はじめまして、まれちです🍃
この春より、完全未経験から1人前のエンジニアになるべく勉強を始めました。理解力は高くないタイプなのでかみ砕きながら丁寧に知識を習得していきたいです!!ここはまれちのメモ帳にしていきたい…(ง •_•)ง
1.見出し
見出しを作るものは「#」である。この見出しは「# 1.見出し 」で構成されている。
もしかするとこの数字すら打たなくていいやり方もありそう…?
2.コードの挿入①
Qiitaで必ずお世話になる、黒い背景から直接コピーできるコード挿入をやってみる。
Tera Term 5
...できた。
、、、
入れたいコード
、、、
この3つだけでこんなものが作れるとは…ちなみに「、、、」はバックオートというらしく、「shift +@」で入力できた。
3.コードの挿入②
コードを挿入する方法として「インライン表示」というグレー背景で文章と繋げて挿入するやり方もあるらしい。
puts "Tera Term 5" とインライン表示をしたい。
「 、puts "Tera Term 5"、 」
バックオート1個で最初と最後をくくるだけで挿入完了。
4.URLと引用
まずはURLを見せずにページに落とし込むのをやってみる。かっこいいし、見映えもいい(✧×✧)
Gemini ←Geminiに飛べます
書き方は「 [Gemini] (飛ばしたいところのリンク) 」で簡単にいける。複数箇所へのリンクの記載方法もあるらしいが、脳内メモリの容量が少ないためとりまストップしとく。
次は引用。無断転載にならないようにしっかり習得しなければ…
文頭に>を置くことで引用になります。
複数行にまたがる場合、改行のたびにこの記号を置く必要があります。
引用の上下にはリストと同じく空行がないと正しく表示されません
引用の中に別のMarkdownを使用することも可能です。これはネストされた引用です。
できるやん…なんか難しそうな感じしてたけど文頭に「 > 」を置くだけで引用になった。
> 文頭に>を置くことで引用になります。
>複数行にまたがる場合、改行のたびにこの記号を置く必要があります。
>引用の上下にはリストと同じく空行がないと正しく表示されません
>引用の中に別のMarkdownを使用することも可能です。
>
>>これはネストされた引用です
こんな感じで書いて、太字にしたいときは「**」を太字にしたい文章の最初と最後につける。
5.画像の埋め込み
分かりやすくなにかを伝えたり、見映えを整えるためにも画像の力は大きい。
ちょっとめんどくさそうだけど…(;´д`)ゞ
※上の画像はフリー素材です。完全にまれちの好みです。
書き方としては
![代替テキスト] (画像のURL)
で埋め込み完了!