概要
現職の開発部のメンバーに共有した記事のログ
技術系
時間がないからこそ、テストを書く
時間的な視点におけるテストを書くことによるメリットが記載されている記事です
特にUI上での操作におけるテストはデータを作るのに複雑な条件を満たさなければならないことがしばしばあります
そういった場合にUTやIT, ATを書くことで、時間がかかるUI上の操作を何度も行うこと無くテストができるので、結果として時間が短縮されるのではと思い共有いたします!
記事の中で出てくる「ゆるいTDD + CDD」に関しては、それが各プロダクトとフレームワークに合うかどうかにもよるので、一度試してみても良いかもしれませんね!
OrbStack を使ってみました!
OrbStack を使ってみた記事です
最近Dockerが動かない問題が多発していたので、試してみてはいかがでしょうか?
簡単にDocker Desktopと切り替えができるみたいなので良さそうだと思います!
自分もとりあえず入れて試します!
AWS Database Migration Service (DMS)の新機能「データマスキング」で安全な負荷試験環境を作る
データマスキングをDMS上でやってみた記事です
当社プロダクトではプレ環境に本番データをコピーして検証していますが、この機能を使うとより安全にプレ環境を構築できそうだと思いましたので共有いたします!
【JavaScript】ES2025の新機能全部解説する
JSの新仕様についての記事です
正規表現やSetの新メソッドなど、知っておくと便利な機能なので共有いたします!
To Intern
クッキーとセッションを雰囲気で使っているエンジニアが、違いを説明できるようになる記事
Cookie と Session の違いを解説している記事です
データの保持方法として最も一般的なことですので、Webアプリケーション開発に携わるのであれば理解しておく必要があると思い、共有いたします!
共有するほどではないけど興味があったもので読んだもの
-
GuardDutyの信頼されたアクセスを有効にした組織のメンバーアカウントで できること/できないこと
- メンバーアカウントを運用するときは覚えておく必要があるかも
-
メンバーの考え方を変えて背中を押したら、半年間でチームのPullRequest数が1.5倍になった話
- 「フィードバックサイクルを起点としたワーキングアグリーメントの策定と浸透」に挙げられているワーキングアグリーメントを決める取り組みは良さそうだと思った
-
想いに寄り添い憂慮を解決する、私たちの「共同化」
- 顧客と一緒の時間を過ごすことで気付けることも多そう
-
メンテナンスしやすいコードを書きましょう
- みんなで目指しましょう
-
MySQLクエリ最適化入門:オプティマイザの仕組みを理解しクエリチューニングを実践
- 勉強になる。N+1問題を解決しても速度に問題があるときは参考にしながら改善する
-
【図解解説/初心者OK】Next.js不要?進化したReact Routerで技術記事アプリを作るチュートリアル【TypeScript/TailwindCSS】
- SSRとCSRを同じフレームワークで実現できるのはとても良さそう
-
【🚨無職発生注意報🚨】ヒトはこうして仕事を奪われる~Browser Use Tutorial~
- 必要になったら読んでみるくらいで良さそう
-
Cool Clineで完全自動コーディングを試したら新時代を感じた
- 完全自動化は夢がある
-
改めてDockerを理解する⑥[Dockerのネットワークについて]
- ネットワークの知識があれば大した話ではないが、ネットワークの知識がなければ先にネットワークについて学ぶ方が良さそう
-
ITエンジニアが遭遇する「摩訶不思議」な現象とその真相
- 再現ができればなんとでもなるが、再現ができないとつらい…
-
クラスや関数を設計する時に何を考えればいいのか
- 最近の勉強会の内容に密接に関係した内容
-
Web開発を始めたい人必見:「Web技術の基本」で学ぶ現代の必須スキル Chapter(1) 〜Web技術とは〜
- 本を読んでいる前提の内容
- 問題の答えが遠すぎて見辛い
-
Roo-Clineを使ってみた
- AIは個人開発に使うにはお金がかかりすぎるが、個人で回収できるほどの収益を得るのは難しい問題がある…
-
OpenAI o1 によってプロトタイピングはどう変わるか
- このレベルのものは結構すぐにつくれてしまうことに驚いた
-
Web エンジニアなら知っておきたいクライアントサイドストレージ
- IndexedDBをもっと活用しても良いかも
-
大きな機能のコード分割を片手間で完了させることができた要因
- コードを適切に分割した場合のメリットは確かに大きそう
- しかし一つ修正したら全体にも影響してほしい場合もあるだろうから、その場合との棲み分けはどうしているのだろう?
-
「車輪の再発明」は悪なのか?:エンジニアとしての成長と寿命を延ばす学びの道しるべ
- 学びの機会としてはとても良さそう
-
期待や不安も隠さず話し合える関係になれたチームビルディングの話
- 期待やネガティブフィードバックを言い合える関係を作れるのはとても良いことだと思ったので、そういう環境を作っていきたい
-
QAを巻き込んだテストの仕組み化でリリース頻度を落とさずに品質を向上させた話
- QAが早期に関われる、関わってくれる環境というのは羨ましい