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58ハッカソンで本気で優勝を取りに行ってきた(とってません)

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この記事は10月から11月にかけて少しずつ作られています。時制(?)はおかしいですが、読んでいただけると嬉しいです

概要

僕は、この記事を書いているときで、ハッカソンに7回出ているフロントエンド+aしかできない、経験に見合っていないスキルのベテランです。
よつさんやthirdlfさんなどという方々がかなりつよつよなエンジニアで、いつも助けられながら2回ほど良い賞をいただいてきました。
9月のハッカソン(9/20-21)賞をとれてうれしいと思う反面このような気持ちが沸き上がってきました。
「賞は取れたが、助けてもらっているばかりで僕のスキルは低い。なにもできない。自分の力で賞を取らなくては、、、」
今回の58ハッカソン(2025/11/22-23)はいつもハッカソン一緒に出させていただいているpanさんと、出てきます。

【#58hack】58ハッカソン2025 feat.関西学生エンジニア in #関西学院大学
https://58hackathon.connpass.com/event/364441/

学習

AWS

FastAPI

キャッチアップ?(楽しみ)

作ったプロダクト

https://topaz.dev/projects/22295e6cb42666290fa2
Running Lateという焦らせてモチベーションを上げるアプリを作成しました。

かなりの技術を使って開発したのではないのでしょうか。
詳しくはTopa'zをご覧ください

結果

ハックツ賞(ハックツハッカソンに優先的に参加権譲渡、交通費支給(?))を受賞させていただきました!
控えめに言ってとってもうれしい。
しかしながら目標としていた最優秀賞をとることができませんでした。

振り返り

ハッカソンという一つの目標に向かって頑張れたのはうれしかったです。
学校の期末テストと期間がかぶっている中よくやったと自分でも感じています☻
発表はとてもミスってしまいました。
(自分の振り返りをそのまま張り付けで申し訳ないです)

  • 声の大きさが足りず、明らかにインパクトが出なかった。(本番発表)
    • ほかのチームは表情が柔らかく、推し技術の発表で間をとったり声を大きくしていた
  • 聞き手の感情を十分に引き出せなかった
  • 強調する部分としない部分を分ける
    発表がごみごみでした。すごい焦りながら、発表も緊張していて声が出なくてやばかったです。
    しかしながら、最近のハッカソンはWebアプリ実装で受賞できるほど簡単ではなくなってきました。
    技術で勝つにはIoTの知識が必要になってきたりします。
    発表の仕方も結構工夫しないといけないところがあると気が付きました。
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