codexのPlusプランを契約した。
古いシステムを試しにリプレースしてみようと使い始めた。
Astraを使うと1時間もかからないうちに5時間リミットで引っかかるので、Solを使うようにした。
それでもすぐにリミットがくる。
詳しく書くとスーパーパワーのスキルでレビューや解析でAstra、その他の作業はSolを使っていた。
トークンを節約したいのとJEVを使ってみたいという欲求が起こった。
早速JEVで5ドル課金、以下のプラグインを導入してみた。
https://github.com/jcressler/jev-codex-token-saver
https://github.com/konstantinosbotonakis/codex-context-diet
古いシステムを解析してドキュメントを作る時にtoken-saverがJEVにクエリを投げてくれていた。
が、大体漏れがあり、codexがひろっときましたと言っていた。
意味はあるのだろうか、、、、
geminiに聞いたらダブルチェックで意味あるよと言ってくれたからまあいいかと。
context-dietはcodexが投げるクエリや保存する情報をフックしてトークンを節約する仕組みらしい。
確かにフックしてJEVに投げていた。
何を投げていたかはよくわからないが、なんとなく節約できているのかなと思った。
すでに1週間のトークンを使い切って3日は何もできないので、復活したらこれからもう少し使ってみようと思う。
まあ、ただの自己満足でしかないけれど
とにかくJEVが動いていることに興奮を覚えた。