topgateのサイトに習ってやって行ったりシてましたが、
インスタンスでアプリを動かすには、リポジトリを作成したほうがいいみたい。
この辺の概念知らないの恥ずかしいし、もっと勉強しないと。
なので、
PJ作成⇛リポジトリ作成の流れになる感じ。
【参考サイト】
https://blog.apar.jp/web/7494/
https://cloud.google.com/source-repositories/docs/quickstart?hl=ja
【注意】
https://www.topgate.co.jp/gcp02-getting-started-guide
topgateのページ見てて、ここにはdeveropmentがあると書いてあるけど、多分2020/4現在はなくなっている。
なので、
Source Repositoriesから操作する。
仕様が変わるから、try&errorでいろいろ触ったほうが早そう。
↓
元々は以下の目的を達成したかった。
【目的サイト】
https://www.topgate.co.jp/gcp04-google-compute-engine-run-application
操作を進めると以下の選択肢が出る。
新しいリポジトリを作成:空のリポジトリを作成するには、このオプションを選択します。
外部リポジトリの接続:GitHub や Bitbucket などのホスト型サービスからリポジトリをミラーリングするには、このオプションを選択します。
目的サイトを実現するには、「新しいリポジトリを作成」っぽい。
新しいリポジトリを作成 > リポジトリ名を適当に > 作成したPJを選択(ここはプルダウンが表示される)
指定したPJにリポジトリができるイメージ
ここまでやればリポジトリはできていそう。
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で、作成すると「リポジトリにコードを追加」ページに遷移し、以下を選択。
ローカル Git リポジトリからコードを push
ローカル Git リポジトリへのリポジトリのクローンを作成する
ここで2つ選択できるが、その下に記載されるコマンドが変わる。
SSH認証タブ、GCSタブ、手動で作成した認証があり、
目的サイト的には、「ローカル Git リポジトリからコードを push」な気がする。
使用するコマンドとかみながら選ぶ。
これでできたので、目的サイトの内容を進めていこうと思います。
【今後読んでおいたほうが良さそうなサイト】
https://qiita.com/macotok/items/264c3cfc82381517681d
https://qiita.com/rubytomato@github/items/72983ec37d7539253f38