概要
React Native ExpoでiOSアプリを開発した中でつまづいたポイントを備忘のためにまとめました。それぞれ独立しているので、気になったトピックから個別に読み進めていただいても大丈夫です。
- 投稿日 2026年05月13日 ウィジェット実装でハマったこと
- 投稿日 2026年05月14日 書籍検索API比較してみた(Google Books・OpenBD・楽天ブックス・NDLサーチ)
- 投稿日 2026年05月17日 Supabaseの認証でつまづいたこと
ほんともとは
「日々の読書を残す、読書日記アプリ」です。
※iOS限定
なぜ作ったのか
「毎回の読書を記録したい」と思ったのがきっかけです。私は読むスピードが遅く、1冊の本に数日〜数週間、長ければ数ヶ月かかります。そのため、何回かに分けて1冊の本を読むことになります。その記録をつけるアプリを開発したいと思いました。
このアプリの機能は大きく2つです。
- 何を読んだか(ステータスで確認)・どこまで進んだか(ページ数で確認)・何を学んだか(読書記録で確認)をそれぞれ記録できる
- 日別、週別、月別、年別で読んだページ数、読んだ本の数をグラフで可視化できる
利用中の画面 (一部)
※2026/05/13時点の画面レイアウトになります。アプリ更新に伴い多少のレイアウトの差はあるかもしれません。