RiderのContext Actionを使えば、SerializeFieldを爆速で書くことができます。
Context Actionは、
Mac : ⌥ + Enter
Win : Alt+Enter
で実行できます。
まずは、フィールドにSerializeField属性を付ける例。
次は自動実装プロパティを、SerializeField属性つきのバッキングフィールドに変換する例。
最後にNonSerialize属性をつける例。
MonoBehaviourやScriptableObjectのサブクラスでないとできませんが、便利!


