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[AWS re:Invent 2018] Registration と SWAG と 会場の雰囲気

docomo Developer supportの赤塚です.

AWS re:Invent 2018が始まりましたので,参加レポートを随時記載していきたいと思います.


1. AWS re:Invent とは?

説明が分かりやすかったので下記のブログから引用させていただきます.


「エンジニア」が参加する「学習型カンファレンス」です。AWS の新技術やトレンドの基調講演となる Keynote をはじめに、AWS Certification のハンズオンセミナーや Bootcamp といった実地体験型セッション、AWS サービスを用いての事例紹介のセッションが豊富に開かれます。セミナー/セッション以外でも GameDay(パフォーマンスチューニング大会)や Pub Crawl(ダンスパーティ)といったお祭り要素が高いイベントもあります。


AWS re:Invent の歩き方(1.申し込みと事前準備編)


2. Registration

私は並ぶのが嫌だったので朝7時にVenetianにてRegistrationしました.

朝7時のVenetianの雰囲気.まだ空いてるからこの時間がおすすめ.並ばなくていい.

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空港にもRegistrationのデスクが設置されていたので,そちらでもRegistrationが可能でした.


3. SWAG


3.1. AWS re:Invent 登録者全員がもらえるグッズ

パーカーのサイズを確認する試着コーナー.

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グッズ

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3.2. セッション評価した人がもらえるグッズ

セッションを評価することでバッチがもらえる模様

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早速もらった1日目

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3.3. AWS認定者がもらえるグッズ

coming soon.


4. 会場雰囲気

Venetian 朝7時. (朝7時なので空いている.昼になると凄く混む)

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Venetianの壁 (自由に書いていい)

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Monday Night Live (すごく人が多い)

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とにかく食べ物がいたるところにある(基本食べ物に困らない)

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