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データカタログに他ユーザ(IBMid)を招待する。

前提事項

招待したいユーザがすでにIBMIDを取得していること。
今回は、ユーザAがユーザBを招待したい、とします。

以下画面はユーザB(招待される側)のCloud Pak for Data as a Service(CP4DaaS)管理画面です。
image.png

操作方法

以下操作はユーザA(招待する側)のCloud Pak for Data as a Service(CP4DaaS)管理画面です。

管理画面の左上から「管理」⇨「アカウント」をクリックして、新しいタブへ移動。
スクリーンショット 2020-11-09 18.43.45.png

「ユーザーの招待」をクリック。
image.png

招待したいユーザのメールアドレス(IBMidを取得済みのもの)を入力し、「招待」をクリック。
スクリーンショット 2020-11-09 18.49.15.png

自分自身(管理者)以外にユーザが追加されたことを確認。
スクリーンショット 2020-11-09 18.52.04.png

CP4DaaSで作成済みのデータカタログ画面の「Access control」タブから、「コラボレーターの追加」をクリック。
image.png

「ロール」を「ビューアー」に指定して、先ほど追加したユーザのメールアドレスを指定し、
コラボレータとして追加する。
スクリーンショット 2020-11-09 18.54.13.png

カタログにビューアーとしてユーザが追加されたことを確認。
スクリーンショット 2020-11-09 18.56.52.png

確認

以下はユーザB(招待された側)の管理画面です。「カタログ」をクリックします。
image.png

ユーザAが作成したカタログにビューアーとして参加できていることがわかります。
スクリーンショット 2020-11-09 19.11.08.png

Shumpei_Kubo
銀行系SIERで市場系システムのインフラエンジニア、アプリ開発推進(PL)の後、 外資系セキュリティベンダーにてセキュリティ製品のセールスエンジニアを経て、 今はDataOpsのテクニカルセールスをやっています。 なお、このサイトの掲載内容は私自身の見解であり、必ずしも所属組織の立場、戦略、意見を代表するものではありません。
https://speakerdeck.com/shumpei3
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