皆さんこんばんは!ポンコツエンジニアのGONです!
前回までの記事で、人生を賭けた求人サービスにプログラミング言語は『PHP』、
データベースは『postgreSQL』、
プラットフォームは『AWS』を選んできた理由を語らせていただきました。
本日は、
「人生賭けて」って大袈裟すぎw
一体どんなんだよw
という方へ、既存の他社様の求人サービスとの圧倒的な違いをお伝えしていければと思います。
まず、求人サービスは数多く存在します。
当然、IT業界においても多種多様な求人サービスが乱立しています。
通常の転職系だと、リクナビ、マイナビ、ビズリーチ、en転職、
フリーランス系だとIndeed、アサインナビ、レバテックなどなど
有名どころだけ挙げても追いきれない。
私も以前いくつかのサービスに登録させていただいておりましたが、
毎日メールがひっきりなしに飛んできて、
定期的に電話までかかってくるので、
ADHDの私は(本当に)パニックになってしまい、
嫌になって退会してしまいました。
そして、なぜか私は求人サービスにご縁があって、実は少しだけ『人事部』に在籍していて、求人・採用業務に携わっていました。
見よう見まねでWeb掲載用の採用記事を作ってみたり、
東京国際フォーラムで行われるような転職フェアに出てみたり、
とにかくリソースをかけて1名の髭面の男性(仮名:髭男爵)をやっとこさ採用できたんですね。
その結果わかった驚愕の事実。
それは..
エンジニア1名の採用コストが
なんと
300万超え!!!!
しかも、髭男爵。
1ヶ月で飛ぶという悲惨な結果に。。
当時の私はADHDパニックを起こしつつ、慌てて成功報酬型の人材紹介エージェントに切り替えて再び採用活動をしたのですが、
それでも仲介料の相場は年収の30%という破壊力。
ですから一人当たりの採用コストは150万~200万円とかも。
採用ってこんなにお金がかかるんだと愕然としました。
そんな当時の辛い経験を活かして思いついたのが求人サービス『ヴェテラン』なんです。
『ヴェテラン』にどんな特徴があるかというと...主に3つ。
■1.成約手数料は契約成立後3ヶ月稼働した場合のみ発生!
通常の求人サービスですと、契約成立時すぐに成約手数料が発生しますが、
それだと企業側にとってすぐ辞められた場合のリスクが高い。
なので、そのリスクをサービス側が負担する仕組みにしています。
つまり、
ヴェテランは採用した人材が3ヶ月以内に辞めた場合、成約手数料0円としています!
そして、
成約手数料は契約成立後、人材が3ヶ月稼働した場合「のみ」発生!!
企業側にとってはリスクがなくなりますし、
人材側としては採用のハードルが下がるため採用されるチャンスが増えると考えています。
■2.成約手数料も格安!
例えば年収600万の人材を採用した場合、
・人材紹介エージェントA社
→ 年収の30%が成約手数料のため、¥1,980,000/税込み
・マッチングサービスB社
→ 月単金の30%が成約手数料のため、¥165,000/税込み
おいおい、高過ぎィィィィィ
・ヴェテラン
→ 月単金の10%が成約手数料のため、 ¥55,000/税込み
誰がどう見ても価格破壊の格安でしょう。
採用にかかるコストが抑えられれば、企業は人材の報酬にまわしてあげる事ができます。
理想論とバカにされるかもしれませんが、
企業も人材も Win-Winのサービスを目指そうと思っているんです。
■3.初期費用0円!
求人サイトに案件情報を掲載して人材を募集しようとすると、
通常は数万~十数万の掲載費がかかります。
しかしヴェテランは掲載費0円!
複数の案件をどれだけ長い期間ずっと掲載しても、
成約した人材が3ヶ月稼働するまでは一切の費用がかかりません!
これらの特徴を分かりやすく動画にまとめていますので、よろしければ是非ご覧になってください。
▼求人マッチングサービス【ヴェテラン】
https://youtu.be/E-MghoymRPQ?si=hElBHBZdYUSl7CkVプレビュープレビュー
実際のヴェテランは以下となります。
▼求人マッチングサービス【ヴェテラン】
https://veteran-work.com/
ご意見やアドバイス、システムを触ってみたご感想など、
お気軽にコメントいただけるとめちゃくちゃ嬉しいです。
次回はなぜ『ヴェテラン』とうサービス名なのか、書いていこうと思います!
ではまた!!
