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2026年6月30日の学習記録 KagglePlayground「Predicting Stellar Class」でやったこと簡易まとめ

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まだ結果が出てないが、取り急ぎ、今回やれたことを簡易にまとめる。
詳細については、結果やその他ノートを見ながらまとめていく。

【1】.やったこと

(1).データの把握と整理
 ①.データの確認
  (a).データの形状
  (b).欠損値
  (c).各列についての情報の整理
    ・id
    ・alpha
    ・delta
    ・u
    ・g
    ・r
    ・i
    ・z
    ・redshift
    ・spectral_type
    ・galaxy_population
    ・class

(2).ベースラインの作成
 ①.目的変数との関係が強い特徴量の選定
 ②.バリデーション設計
 ③.使用するアルゴリズムの選定
 ④.学習結果の表示等
 ⑤.全列の特徴量化による精度の推移の確認

(3).特徴量エンジニアリング
 ①.log化
 ②.列同士の積による値の協調(相互作用の協調)
  (a).alpha × delta
  (b).u~zの光学フィルター同士の相互作用の協調
  (c).光学フィルターについての情報整理
  (d).天体観測についての情報整理
 ③.目的変数のカテゴリ間の違いについてのEDA
  (a).気が付いたことの書き出し
  (b).Recallの確認と気づきの書き出し
 ④.誤判別データと正判別データの比較
  (a).QSOの誤判別データとQSOの正判別データの比較
  (b).GALAXYの誤判別データとGALAXYの正判別データの比較
  (c).STARの誤判別データとSTARの正判別データの比較
 ⑤.散布図によるデータの観察(ratio特徴量の探索)
  (a).u vs g
  (b).u vs r
  (c).u vs i
  (d).u vs z
  (e).g vs r
  (f).g vs i
  (g).redshift vs u~i
 ⑥.FP/FN分析
  (a).予想したデータを9つに分けて抽出
    ・GALAXYと予測したが、実際はQSO
    ・GALAXYと予測したが、実際はSTAR
    ・QSOと予測したが、実際はGALAXY
    ・QSOと予測したが、実際はSTAR
    ・STARと予測したが、実際はGALAXY
    ・STARと予測したが、実際はQSO
    ・正しくGALAXYと予測
    ・正しくQSOと予測
    ・正しくSTARと予測
  (b).GALAXYと予測したが、実際はSTARのデータへの着目。
  (c).QSOと予測したが、実際はSTARのデータへの着目
 ⑦.条件別精度分析(高精度部分)
  (a).GALAXYと予測したが、実際はSTARのデータへの着目。

(4).モデルチューニング

(5).モデルアンサンブル

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