<2015年のときの書きかけ、下書きで残っていたのを放出>
少しは何かのメモになるか。。
swiftを使う準備として
SwiftをXcodeで使ってみる
storyboardを利用して
・画面遷移(Navigation Controller)の動線を確認する。
・TableView を確認する。
※気がついた注意点
・storyboardを利用しなくても、すべてソースに記載すれば同じことはできる。
・ソースに追加してもstoryboardに部品は追加されない。
・storyboardに部品を追加してもソースには自動的に反映されない。
*言葉で躓いたこと
・「アウトレット接続」:画面とプログラムをマウスを引っ張ってつなげることをいうらしいです。
ユーティリティエリアの丸矢印で「Outlets」に表示されていれば処理が登録されたことになるようです。
この作業をしておかないと、処理ができないということみたいですね。
画面遷移(Navigation Controller)
以下のURLを参考にさせてもらいました。
Navigation Controllerを使って二つのビューを画面遷移させる
このサイトはstoryboardで作成するパターンと、ソースに追加して作成するパターンと両方あるのでとてもべんきょうになりました。
上記のとおりに進めてシミュレータで表示させようとしたときにエラーになりました。

何か単純なエラーなんですが、ソースは記載されないのでよくわからない。
調べたところ
初期の起動 View を選択していないと起きるエラーとのこと
http://blog.77jp.net/iphone-perhaps-the-designated-entry-point-is-not-set-error
よくよくみると、storyboardに出だしの「→」がありません。
Navigation Controllerを選択して「 Is Initial View Controller」にチェックをいれると「→」がでてきました。

これで無事にシュミレータで確認ができるようになりました。
TableViewを使ってリストを表示させる
Xcodeの使い方として以下のサイトを参考にさせてもらいました。
Storyboard - UIViewにUITableViewを追加する
