⾼学年)
- ●悩みごとは、 友⼈・家族等に相談しよう
- ●⾷事づくりに参加しよう
- ●睡眠時間は8時間とろう
- ●間⾷は、 時間と量と内容を考えて⾷べよう
- ●⾃分の、 家族の⽣活習慣について考えてみよう
- ●飲酒について正しい知識を持とう
- ●たばこの害について正しい知識を持とう
- ●思春期の性や薬物乱⽤について正しい知識 を持とう
- ●ストレスについて正しい知識を持とう
| | (現状) | (現状) | (現状) | (2010年) |
|------------------------------------|-------------|-------------|--------|------------|
| ○週に3回以上家族そろって ⼣⾷を⾷べる者の割合 | 66.3% 男⼦ | 66.6% ⼥⼦ | → | 男⼥とも 80%以上 |
| ○間⾷ 量を決めて⾷べている者の割合 時間を決めて⾷べている者の割合 | 49.8% 41.5% | 52.0% 42.3% | → | 〃 75% 〃 |
| ○テレビ・ビデオを⾒る時間が 1⽇3時間以上の者の割合 | 51.5% | 48.3% | → | 〃 30%以下 |
| ○適正体重者の割合 | (今後データ収集) | (今後データ収集) | → | (今後設定) |
| ○⼩・中学校における 喫煙防⽌教育の実施 | - | | → | 全校で実施 |
| ○⼩・中学校における 飲酒防⽌教育の実施 | - | | → | 全校で実施 |
| | | (現状) | (現状) | (2010年) | (2010年) |
|---------------------|--------------|----------|------------|------------|------------|
| ○朝⾷の毎⽇喫⾷率 | 20歳代 | 47.8% 男性 | 66.4% → ⼥性 | 75%以上 男性 | 80%以上 ⼥性 |
| ○⾷事時間が不規則な者の割合 | | | | | |
| 15〜19歳 | 15〜19歳 | 15.6% | 15.7% → | 男⼥とも | 10%以下 |
| 20歳代 | 20歳代 | 28.3% | 15.9% → | 15%以下 | 10%以下 |
| ○脂質エネルギー⽐率過剰者の割合 | | | | | |
| 15〜19歳 | 15〜19歳 | 50.0% | 81.3% → | 男⼥とも 25%以下 | 男⼥とも 25%以下 |
| 20歳代 | 20歳代 | 55.8% | 68.8% | | |
| ○運動習慣 (週に1回以上) | 者の割合 | | | | |
| 20歳代 | 20歳代 | 32.5% | 26.4% → | 〃 | 40%以上 |
| ○喫煙率 15〜19歳 | ○喫煙率 15〜19歳 | - | → | なくす | なくす |
| 20歳代 | 20歳代 | 61.6% | 18.1% → | 現状以下 | 現状以下 |
| ○健康づくりに関⼼を持っている者の割合 | | | | | |
| 15〜19歳 | 15〜19歳 | 66.7% | 54.7% → | 男⼥とも 80%以上 | 男⼥とも 80%以上 |
| 20歳代 | 20歳代 | 61.8% | 76.0% | | |
| ○やせている者の割合 | | | | | |
| 15〜19歳 | 15〜19歳 | 23.1% | 10.0% → | 10%以下 | 5%以下 |
| 20歳代 | 20歳代 | 21.4% | 15.4% → | 男⼥とも 10%以下 | 男⼥とも 10%以下 |
| ○肥満者の割合 20 〃 | ○肥満者の割合 20 〃 | 男性 | 21.4% → | 男性 15%以下 | 男性 15%以下 |
## 共に⽬指す⽬標
| (現状) | (現状) | (2010年) |
|--------------------------------------------------|----------------------------------|------------------------------------|
| ○穀類の摂取量 ⽶類+⼩⻨類 6〜 8歳 | 197.4g → | 250g |
| 9〜11〃 | 255.0g → → | 320g |
| 12〜14〃 | 282.0g | 360g |
| ○野菜の摂取量 緑⻩⾊野菜 6〜 8〃 9〜11〃 12〜14〃 その他の野菜 6〜 9〜11〃 | 72.6g 69.6g 85.9g 141.5g → → → → | 90g以上 90g 100g 150g 200g 〃 〃 〃 〃 〃 |
| 8〃 | | |
| | 150.2g → | |
| 12〜14〃 | 184.2g → | 200g |
| ○⼩・中学⽣の喫煙 | - → | なくす |
| ○⼩・中学⽣の飲酒 | - → | なくす |
## 共に⽬指す⽬標
| ○乳・乳製品の摂取量 男性 | | (現状) ⼥性 | (2010年) |
|--------------------------------|--------------------------------|--------------------------------|--------------------------------|
| 15〜19歳 | 143.1g | 116.4g → | 300g以上 |
| 20歳代 | 63.6g | 77.8g → | 200g 〃 |
| ○⾷塩摂取量 15〜19歳 | 11.9g | 10.2g → | 男⼥とも |
| 20歳代 | 11.8g | 9.6g | 10g未満 |
| 運動・⾝体活動 (P.7参照) ○⽇常⽣活における歩数の増加 | 運動・⾝体活動 (P.7参照) ○⽇常⽣活における歩数の増加 | 運動・⾝体活動 (P.7参照) ○⽇常⽣活における歩数の増加 | 運動・⾝体活動 (P.7参照) ○⽇常⽣活における歩数の増加 |
⾁体的、 ⽣理的機能が安定を保つ時期といえますが、 ⾝体的機能については徐々 に減退期に⼊り、 瞬発⼒・持久⼒などが低下し、 ⽣活習慣病やその前兆が⾒られ る時期です。家庭内においては、 ⾃分が担わなければならない「からだ」や「ここ ろ」の健康づくりの役割を⾃覚することも必要です。
## 壮年前期(30〜44歳)
## スローガン 「健康への過信は、 イエローカード」
## 実 践 ⽬ 標
- ●⾷塩の取りすぎに注意しよう
- ・ 麺類などの汁は、 半分残すようにする
- ・ しょ うゆは味を⾒てからかける
- ●運動習慣を持とう
- ・ 意識的に歩くようにする
- ・ 意識的にからだを動かす
- ●禁煙を⼼掛けよう
- ●1週間のうち2⽇は、 休肝⽇ (飲まない⽇) にしよう
- ●飲酒するなら、 1⽇1合程度を⽬安にしよう
- ●健康診断を受けて⾃分の健康をチェックしよう
- ●⼦どもの⼿本となる⽣活習慣を⼼掛けよう
## 共に⽬指す⽬標
| | (現状) | (現状) | (2010年) |
|---------------|-----------|----------|-----------|
| | 男性 | ⼥性 | |
| ○⾷塩摂取量 | | | |
| 30歳代 | 14.9g | 11.0g → | 男⼥とも |
| 40 〃 | 14.6g | 13.0g | 10g未満 |
| ○野菜の摂取量 緑⻩⾊野菜 | | | |
| 30歳代 | 70.9g | 84.6g | 男⼥とも |
| 40 〃 | 95.7g | 88.5g → | 120g以上 |
| その他の野菜 | | | |
| 30歳代 | 196.4g | 163.2g → | 男⼥とも |
| 40 〃 | 202.6g | 188.3g | 230g以上 |
| ○脂質エネルギー⽐ | ○脂質エネルギー⽐ | | |
| 30歳代 | 26.2% | → | 20 〜 25% |
| 40 〃 | 26.5% | | |

| | | | (現状) | (現状) | | (2010年) | (2010年) |
|---------------------------------|-------|------|-------------|-------------|----|-------------|-------------|
| ○朝⾷の毎⽇喫⾷率 | 30歳代 | 30歳代 | 男性 70.0% | ⼥性 85.9% | → | 男性 | ⼥性 |
| | 40 | 〃 | 77.2% | 86.8% | | 85%以上 | 90%以上 |
| ○塩分の取り過ぎにいつも | 30 40 | 〃 〃 | 9.5% 18.2% | 30.8% 37.9% | → | 30%以上 40% 〃 | 60%以上 60% 〃 |
| 注意している者の割合 ○運動習慣 (週に1回以上) 者 の割合 | 30 40 | 〃 〃 | 22.3% 25.4% | 29.1% 32.5% | → | 男⼥とも | 40%以上 |
| ○睡眠不⾜を感じる者の割合 | | | - | - | | 50%以下 | 50%以下 |
| ○喫煙率 | 30 40 | 〃 〃 | 67.0% 60.3% | 9.4% 6.2% | | 現状以下 | |
⼼⾝の⽼化や環境の変化の影響で、 不安や孤独に気持ちが傾きやすい時でもあります。何事に対し ても好奇⼼を持ち 「⽣きがい」 を⾒出すなど、 積極的な社会参加を⼼掛けるほか、 無理をせず⾃分 に合った健康づくりを確⽴し、 気分良く楽しい毎⽇を過ごすことが⼤切です。
## ⾼年期(65歳以上)
## スローガン 「⽣きがいを持って、 ⽣活をエンジョイしよう」
## 実 践 ⽬ 標
- ●⾷塩の取りすぎに注意しよう
- ●⽣きがいを持って、 積極的に社会参加しよう
- ●意識的にからだを動かそう
- ●余暇時間を楽しもう
- ●体調の変化に注意しよう
- ●転倒に注意しよう

## 壮年後期(45〜64歳)
## ライフステージ別
円熟期といえる時期ですが、 ⾝体機能では徐々に衰えがみられ⽣活習慣病が増加す るほか、 壮年期死亡が⽬⽴つ時期です。⼀⽅、 社会では重要な役割を担うため、 仕事 と家庭において無理をしがちでストレスも⽣じやすいことから、 これまでの⽣活習 慣を⾒直すことが必要です。
## スローガン 「今こそ、 ライフスタイルを⾒直そう」
## 実 践 ⽬ 標
- ●⾷塩の取りすぎに注意しよう
- ・ 塩蔵⾷品の多量摂取を控える
- ・ しょ うゆは味を⾒てからかける
- ●⾷事の量と内容を考えよう
- ・ 意識的にからだを動かす
- ●運動習慣を持とう
- ●禁煙を⼼掛けよう
- ●1週間のうち2⽇は、 休肝⽇ (飲まない⽇) にしよう
- ●飲酒するなら、 1⽇1合程度を⽬安にしよう
- ●多くの⽣活習慣病に影響を及ぼす 「肥満」 に注意を払おう
- ●定期的に健康診断を受けよう
## 共に⽬指す⽬標
| | (現状) | (現状) | (2010年) |
|-------------|-------------|---------|-----------|
| | 男性 | ⼥性 | |
| ○⾷塩摂取量 | | | |
| 40歳代 | 14.6g | 13.0g | 男⼥とも |
| 50 〃 | 15.5g | 14.2g | 10g未満 |
| 60 〃 | 14.9g | 13.1g | |
| ○⽇常⽣活における歩数 | ○⽇常⽣活における歩数 | | |
| 40歳代 50 〃 | | 運動・⾝体活動 | 運動・⾝体活動 |
| 60 〃 | | (P.7参照) | (P.7参照) |
## 共に⽬指す⽬標
| | (現状) | (現状) | (2010年) |
|------------|------------|------------|------------|
| ⾷塩摂取量 | 男性 | ⼥性 | |
| 60歳代 | 14.9g | 13.1g | 男⼥とも |
| 70歳以上 | 13.9g | 13.2g | 10g未満 |
| ⽇常⽣活における歩数 | ⽇常⽣活における歩数 | ⽇常⽣活における歩数 | ⽇常⽣活における歩数 |
| 60歳代 | | 運動・⾝体活動 | 運動・⾝体活動 |
| 70歳以上 | | (P.7参照) | (P.7参照) |

| | | (現状) | (現状) | (2010年) 男性 | (2010年) 男性 |
|--------------------------|-----------------|----------------------|----------------------------|--------------------------------|--------------------------------|
| ○塩分の取り過ぎに いつも注意してい る者の割合 | 40歳代 50 〃 60 〃 | 男性 18.2% 23.7% 35.3% | ⼥性 37.9% → 47.9% → 59.0% → | ⼥性 40%以上 60%以上 70% 〃 80% 〃 | ⼥性 40%以上 60%以上 70% 〃 80% 〃 |
| ○運動習慣 (週に1回 以上) 者の割合 | 運動・⾝体活動 (P.7参照) | 運動・⾝体活動 (P.7参照) | 運動・⾝体活動 (P.7参照) | 運動・⾝体活動 (P.7参照) | 運動・⾝体活動 (P.7参照) |
| ○多量飲酒者 (1⽇3 合以上) の割合 | 40歳代 50 〃 60 〃 | 19.4% 11.3% 14.3% | → → | 15%以下 10% 〃 | 15%以下 10% 〃 |
| ○適正飲酒量について 知っている者の割合 | | | → | - | - |
| | | | | 100% | 100% |
| ○肥満者の割合 | 40歳代 50 〃 | 31.1% | 15.6% | 各年代とも 15%以下 40歳代 15% 〃 50〜60歳代 | 各年代とも 15%以下 40歳代 15% 〃 50〜60歳代 |
| ル値220mg/dl | 60 〃 40歳代 | 26.5% | 27.5% | 20% 〃 | 20% 〃 |
| | | 23.8% | → 26.8% | 男性 ⼥性 | 男性 ⼥性 |
| ○⾎清総コレステロー 以上の者の割合 | | 21.6% | | | |
| | | | | 26.7%→ 15%以下 | 26.7%→ 15%以下 |
| | | | | 15% | 15% |
| | 50 〃 | | | (3割以上の減少) 〃 39%以下 ( 〃 | (3割以上の減少) 〃 39%以下 ( 〃 |
| | | 25.4% | 55.1% → | 〃 36%以下 | 〃 36%以下 |
| | | 21.7% | | ( 〃 | ( 〃 |
| | 〃 | | | | |
| | | | | 18% | 18% |
| | | | | 51.3% | |
| | | | | → | |
| | 60 | | | | |
| ○何らかの地域活動をしている 者の割合 | (現状) (今後調査) | → | (2010年) 男⼥とも 50%以上 |
|-------------------------------|---------------|-----|----------------------|
| ○「⽣きがい」 を持っている者 の割合 | (今後調査) | → | (今後設定) |
| ○社会、 家庭において⾃分の 役割を持っている者の割合 | (今後調査) | → | 90%以上 |
| ○市町村等における⽣きがい対策事業に 参加している者の割合 | - | → | 80%以上 |
| ○介護保険における要介護認 定者の割合 | 10.8% | → | (今後設定) |
京都府保健福祉部健康対策課 〒602-8570 京都市上京区下⽴売通新町⻄⼊藪ノ内町
TEL.075-414-4725
z5]
te lä z
## 栄養・⾷⽣活
## 運動・⾝体活動
## 休養・こころの健康
## ⻭の健康
た ば こ
飲 酒

## 乳幼児期 (0〜5歳)
少 年 期 (6〜15歳)
⻘ 年 期 (16〜29歳)
壮年前期 (30〜44歳)
壮年後期 (45〜64歳)
⾼ 年 期 (65歳以上)
ハチマルニイマル

## 循環器疾患
糖 尿 病 ⾼脂⾎症 肥満・やせ が ん ⾻粗しょう症 ⻭ 周 病

